しまとも1.5綾野剛主演新宿スカウトマン物語第二弾。山田孝之が抜 けた穴が大き過ぎてどうしようもないパート2。二つのスカウト会社が争うという、どうでもいい話をダラダラと繰り広げる。一番の盛り上がりがまさかの広瀬アリスのダンスですか。こんなに個性派俳優集まってるのにねぇ。残念。Like10Comment0
アリちゃんパパ3.0新宿のスカウトを描いた「新宿スワン」の続編です。 新宿のスカウト会社が横浜に乗り込むことで発生した抗争を描いており、前作よりスケールアップさせようとしたのですが、脚本の出来が今ひとつだったせいで張り子の虎のような作品になってしまいました。 そんな中で横浜のボスを演じた浅野忠信の存在感の大きさと演技の上手さは流石です。Like4Comment0
GOICHI1.5「前作以上のテキトーさ加減。」 1年ぶりの続編。今回は原作の横浜編にオリジナルを入れた話。 前作同様朧げな原作記憶しかないが、まず森長がいきなり出てきていきなり乱闘していきなり仲間になっているのに凄い違和感。こんなテキトーに扱えるキャラだったっけ?原作ではもっと見せ場があったような。 前作同様ケンカケンカなシーンばっかりなのはまあこのシリーズのスタンスだし良いとして、前作以上にストーリーの適当加減が目に付く。バーストVSウィザードで凌ぎを削るという食うか食われるかな構図の前半は良かったのに、知らん間に関と滝の因縁に重きを置いてバーストVSウィザードは有耶無耶になって霧散になった感じ。コンテストの後それぞれどうなったかのフォローもあまり無いし。 というかコンテスト自体必要だったのかという懸念もある。そもそもヒロインのマユミ自体スカウト抗争に何の関与も無いし、コレのせいでバーストVSウィザードも中途半端な印象。コンテストとか排除してスカウト抗争一本に絞った方が関と滝の関係ももっと掘り下げれたんじゃないかなー。 結局前作のヒデヨシ関連もあまり解決してないし、今回は今回で色々と伏線も残しててモヤモヤが残る終わり方してるし、続編作る気満々なんだなって感じ。前作 が好きなら良いんじゃないかぐらいの感想に落ち着く。自分は前作以上にナシです。園子温はもう自分の中では駄作を作り続ける監督になってしまった。Like4Comment0
くらっしゃあ2.5スカウト業の世界、というよりチンピラの縄張り争いをずーっと見せられてる感じ。 綾野剛はあいかわらず金色ライオン髮で奮闘してるが、やっぱ個人的には山田孝之不在がイタい。 本作でいちばん光っていたのはもしかしたら山田優かも。 彼女率いるクラブ・ムーランルージュのホステス御一行参上場面がいちばん盛り上がった。 それにしても園子温、なんだかすっかり・・・Like2Comment0
sic1.0正月深夜帯地デジ放送観賞 〈新宿VS横浜〉スカウトマンの縄張り争いを描いた前作同様〈チンピラ同士の小競合い〉に主役、脇役共に魅力は感じられない 横浜を仕切る〈浅野忠信の存在〉と、前作絶命した〈山田孝之殺害の主犯〉最大のイベント新宿と横浜による意味不明な〈美女コンテスト!?〉が見どころだが〈ドラマの主軸〉が見えない展開〈何がやりたかったのか?〉不明 とりあえず〈いろんな要素をてんこ盛りにしました〉という脚本〈やたらと殴り会うキャラたち〉で〈ビジネス戦略とは無関係〉な演出が目立つ 主役の綾野剛は〈変なキャラを熱演〉してるし、山田殺害の犯人はうやむやにしてるし・・呆れるばかり 中身のないお話しを二時間オーバーに仕上げた編集を誉めるべき?なのかもしれないLike1Comment0
だるまさんが政治に口を挟んだ1.5漫画が原作の第2弾です 監督は前作と同じく園子温 漫画はひと通り読んでるけどだいぶ忘れてます 笑 今の日本の邦画って感じで俳優のPVの様な作品 ご都合主義の脚本にテレビドラマの様なベタな演出 印象に残ったカットってまゆみって子と歌舞伎町を歩く長回しのシーンくらい 好きな役者が出てればどーぞってくらいの映画 個人的には全然好きじゃなかったです 前作の方がマシでしてたLike1Comment0
しまとも
1.5
