レビュー
kghr16

kghr16

5 years ago

4.0


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真実の行方

映画 ・ 1996

平均 3.7

エドワード・ノートンの映画デビュー作だと思うとすごすぎて震える。 ◇ 動機や行動に納得できない部分はあるものの、法廷もので透けて見える弁護士、検察、判事たちの傲慢みたいなものへのアンチテーゼと捉えるとものすごくおもしろい。