レビュー
arisa

arisa

3 years ago

3.5


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さくら

映画 ・ 2020

平均 3.1

愛は愛、生と死そして性 家族は家族そしてどこかで絶対に繋がる 結局何があっても繋がってる そしてその中には影も光も誰かしらが 背負っている。 結局生き物はどこかに繋がりがある。 そして意志、言葉の大切さ。にも 気付かされた。 本当はもっと難しい物語のはずで もっと重くて暗くてなはずなのに 犬を中心に置いたことで 感受性が穏やかに伝わるものなのかな。 歪んだり狂ってたり 人間色んな種類な人がいるけど 結局どこかで繋がることもあるんだな、 小松菜奈目的で見たけど またひとつ大きな階段を昇っててる 気がした。