Final Destination 5
Final Destination 5
2011 · Horror/Action · United States
1h 35m



In this fifth installment, Death is just as omnipresent as ever, and is unleashed after one man’s premonition saves a group of coworkers from a terrifying suspension bridge collapse. But this group of unsuspecting souls was never supposed to survive, and, in a terrifying race against time, the ill-fated group frantically tries to discover a way to escape Death’s sinister agenda.
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青天の霹靂
3.5
新作のファイナル・デッドブラッド鑑賞後にもっと欲しくなって鑑賞。 今作はだいぶ前に観てるけど内容はほとんど覚えてなかった。 オチが最初の作品と繋がっていて感心。 このシリーズって人がどう死ぬかを楽しむものだと思っているけど、結構しっかりした脚本でそこも好き。
かわうそ
3.5
間違えて4より先に5を見てしまいましたが、大差はない気がするので良しとします... 死のピタゴラスイッチもネタ切れなのか段々と雑になって来たように思いますが、この作品で一応ラストのようです。 ラストシーンはなるほどねぇ といった感じで、絶望的になりました。 順番とか生死にまつわる話が前後してしまったのは残念。 そこはちゃんとして欲しかった。 死神とか予兆とか、そんな話もどこかへ行ってしまったようで、これはやはり4を見ないと分からないのか。
Wisteria
2.5
避けられない死を描いた死のピタゴラスイッチ5作目。 本シリーズは3作目以降はストーリーを放棄していたように思えたが、今回の5作目は1・2作目に出てきた謎の男の登場やラストの展開など、ストーリーにも少し力を入れてくれたようである程度は楽しむことができた。 個人的には1、2、5、3・4の順で面白かった。 3・4は見なくても良かったレベル。
らいか
3.0
Netflix「ファイナルデッドブリッジ」 ファイナルデスティネーションシリーズ5作目。 4作目のファイナルデッドサーキットと同様、まだまだ3D映画全盛期の作品のようで、無駄に過剰に飛び出る感てんこ盛りです。脳漿から内臓から目ん玉から画面前方にぶしゃあと飛び出てきますので、苦手な人は絶対避けてください。 さて、ストーリーとかはもう改めて説明するまでもないですよね。水戸黄門的なお決まりなので。事故の予知見ます→数人助かります→順々に死んでいきます。 いやしかし今回のはあれなの?1の前の話なの?だって最後、ねぇ。 あと最大の謎は、主人公の家の窓辺に置いてある色紙。カタカナで「イチバン ゴキブリネ」と言う文字が見えるので、なにかの伏線かとずっと待っていたのだが全く何も関わらなかった。あとでネットで調べても謎は解けず。いったいあれはなんだったのだ.... ということで、最新作! ファイナルデッドブラッドに行ってみよう!
uboshito
3.5
ついに5作目。これはネタバレ厳禁作品だと最後に判明…途中途中も違和感はあった。いつものあの情報伝達のくだりがないな、とか、あれこの人はこんな職業だったっけ?とか。しかし、それが最後にこんな「大オチ」につながるとは…ドンデン返しのミステリーを読んだ時みたいに「えっ!?」となってしまった。 米国では「4」の2年後にこの本作が制作されており、それ以降はシリーズは作られていなかいため、これは実質的に「ファイナル」の位置付けだったのだろう。だとすると、そのファイナルにふさわしい終わり方にはなっていた(実際には「6」も作られたわけだけど、そちらはどうも昔の話らしい)。 しかし、この主人公たちのいる会社の不気味さと言ったらなかった。まず何の会社かよくわからないし、研修というのも(バス内でビデオが流れるが)かなり新興宗教的でキモかった。そのメンバーたちを乗せたバスが橋を渡ろうとして…といういつものパターンになるわけだけど、この大オチで全部吹っ飛んだわ。もう橋とかどうでも良くなっちゃった。 ということで、内容はいつも通りだし、CGも相変わらずしょぼげだし、さすがにもう死のバリエーションも底をつきかけたところではあるものの、この最後のところで評価がぐんと上がってしまった。次はいよいよ、14年の時を経て制作された第6弾。評判はわりと良いみたいなのでとても楽しみ。 【視聴:U-NEXT】
ゆかち
3.5
This may contain spoiler!!
Agent Y
3.0
わたしたちの何気ない日常にあなたのFinal Destinationも潜んでいるのかもしれない。
my life
4.0
「ファイナル・デッドブリッジ」を再鑑賞してみた。ファイナル・デスティネーションシリーズの5作目。これで、全部のレビューが終わったかな。 タイトル通り、大きな橋で大惨事が巻き起こる話。それを、ごくごく当たり前のように予知し回避する。そして、死のピタゴラ。とまぁ、いつも通り定番の流れやんね。 さてと、トニー・トッド登場。 今まで、さほど意識してなかったけど、今回は割と注目してみた。そうか、この存在感。シリーズ通してみると、その異質さが際立つかな。 余談だが「ファイナル・デッドブラッド」が、これらの続編と比べ個人的に面白かった理由を、ふと考えてみた。 今までのワンパターンでは無く、孫の代まで受け継がれているコトがまずは大きいかな。そして、この状況を割と早い段階で受け入れて、ターゲットを明確にしていたから。 なもので、早く受け入れて善後策を講じた方が良いのでは…なんて、思えてきたり。だけど、逆にバトってるし、グロい死に様がこのシリーズの特徴でもあるけどね。 つまりは、バランスなのかな。その辺りの描写が「デッドブラッド」では巧みであったように感じる。テンポ良く弾ませて引き込ませていたのかも知れない。 ところで、ラストの伏線を完全に忘れていた。思いのほかテンション上がるんやけど。時系列は一体どうなってんねん。なんて、思えるが忘れていただけに繋がる感覚が嬉しかったり。 ちなみに、どうでも良いがトム・クルーズのそっくりさんが紛れているのも見逃せないトコロ。こちらも、記憶からは完全に消えていたので。 最後に、もう一声。ややネタバレ気味ではあるのだか、良くあるホラーでヒトリ助かるという展開。このシリーズでは、まるで通用しないのも個人的には、めっちゃ好みだと再認識したり。
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