Dollhouse
ドールハウス
2025 · Thriller/Drama/Mystery · Japan
1h 50m
(C)2025 TOHO CO.,LTD.



A story about an ordinary family accidentally getting involved in the art world!
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
「唐人街探偵1900」都度課金開始✨
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瀬咲ちはる
4.0
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青天の霹靂
4.0
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ユウ
4.0
監督、矢口史靖。主演、長澤まさみで鑑賞。 前半はテンポが良く、グロシーンはないが、最後までしっかり怖い。話の構成から「リング」を思い出した。 長澤まさみの存在感は良かった。安田顕の安定感。今野浩喜もいつもの役どころ。 矢口監督というと、青春映画の印象が強かったが、幅広い作品をもっと観たくなった。
ゆたかマスク
2.0
めっちゃ怖かったです。私はホラーが苦手だと再確認しました。日本人形は特に怖いですね。 日本人形の髪や爪が伸びたり、お札、呪念、怨念、お祓い、呪禁師、全て抑えてたんですが、ラストのドタバタとかちょっと意味わかりませんでした。 アヤちゃんは貞子に代わるJホラーのアイコンになるのか?どんどん発展していって、アヤちゃんvs貞子とか、アヤちゃんvsチャッキーとかやりそう。私はもういいです。
隣の唐十郎
4.5
心の隙間を埋めるドール・セラピー 傍目に全然大丈夫に見えないけれど、壊れかけた心のバランスを整える効果がある 悲しみに侵食された心から生まれるのは恐怖か狂気か? … コメディの名手 矢口史靖監督のもう一つの顔「ホラー作家」の本領発揮! これでもかとたたみかける不気味ドール展開は酷暑に冷気を呼ぶゾワゾワ効果絶大! 日本の夏は怪談ですなぁ〜( 〜_〜 ; ) これは 本 怖(本気で怖い)! … ただ、よく出来たギミックではあるがちょっと多用気味かな…などと冷静に評価してみるホラー有段者でした😌 久々に劇場で尻が浮いたぞい (↑何がホラー有段者か)
🥩🥩
4.0
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my life
4.5
何か劇場で、1本観たくなり「ドールハウス」を初鑑賞してみた。他の候補にあったのは「フロントライン」。「きさらぎ駅 Re:」も意外と評判が良いみたいなので気にはなったけども。 先月、同じ劇場で観た「28日後...」と比べると、同じ日曜日でも明らかに観客数が多い。そうか、若い世代が圧倒的に多いのか。そういや「28日後...」は中高生ぐらいの年代は、まるでいなかったよね。とまぁ、当たり前のコトを敢えて言ってみたい。 とにかく、若い世代の女性が多いので時折、悲鳴が鳴り響く。ザワザワし過ぎやん。なんて、別の意味で楽しんでいたりして。そうか、こういうのが怖いものなのかな。ホラーはいつも自分中心なもので、客観的に理解してみた。 一昔前に「呪怨」とか劇場で観たトキはさほど悲鳴とか気にはならなかったけど、霊的なものが出まくりよりもピンポイントで攻める方が効果的なのかも。それとも、今回の観客がたまたま、そういうタイプやったのかな。 だけど、確かに見せ方は非常に上手い。ハッとするようなシーンが多くて、こういう恐怖の演出もあるのかと感心させられたぐらい。 監督は矢口史靖。今までのコメディ路線はドコ行ったの…ってなぐらいセンスが光る。まるで、ホラーを今までに沢山、撮っている監督みたいな才能に溢れていた。 それにね、めっちゃオモロかったのよね。もう、ずっと引き込まれてしまったり。ストーリーの浮き沈みは、かなりあるものの…テンポが悪くなるコトなく楽しめたのが大きいかな。 ヒロインは長澤まさみ。いゃあ、良いねぇ。もう序盤の絶叫シーンで虜にされてしまう。あと、気になったのは田中哲司の存在感。いやはや、どんな世界にも専門家はいるもんやね。このヒトの登場によりコトの重大さが認知された感じ。 それにしても、劇場で観れて良かったかな。そんなに、ワーキャーが聞こえてくる作品だとは、1ミリも思っていなかったので。そういう私も思いのほか楽しめてしまったので、スコアは少し高めにしてみたい気分の今日この頃。
ケロンボ
3.0
2025年6月23日、映画館鑑賞。 思ったよりもきちんとしたホラー作品でした。 ただ、ホラー映画をたくさん見てきた人にとっては物足りないでしょう。 音楽や音の使い方はよかったです。 恐怖描写は弱いですね。子供が死んでいるのを母親の叫びで表す設定はへレディタリーと同じですが、恐怖演出は雲泥の差です。 他にも僧侶の事故や人形が車に巻き込まれるシーンなど恐怖が感じられません。もう少しインパクトのある描写が欲しかったです。 ラストも同様にもう少し後味の悪さを強調して欲しかったです。
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