Braindead
Braindead
1992 · Horror/Comedy · New Zealand
1h 25m



When a Sumatran rat-monkey bites Lionel Cosgrove's mother, she's transformed into a zombie and begins killing (and transforming) the entire town while Lionel races to keep things under control.
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
セイクク
3.5
やたらグロい描写の詰め合わせのようなコメディ色の強いゾンビ映画です。 ちなみにロード・オブ・ザ・リングでお馴染みのピーター・ジャクソン監督作品です♪ なんじゃこりゃー(笑) まず驚くべきは圧倒的テンポの速さ!! 104分なのに2時間以上の内容です〜 ジャンルでいうとホラーコメディなのかな。 一 部の人に絶大な人気のあるホラー映画で、グロい描写のオンパレードにも関わらず全く怖くなく(笑)、終始コメディで押してきます。 最後はホラーらしく長尺のゾンビシーンですが、まあ呆れるくらい血が出る血が出る…(>_<) スペインのトマト祭りやプロ野球のビールかけ並みです。 このラストの戦闘シーンは当時の持てる技術の全てと思いつくだけのアイデアが詰め込まれたシーンで必見です! ヒロインのダイアナ・ペニャルヴァーはあまり可愛くなく…途中の神父の格闘技がなぜかカンフー映画ばりに強くて激しい…(^_^;)などB級色に満ちた作品ですね。 DVDがメルカリに出ていたので慌てて映画内容を確認する為に観たのですが、つい最後まで観てしまいました。 その後メルカリをのぞいたら売れてしまっていましたが…(*´Д`*) 思い入れがある訳ではないので、残っていても買うまでではなかったかなぁ〜 (ちなみに市場ではかなり高額商品です☆) それにしても「あの」パッケージの看護士はなんなんだよ〜(*´◒`*)
dude0802
4.5
コメディ要素のあるスプラッターホラー映画。テンポやスプラッター具合、登場人物の行動等非常に私の好みの映画だった。「乙女の祈り」と「ロード・オブ・ザ・リング」の監督だとは…意外すぎて更に好きになった。同監督の他の初期作品2作も観たくなる。 クリーチャーデザインもユニークで良い。DVDがプレミア価格なので、入手困難なところも惹かれる。
AX
4.5
観ていて飽きない🤭 古めのグロ系ホラーコメディーがなんでこんなに評価が高いんだろ❓とずっと気にしてた作品。 (各評価サイトこぞって高評価) なるほど‼️なるほど‼️ オープニングからテンポ良く様々なホラー演出、アイデアで魅せて来るのでダレる事がなく進む。 テンポ良く魅せる構成と 『アイデア量が豊富過ぎる‼️』 これは観ていて飽きないわぁ~と納得&関心w (気持ち悪いのいっぱいあるよ👿) 古めな映画なので動物や特殊メイクなど多少チープではある。しかし多少のチープさこそが思わず笑ってしまう滑稽さを生んでいたところもあった。 今の技術で是非リメイクを!っと少しだけ思ったけど、若干チープな作りだからこそ楽しく観れた感覚もある。 後半はもう色々やってくれるので、この世界観を受け入れた人には右肩上り⤴️⤴️‼️でしかない映画ww ⚠️人によってはだいぶ気持ち悪いトラウマ級作品なので注意👿!?
うにゃ
5.0
This may contain spoiler!!
きなこ猫
3.0
血みどろのゴア描写がてんこ盛りの笑えるスプラッターコメディ。血糊の量と人体破壊がハンパねえッス。
パンだ子
5.0
この作品を見ようと思った些細なキッカケはゾンビ映画なんだけどとんでも理由で感染が広がってるっていうぶっ飛びシナリオに惹かれた事です。 単なるゾンビムービーじゃなくて、毒混じりの汚い下品なコメディタッチのハートフル?作品になっていて最初から最後まで楽しめました。 胡散臭さとかこの時代ならではの爽快なグロ。スプラッターが心地良いピータージャクソン初期三部作は最高です。
my life
5.0
かねてから、もう一度観たいと願っていた「ブレインデッド」を再鑑賞してみた。当時に一度だけ観ていて、そのブッ飛んだ内容に唖然となった覚えがある。 今観るとどうなんやろ…と言うのが少し気になるトコロ。だけど、あんまし覚えていないのだ。フムム、観ていても、さほど記憶からは甦らないぞ。劇中のゾンビは死んでも余裕で甦ってくるけどね。 おそらく、前に観てから25年くらいは経過してると思うので。まぁ、別にいいかな。思い出せないならば、もう一度、真っ白な気持ちで楽しめるし…なんて、割りと気軽に考えていた。 だけど、カンフー神父の登場が引き金となり遠い記憶の扉を無理やり、ガバッとこじ開けられた感じがする。いやぁ、めっちゃ思い出してきたやん。 にしても、カンフー得意な神父って…ほどよく忘れかけていたちゅうコトもあるが凄まじい破壊力。強いとか、そんな意味では無くてね。突拍子の無さが妙にツボる。ゾンビバージョンも別の意味で良いけどね。 でもって、ピーター・ジャクソン監督の作品。「ロード・オブ・ザ・リング」は当時、劇場でも観たぐらいハマっていた。だけど、とても同じ監督の作品だとは思われへんのよね。 当時も感じたけど、やはり今観てもより一層と…そう思える。いや、これもある意味で壮大なファンタジーかな。そんな訳ないけど何となく、そんな他愛もないコトを言ってみたい気分。 それにしても、コメディ具合もヤバいね。何とも絶妙なラインを辿っている感じ。だけど、あの赤ちゃんシーンはおふざけが過ぎるかも。なんで、わざわざ公園に行くのかな。意味不明やけど、一昔前のホラーらしさが滲み出ていて余裕で楽しめるけど。このくだりだけ、異常にドタバタしまくりなのが痛快過ぎた。 さてと、思い出してきたまんま終盤を迎える。まるで、阿鼻叫喚の地獄絵図やん。しれっと思い出してきたイメージをも、フワッと飛び越えてきたし。もう何もかもやりたい放題の詰め込み出血大サービス。 上手く例えられへんけど、血の池…地獄のような。まるで、観るモノを圧倒してくる感じが凄まじい。血の量でパッと思い出すのは「マカブル」や「死霊のはらわた ライジング」辺りやけど、そんなものとは比にならないほどイカれていた。 それに、遊び心が満載。電球ゾンビ、過去ゾンビ、オカンゾンビ&パワーアップバージョン、墓場で絡んできたゾンビなんかは体を切断されても執拗に追っかけてくるし。ゾンビを飼い慣らしている食卓シーンも見逃せない。 ゾンビホラーにコメディ要素を加えたジャンルでは最高峰ランクに位置するんやないのかな。流石にカルト的な人気があるのが伺える。だけど、受け付けないヒトにはダメだと思える内容かも。だって、シンプルに下品やもんね。だが、ソレが良いと思えるぐらいの…すこぶる快作なのだ。
ザキシマ@映画垢
4.5
主人公の母親は動物園で猿に似た謎の生物に噛まれてしまう🎥 いやー、面白過ぎる! ここまで明るく笑えるグロ映画は初めて!展開や台詞が突っ込みどころしかなく完全にコメディ映画のノリで楽しめた🤭 ラストバトルは圧巻😮 母親からの卒業が描かれている しかしグロ描写自体は凄まじいので苦手な人は注意⚠
Please log in to see more comments!