Stoker
Stoker
2013 · Thriller/Drama · UK, United States
1h 39m



After India's father dies, her Uncle Charlie, who she never knew existed, comes to live with her and her unstable mother. She comes to suspect this mysterious, charming man has ulterior motives and becomes increasingly infatuated with him.
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刺繍屋
4.0
人によっては、このあざとい演出や凝ったカメラワーク、態とらしいまでの映像美が鼻に付くみたいですが、自分はあまり気にならなかったです。 下がってくるエンドロールまで含めて制作陣の拘りを感じましたし、何気無いワンカット、登場人物の何気無い表情から滲む狂気…直接的な残酷描写が少ないにも関わらず、肌が粟立つようでした。 特にラスト付近、主演のミア・ワシコウスカの演技と相俟って鳥肌モノでした。 ただ、個人の感性に訴えかけるような作品ですので、人にはお薦め出来ないかな(´・ω・`)
ジュネ
3.5
とにかく世界観の作り込みが徹底されており、靴下を這う蜘蛛や綺麗に年の順に並べられた靴、削り取られる赤鉛筆など意味深な描写があちらこちらに顔を覗かせ、これがミア・ワシコウスカ本来が持つ耽美な佇まいとあいまって見るものを強く惹き付けます。また、非常に艶かしい暗喩の数々は、ピアノの連弾シーンでそのエロティシズムをクライマックスに到達させ、性的欲求を死への衝動によって昇華する主人公のダークサイドをより浮き彫りにする効果を買っており、実に深い印象を残します。 脚本を書いたのが『プリズンブレイク』の主役を務めたウェントワース・ミラーと知ったときにはストーリー以上の衝撃を感じましたが、彼の隠れた才能とパク・チャヌク監督の的確な演出が光る佳作であることに間違いはないでしょう。 よくよく考えると細かい粗が目立ちまくりで到底納得のいかないストーリーであることに違和感を覚えまくりではあるものの、多少の矛盾もねじ伏せる力を持った一作でした。
masaru
3.5
白や緑を基調としているのに なんとも艶やかでダークな映画
きんた
4.0
ミア・ワシコウスカとニコール・キッドマン共演のサスペンススリラー。映像の美しさや意味深な伏線、残酷な描写にどっぷりと引き込まれました。音楽もヴィジュアルも幻想的で全体の雰囲気作りが素晴らしい。
うにゃ
4.0
ミア・ワシコウスカ、ニコール・キッドマン目当てで観たが、内容もとても面白かった。 2人の女優さんの美しいこと。
みゆ
3.5
過去鑑賞記録。 狂気が光る映像美が素晴らしい! ミア・ワシコウスカの不思議ちゃん感が活かされまくった映画。 ▫️ 叔父が怪しいのはともかく、 インディアの母親役であるニコール・キッドマンが更に不気味に見えた。 これだけ色んなタイプの母親役を演じ分けられる女優さんて他に(あまり)いないかもしれないですね。 ▫️ 叔父は同族を求め、姪はそれを嫌悪した。 そんな感 じなのだろうか… それとも純粋に父親への愛からなのか… 警官にした事を考えるときっと後者だろうなぁ…(´Д` ) ▫️ ところで脚本のウェントワース・ミラーて、 あのウェントワースなの??
眠る山猫屋
3.0
映像が美しく音楽もいい。坂本真綾さんの声がいちばんだけれど。
noagasuki
2.5
アリスインワンダーランドの アリス役のミアが主演 高校生のインディアは大好きなパパを交通事故でなくしてしまいます ミステリアスで薄気味悪さがある パパの弟がやってきますが この叔父さん とにかく、ヤバイ 序盤から終盤まで目が離せない人物 確かにある意味イノセント これはもう仕方ないかもしれない もはやsadismに目醒める視聴者も 出てくるんではと思うくらい アートなスローモーションは圧巻 私は気持ち悪さが先にきますが 評価は二極化するのでは? ニコール・キッドマンすごく 美しかったです 脇役でない脇役さんでした
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