レビュー
レビュー
star5.0
スピルバーグの最高傑作であり、素晴らしいSFに遭遇した時に感じる表現出来ない高揚感と衝撃 (SFオーガズムとでも名付けようか)最も凄まじい映画だ。私の求めていたSF映画とはまさにこれであり、40年前にすでにあったという事実が嬉しいようで若干寂しい。 SFとは真逆の、フランソワ・トリュフォーがまた素晴らしいんだよ。 物語 9 脚本 6 音楽 9 映像 9 演出 10 配役 7 好み 10 4.8
10