The Pursuit of Happyness
The Pursuit of Happyness
2006 · Biography/Drama · United States
1h 57m



A struggling salesman takes custody of his son as he's poised to begin a life-changing professional career.
🦈 普通じゃない出会いが、恋になる
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Cast/Crew
Comment
150+Soundtrack Info

Cold Hearted

Let It out (feat. E Money)

Being Stupid

Running

Trouble At Home

Rubiks Cube Taxi
hanako
3.5
2020/9/17 高卒で貧しい生活を送る主人公。医療機器のセールスはうまくいかず、愛想を尽かした妻は出ていく。愛する息子のため、不甲斐ない自分を奮い立たせて証券会社の無給インターン(正式採用は20名中1名)に挑む。実在の人物クリス・ガードナーをモデルにした話。ウィル・スミスと実の息子の共演が話題に。 ◆ 辛いです。家賃も駐禁の罰金も払えず、どんどん色んなものを失っていって、駅のトイレで眠る親子のシーン、これがドン底ofドン底だと思うんだけど、このシーンが2時間の映画の中でラスト30分くらいの所ですよ…。やっと救われるのはラスト10分。辛い部分が長すぎる… ◆ 愛する人、養わなきゃいけない存在というのは、ある意味足かせなんですよね。でも、その存在がいるからこそ、高く飛べる。本当に不思議な“ちから”ですね。 ◆ (余談)映画のラスト、親子で歩いていて人とすれ違うシーンがあります。その人物こそクリス・ガードナーご本人だそう。
ねこlove
3.5
どん底からのサクセスストーリー。妻が出ていき、男手一つで子供の面倒見ながら、医療機器の販売しつつ、ゼロから株の勉強をする主人公がほんとにすごい!駅のトイレの床にトイレットペーパーを敷いて子供を寝かせつけながら、涙するシーンにもらい泣き。
Schindler's Memo
3.0
結末が解かっていながら、ついつい見入ってしまわせる演出は巧い。また、小さな子供がいる世代にとっては身につまされる内容であり、父性と母性が拮抗している欧米ならではのストーリーであろう。それにしても、単なるラップ・ミュージシャンであったウィル・スミスが凄い演技をしているのには今更ながら驚いてしまう。
のぞみです
5.0
サクセスストーリーの王道映画。 トイレの場面は涙なしでは見られない。子供のために奮闘する父親の背中の大きさが巧みに描かれた作品。 流石アメリカの映画と言いたくなるようなストーリー構成ですが、文句なしです。
あやこ
3.5
明日も頑張って働こう。
mami
2.5
This may contain spoiler!!
松本 紘一
4.0
自分が置かれてる状況を見つめ直せる
ちこ
3.5
実話を元にした話だと知らずに鑑賞。 本人(クリスガードナー)の登場させ方が粋だな、と。 サクセスストーリーとはいえ、冬の時代が長く 報われなさや惨めさに拍車がかかっていく展開に何度も心を締め付けられた。 人は利己的な生き物で、自分の為なら100の力を出せる。だけど、120の力を発揮するには、本当に愛する者の為だけ、と。そして、それが親ならば、自分がどんな人間となっても無条件で絶対的に信頼してくれるのが、子供なんだな、と。 劇中でウィルスミスの様々な涙を見たけど、全て意味やニュアンスが違うし、それが伝わる演技力に脱帽。 息子のジェイデンの自然な演技も。(彼こそ、リアルでは満たされた生活しかしていないだろうに)
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