レビュー
たー

たー

4 years ago

3.0


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ダンボ

映画 ・ 1941

平均 3.2

生まれながら耳が大きいというコンプレックスを持つ象のダンボがその大きな耳で大空に羽ばたく物語 容姿などは生まれ持ったものなので変えられないし、他者からのいじめとかはどうしようもできないし、世の中は不条理がまかり通ってるし、それでも生きていかねばならんということですね。 ティモシーみたいにどこかには自分を理解してくれる人がいるわけですよ 終始ダンボちゃん可愛いし、全く役に立たないピエロは割と面白かったけど、酔い潰れて出てきたゾウの幻覚はキモすぎました