The Incite Mill
インシテミル 7日間のデス・ゲーム
2010 · Drama/Horror/Thriller · Japan
1h 47m



Ten people gather together at a complex named “Ankikan” after hearing of a short term job paying 112,000 Yen ($1,236 USD) per hour. The ten people are informed that they will be monitored 24 hours a day for 7 days straight in a psychological experiment. They are then sent to individual rooms with a different weapon located in each room. Once they are locked in they learn the rules of the psychological experiment. 1.) Each person must return to their room by 10 PM. 2.) At the end of 7 days or when there are only two surviving members left alive the experiment will end. The next day a person is found shot to death. Now, what looked like a dream job will turn into a nightmare ...
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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チャップ
2.5
どうしてこうなっちゃったかなーという映画でした。 最初に断っておくとこの映画はミステリーではなく、映画版のサブタイトル通り、デスゲームになってました。 まずね、説明がざっくりしすぎて、参加者と視聴者対してアンフェアになってしまっていることがあん?と反感を持ってしま った。 この館のルールを説明をすることで、館の異常性とこれから起こる事に対しての不安を煽るということが絶対に必要だったのだが、肝心の殺人の説明が殺人が終わった後にされたので、そうじゃないぞ!クローズド・ミステリーはそうじゃないんだぞー!と憤慨しておりました。 あとさー、なんであのインディアン人形が減らないの-、覚えてはないけど、原作ではちゃんと減っていたはず。あれはアガサ・クリスティへのオマージュなんだから、ちゃんとやっておけよー!ただの不気味な人形じゃないだぞー! 他はねー、狂人キャラクターがぶれまくりだよねー、殺人鬼なのになんで拳銃を持った途端に躊躇うの、意味が分からない。あと、げへげへ笑わせ過ぎ。 久しぶりに原作に愛を感じない作品を観たので怒り沸騰していました。 私みたいに原作を読んだらとりあえず、その他の映画やら漫画やらを読むことを課している人以外にはおすすめしないかなー。
SGK03
2.5
サスペンスは緩い感じで隙が多いのが気になりますが、ミステリーは面白い。最後は「あっ」と言わせるのがニクイ。って、コレってミステリー?w 豪華な出演者が華やかでいいです。
邊見 猛
5.0
This may contain spoiler!!
眠る山猫屋
2.5
Amazonにて。地上波でも観たかな?北大路欣也さんのインパクト大。
kei
2.5
キャストは豪華で楽しみにしてましたが、内容が。。オチもわかってしまう展開なのが残念でした!
くらっしゃあ
1.0
和製ソリッドシチュエーション映画。 原作は未読なので本編に限って言うと、とてつもなく酷い。 藤原竜也のオーバーアクトもキツい。 それより何より、中田秀夫、イヤなら監督オファー断りな!
my life
3.0
「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」を再鑑賞してみた。鑑賞理由は、ただ単にアマプラにあったから。その一点のみ。そういや、中田秀夫監督の作品やったよね。 キャスティングは今思えば、かなり豪華。藤原竜也、綾瀬はるか、石原さとみ、阿部力、平山あや、石井正則、大野拓朗、武田真治、片平なぎさ、北大路欣也。つまり、この10人が1週間の共同生活をすると言うもの。 いわゆる、ソリッドシチュエーションムービーやよね。タイトルにデス・ゲームと書いてあるので…まぁ、そのまんまと言えば、そうやけど。邦画でも一時、こう言うのが流行ったのだ。とまぁ、ソレ以外のコメントは、これ以上、何も出てきそうにもないのである。 と言うのも、観た覚えはあるんやけど内容は、もうほとんど覚えていない。断片的な記憶は残ってはいるが誰が死んで誰が生き残るのか…全くと記憶には留めていないのだ。キッパリ。 さてと、高額バイトの誘惑に駆られ集められた10人。にわかに、不穏な空気が流れ始める…ちゅう感じ。殺害の動機は何やったっけ。まぁ、でもそんなに深く考えるモノでもないのかな。こう言う類いは… とりあえず、なんやかんやで幕を閉じる。今回は殺されていく順番や誰が生き残るのかも一通り覚えてみた。だが、数年後 には記憶から消去されている方に、ベットしてみたい気分である。
しぐ
2.0
高額報酬に目が眩んだ10人が集められた館で行われる心理学実験の話。 藤原竜也主演だから期待しまくってたんだけど、原作ってこんな内容だったっけ? 読んだのが10年以上前だから詳しく覚えてないけどちょっと改悪されてる気が…。 アガサ・クリスティの有名作品を彷彿とさせる仕掛けを用意しておきながら流れに則ってないのもモヤモヤ。 あの人形の声が日村さんだったのには驚かされた。 エンドロール見るまで気づかなかったわ。 北大路欣也はいい味出してたし、キャストはよかったんだけどなぁ。 ミステリーとして見なければ面白いから、タイトルの通りデスゲームとして楽しむのがいいかもね。
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