凜 りん
凜 りん
2018 · ドラマ/ミステリー/サスペンス · 日本
83分
(C)2018 吉本興業



100年に一度、村から子供が消えるという伝説が伝わる小さな村。野田耕太(佐野勇斗)は、同じ高校に通うクラスメイトの石倉優太(須賀健太)、折田竜二(亀田侑樹)、真島泰輔(櫻井圭佑)たちと、くだらないことでふざけ合いながら青春の日々を過ごしている。高校2年の冬。彼らのもとに、季節外れの転校生・天童義男(本郷奏多)が東京からやって来る。だがある日、耕太の友達の一人が消え、仲間たちは疑心暗鬼になっていく。村は混乱、伝説の存在が人々の頭をよぎり始めるなか、また一人と友達が消え、やがて疑惑の目は、天童義男に向けられるが……。
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コウキマン
2.5
2020.4.5.050 又吉直樹がデビューする前の作品を映画化したものだとか。100年に一度、村人が神隠しに遭う村で起こる失踪事件。村に戦慄が走る。主人公ら四人は事件を謎を解くために、もうそれはがんばるのだった(←飽きてきた笑)。なんとも日本ドラマらしく、いい話っぽくして終わり。いやいや、みんな事情あるだろうけど罪は消えないよ?そんなんで許せるの? 個人的に嫌いな「やめろ!そんなことをしても、死んだあの人は喜ばない!」「うう…(泣)」な展開でした。でも時間短いし、それなりに面白いとは思う。
なでかた
2.0
うん、微妙、それがよしもと映画。
ニーナ
3.0
2018年 日本 サスペンス それでも友達を信じられるのか? スッキリしない映画
cocoa
1.5
又吉直樹氏が2007年に書き下ろした舞台用原作だとか。 それを2018年に映画にするのは一連のブームに乗っかりたいのか。 原作は未読だけど脚本(渡邉真子)も含めて残念ながらレベルが低い。 又吉さんの小説や映画は好きだから余計にがっかりしたのも事実です。 野田(佐野勇斗)の暮らす村の学校に東京から転校してきた天童(本郷奏太)。 ちょっと変わり者の天童だが野田たち数人と親しくなる。 その村では「100年に一度、村から子どもがいなくなる」と言う伝説があり、村では本当に事件となる。 そんなミステリー的な展開と仲間たち5人のお話。 見ていて話がどんどん広がり過ぎて、どう収めるのかが心配になってくる。 子ども達の家庭の実情とか天童の隠された過去など。 でもやっぱり作品全体がチープなんですよね。 最後に学校のプールサイドで主要人物2人が対峙するシーンがいただけない。 2人だけが感情をぶつけ合うだけで、警官や野田や仲間たちは後ろで突っ立っているだけ。 邦画ならではの有りがちでダメな映像で一気にシラケます。 異常なくらいニコニコする須田健太、頑張って一つのリンゴをシェアできた潔癖性の本郷奏太は良しとして、佐野勇斗はスィーツ系映画に専念した方が良い。 又吉直樹氏の空気感が好きなだけに、こんな作品までも映画にする~?と正直思った。
とよちゃん
1.5
序盤はおもろい。後半雑な感じで薄くなっていく
nacchi
2.0
サスペンスなのか、友情青春物語なのか?どこをとっても中途半端な感じだなぁ。怖くもないし、謎解きって感じでもないし、そんなに友情深まる感じではなく疑ってるし。少年たちのわちゃわちゃは良かったけど、一人ひとりが問題抱えているのに未解決過ぎない?出演は佐野勇斗だけど、本郷奏多くんの方が出番やセリフも多い感じで、奏多くんでもった感じする。奏多くん顔が仕上がってんな!須賀健太早々に誘拐されて出番少ない…もったいない。
backfield
2.0
うーん。期待しすぎたのかな。
野良
2.0
まとまっていましたが、詳細が無さすぎるように感じました。背景が薄くて感情移入はしにくい。それで解決?何でその行動?等々疑問点だらけ。原作が舞台だから仕方ないのかな?
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