Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull
Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull
2008 · Action/Adventure · United States
2h 1m



Set during the Cold War, the Soviets – led by sword-wielding Irina Spalko – are in search of a crystal skull which has supernatural powers related to a mystical Lost City of Gold. After being captured and then escaping from them, Indy is coerced to head to Peru at the behest of a young man whose friend – and Indy's colleague – Professor Oxley has been captured for his knowledge of the skull's whereabouts.
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くらっしゃあ
3.0
【マイ・4K UltraHD Blu-ray・コレクション】 本作を映画館で観た時、 「これはスピルバーグ、やってもうたなあ」 と思った。 そして、軽く拒否感も覚えた。 であるので、積極的に再度観たい映画ではないのだが、インディアナ・ジョーンズのコンプリートBOXを買うと、当然漏れなくついてくるわけで・・・。 で、数年前にBlu-rayのコンプリートBOXを買った時に1回観たので、今回の4K盤でなんだかんだと3回目の視聴になる。 うー、やっぱりイマイチなのは間違いない。 ただ、公開当時、 「この期に及んで、そのネタ?」 と、ガックリきたクリスタル・スカルの正体については、その潔いくらいのド直球さが一周まわって微笑ましく感じるようにはなっていた。 しかし、何回観ても違和感が拭えないのは、序盤に出てきた【核実験施設】と【核爆発】。 たしかに、この序盤の舞台は【エリア51】で、【核実験施設】とは近接の位置関係にあり、本作の年代設定は1957年で、最も核実験の回数が多かった年だったらしいから、まったくの強引というわけではないのだろうが、それでもやはり、なんとも言えない引っ掛かりを感じてしまうのだ。 スピルバーグにしたら、ちょっとした遊び心なのかもしれないが、要らん遊び心だと思う。 これが、ストーリーそのものに直接関わりがあるのであればなんの文句もなかったのだが、まったくなかったし。 もともと、あまり面白くないストーリーに、やっぱりさすがに歳を取りすぎたハリソン・フォード。 そうだ、本シリーズ最大の強みは、ハリソン・フォードがこれでもかと発散させる問答無用のスターとしてのオーラ。前3作には溢れかえっていたこのオーラが残念ながら本作では感じられないのだ。 この致命的な欠落は、シャイア・ラブーフにもカレン・アレンにも、そしてケイト・ブランシェットにさえも補填できない。 どう考えても、撮られるべきではなかった、撮るにしても、もっと早い時期にだったなという思いがいっそう強くなってしまった3回目の視聴であった・・・。 [2022年6月8日 3回目]
瀬咲ちはる
2.5
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SGK03
4.0
冒険活劇アドベンチャー。以前の三部作の世界観を引き継いでSF要素も入った素敵な脚本。時代背景も素敵。映像の見せ方がとてもよかったです。
しまとも
3.5
DVD買って、映画館で観て以来の鑑賞。久々に観たら面白かった!オープニングの倉庫の場面からノンストップ。息子と一緒に大冒険。運命のダイヤルを観たあとやと、ちょっと複雑な感じやけど。劇場でコレ観た時にはインディも老けたね〜、って思ったもんやけど、運命のダイヤルの後やと、ガンガン動いてるし、全然若く見える。インディは、もはや何でもありな感じやから、今回のラストもまあ、受け入れられた。初めてみた時には、そらないやろって思ったけどね。
てる
3.5
20年ぶりにインディ・ジョーンズが帰ってきました。面白かったけど、1~3まで一気に観た後だとちょっと劣るなぁってのが正直な感想です。ハリソン・フォードもおじいちゃんになっちゃったなぁ。年取ったなぁって感じちゃうよね。 映像の技術が上がってそっちに傾倒してしまって、アクションがちょっと退屈になったなぁ。車のバトルシーンなんか完全にグリーンバックで撮ってるのわかるじゃん。荒唐無稽が過ぎるかな。 セットなんかも前作の方が頑張ってたよね。そんなことないのかもしれないけど、ちょっと見劣りしてしまうのは映像がキレイになってしまったからなのだろうか。 でも、話し自体はそんなに嫌いじゃない。オーパーツのクリスタルスカルをテーマにした大冒険。SF要素もあったりして、ロマンはあるよね。前作の設定も諸々引っ張ってるし、ファンサービスもある。失われたアークのヒロインが出てきたり、息子が出てきたり、痴話喧嘩も面白かった。 さて、次回作はどうなることやら。スピルバーグもルーカスもやらないとかなんとか言ってるし、ハリソン・フォードもおじいちゃんになってるし、大丈夫かな。でも、『LOGAN/ローガン』の監督なら名作作ってくれるかな。
toa
3.0
今度はKGB。シリーズの敵役は皆どこかマヌケだからクスっと笑える。前作が良過ぎたので既視感は拭えないけど、滝のシーンが良かった。 ケイト・ブランシェット、ジョン・ハート、レイ・ウィンストンとイギリス俳優が多く出演しているのも嬉しいサプライズだった。 最新作の予告編はシリアス路線風だったなー、どうなるんだろー!マッツ・ミケルセンはノリノリだそうで。
FUKUYAMA T.
3.5
アドベンチャー。 シリーズ4作目。 このシリーズもだんだん面白くなってきた感じがする。 ここにきてまさかの息子が登場。 前作を知らなくても見れる映画。
邊見 猛
5.0
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