The Dressmaker
The Dressmaker
2015 · Comedy/Drama · Australia
1h 58m



In 1950s Australia, beautiful, talented dressmaker Tilly returns to her tiny hometown to right wrongs from her past. As she tries to reconcile with her mother, she starts to fall in love while transforming the fashion of the town.
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Cast/Crew
Comment
10+Soundtrack Info

My Beautiful Boy

The Dressmaker Opening Titles

You Never Came Back for Me

The Murderess Is Back!

The Black Dress

Why Did You Come Back?
Masatoshi
4.0
女流作家ロザリー・ハムの原作『ドレスコード』の映像化です。何より、オーストラリアの名優達の渋い演技を観ているだけでも大変満足出来ました。 特に、主人公の母親役を演じたジュディ・デイヴィスの圧倒的な存在感、とても素晴らしかったです。また、ヒューゴ・ウィービングだからこそ演じられる軽妙かつ複雑な役柄が作品の質を上げています。 主役のケイト・ウィンスレット、輝いていますね。本当に魅力的です。そして、ヘムズワース兄弟の中では、クリスが一番有名ですが、イケメンなのはやっぱり、こちら、リアムですかね。 中盤までは、ゆっくりとした流れでストーリーが進みます。しかし、終盤からの怒涛の展開は笑えますしスカッとしました。邦題そのものがネタバレなので先の予想はつくでしょうが、ただ、あらすじとかは見ずに鑑賞した方が楽しめると思います。
FUKUYAMA T.
2.5
This may contain spoiler!!
1008
2.5
後半の畳み掛けがよくわからなかった。 前半はよかっただけに残念
ゆうむら
4.0
小さな村の過去の事件、、、人間関係が色々ドロドロ。横溝正史系(^^)
しーちゃん
4.0
ドレスがテーマの映画なので見ていてカラフルで女性ウケ良さそう。 主要登場人物は多いけど小さな村なのでそんなに見づらくなかった。 ストーリーがしっかりしていて、淡々と復讐が行われていくのではなく紆余曲折ありながらも認知症の母と共に育った忌まわしい田舎村でイケメン男性に愛されて真実を突き止めていくといいうような内容。 テディも母も愛を証明した。 ティリーの心情に合わせて服装が変わっていって最後にはまた自信を胸にという感じがした。 上質な映画を見終わったと感じました。 〈Prime Video・字幕〉
GAO
3.5
本筋よりも違う所が面白い! まずはドレス。服装でこうも女性は変わるのか❗ 何よりもびっくりしたのは、トウモロコシで窒素するのか❗小麦はいいのか❗
cocoa
3.0
原題は「The Dressmaker」。 作家ロザリー・ハムの原作小説を映画化。 2015年製作のオーストラリア映画です。 1951年、オーストラリアの砂漠にある田舎町ダンガター。 25年ぶりに帰ってきたのはティリー(ケイト・ウィンスレット)。 子ども時代に少年を殺害したと言われ町を去ったティリーは腕の良いドレスメーカーとして颯爽とやってくる。 母モリー(ジュディ・デイヴィス)との関係。 因習のはびこる町の住民との関係。 ティリーの考える復讐とは…そんなストーリー。 原作がどんなタッチなのかわからないがブラック・コメディ要素もあると言う。 前半は久しぶりに帰ってきたティリーが周りから浮いている様子や、母モリーの世話など淡々と描かれる。 それでもケイト・ウィンスレットの存在感はまぶしい。 ふくよかになったけどドレス姿はゴージャスだし、見ていて楽しかった。 狭い田舎の人間模様は25年過ぎても変わらず閉鎖的。 子ども時代に少年をえこひいきしていた女教師ビューラの性格の悪さ。 ティリーを少年殺しの犯人とした背景はあまりにもひどい。 ティリーが帰ってこなかったら、そのままうやむやになったのだろう。 ティリーが作るドレスに夢中になる町の女性たちもその時だけで根本は変わらず。 閉鎖的な土地に良いところなどない。 ティリーと親しくなったテディ(リアム・ヘムズワース)がサイロに飛び込んだり、理解し合えるようになった母が亡くなったり。 その辺は気の毒だし、ティリーの失意の大きさがわかる。 最後は全てに火を放ち、燃やし尽くすしかないよね。 呪いと因習の土地など消えてしまえ、と思った。 女装趣味の警察署長は良いけれど、着物ドレスのようなものは悪趣味だった。 ついでに邦題は安直だから原題の「The Dressmaker」のままが良い。
makiko
1.0
うーん、中身なし
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