綾野剛主演新宿スカウトマン物語第二弾。山田孝之が抜 けた穴が大き過ぎてどうしようもないパート2。二つのスカウト会社が争うという、どうでもいい話をダラダラと繰り広げる。一番の盛り上がりがまさかの広瀬アリスのダンスですか。こんなに個性派俳優集まってるのにねぇ。残念。
アリちゃんパパ
3.0
新宿のスカウトを描いた「新宿スワン」の続編です。 新宿のスカウト会社が横浜に乗り込むことで発生した抗争を描いており、前作よりスケールアップさせようとしたのですが、脚本の出来が今ひとつだったせいで張り子の虎のような作品になってしまいました。 そんな中で横浜のボスを演じた浅野忠信の存在感の大きさと演技の上手さは流石です。
GOICHI
1.5
「前作以上のテキトーさ加減。」 1年ぶりの続編。今回は原作の横浜編にオリジナルを入れた話。 前作同様朧げな原作記憶しかないが、まず森長がいきなり出てきていきなり乱闘していきなり仲間になっているのに凄い違和感。こんなテキトーに扱えるキャラだったっけ?原作ではもっと見せ場があったような。 前作同様ケンカケンカなシーンばっかりなのはまあこのシリーズのスタンスだし良いとして、前作以上にストーリーの適当加減が目に付く。バーストVSウィザードで凌ぎを削るという食うか食われるかな構図の前半は良かったのに、知らん間に関と滝の因縁に重きを置いてバーストVSウィザードは有耶無耶になって霧散になった感じ。コンテストの後それぞれどうなったかのフォローもあまり無いし。 というかコンテスト自体必要だったのかという懸念もある。そもそもヒロインのマユミ自体スカウト抗争に何の関与も無いし、コレのせいでバーストVSウィザードも中途半端な印象。コンテストとか排除してスカウト抗争一本に絞った方が関と滝の関係ももっと掘り下げれたんじゃないかなー。 結局前作のヒデヨシ関連もあまり解決してないし、今回は今回で色々と伏線も残しててモヤモヤが残る終わり方してるし、続編作る気満々なんだなって感じ。前作 が好きなら良いんじゃないかぐらいの感想に落ち着く。自分は前作以上にナシです。園子温はもう自分の中では駄作を作り続ける監督になってしまった。
POYOKING
2.5
ああ、浅野忠信の無駄遣い、、、前作にも増して安い、、、 でも、やっぱり綾野剛は良いですね。なので、☆2 そして、広瀬アリスの謎ダンスに☆0.5です。
くらっしゃあ
2.5
スカウト業の世界、というよりチンピラの縄張り争いをずーっと見せられてる感じ。 綾野剛はあいかわらず金色ライオン髮で奮闘してるが、やっぱ個人的には山田孝之不在がイタい。 本作でいちばん光っていたのはもしかしたら山田優かも。 彼女率いるクラブ・ムーランルージュのホステス御一行参上場面がいちばん盛り上がった。 それにしても園子温、なんだかすっかり・・・
sic
1.0
正月深夜帯地デジ放送観賞 〈新宿VS横浜〉スカウトマンの縄張り争いを描いた前作同様〈チンピラ同士の小競合い〉に主役、脇役共に魅力は感じられない 横浜を仕切る〈浅野忠信の存在〉と、前作絶命した〈山田孝之殺害の主犯〉最大のイベント新宿と横浜による意味不明な〈美女コンテスト!?〉が見どころだが〈ドラマの主軸〉が見えない展開〈何がやりたかったのか?〉不明 とりあえず〈いろんな要素をてんこ盛りにしました〉という脚本〈やたらと殴り会うキャラたち〉で〈ビジネス戦略とは無関係〉な演出が目立つ 主役の綾野剛は〈変なキャラを熱演〉してるし、山田殺害の犯人はうやむやにしてるし・・呆れるばかり 中身のないお話しを二時間オーバーに仕上げた編集を誉めるべき?なのかもしれない
だるまさんが政治に口を挟んだ
1.5
漫画が原作の第2弾です 監督は前作と同じく園子温 漫画はひと通り読んでるけどだいぶ忘れてます 笑 今の日本の邦画って感じで俳優のPVの様な作品 ご都合主義の脚本にテレビドラマの様なベタな演出 印象に残ったカットってまゆみって子と歌舞伎町を歩く長回しのシーンくらい 好きな役者が出てればどーぞってくらいの映画 個人的には全然好きじゃなかったです 前作の方がマシでしてた
LLくるくるじぇ
2.5
まあ広瀬アリス可愛いよね。前作はそれなりに話題になったけどね。
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