
kghr16
5 years ago

真実の行方
平均 3.7
エドワード・ノートンの映画デビュー作だと思うとすごすぎて震える。 ◇ 動機や行動に納得できない部分はあるものの、法廷もので透けて見える弁護士、検察、判事たちの傲慢みたいなものへのアンチテーゼと捉えるとものすごくおもしろい。

kghr16

真実の行方
平均 3.7
エドワード・ノートンの映画デビュー作だと思うとすごすぎて震える。 ◇ 動機や行動に納得できない部分はあるものの、法廷もので透けて見える弁護士、検察、判事たちの傲慢みたいなものへのアンチテーゼと捉えるとものすごくおもしろい。