ココ・シャネル(2008)
Coco Chanel
2008 · 伝記/ドラマ · イタリア, フランス, イギリス
139分



1954年、パリ。男性の下着に使われていたジャージー素材で作ったドレスや、リトル・ブラックドレス、ツイード素材のスーツ、香水“シャネルNo.5”などを発表し、ファッション界を牽引していたココ・シャネル(シャーリー・マクレーン)は、第二次世界大戦のために中断していたコレクションを再開する。しかし、彼女のオートクチュール店に詰めかけた評論家や顧客たちは、“過去から脱却できていない”と復帰コレクションを酷評する。
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みえーるぴえーる
3.0
ココ・シャネルの伝記はフランスの作品でも同じようなストーリーで、あまりファッションが演出されていなかったのが残念です。
えぬ
4.0
院試終わりで勢いで見た。 自分を貫く姿が魅力的。私に一番足りないところ。 恋愛模様はよくわからなかった。
ワンダー正光
3.5
伝記ものとしては良い出来なのでシンプルに時系列を追って欲しい。回想演出がチープ。
いやよセブン
3.0
かなり端折ってはいるが、ココ・シャネルの人生をなぞっていて、シャネル№5やロゴマークの誕生シーンなどが入っている。 母親が早くに亡くなり、父親に捨てられ、妹と二人で孤児院に預けられる。 大きくなってからは洋裁店に勤め、金持ちの男に見初められ、その男の親友が運命の男となる。 なんとなくピアフと重なるところがある。 いずれにしても天才というのは、必要な場面で必要な人物を登場させ、あるときは突き放すという運命が共通しているらしい。 貫禄のシャーリー・マクレーンとマルコム・マクダウェルです。
Mish
3.5
シャネルの幼少気から帽子屋経営、ショーを開催するまでのストーリー。
pooh prince.H
4.0
ココアヴァンシャネルとどっちかわからなくなる。 メモ→ボーイカペル役のオリヴィエシトリュクがカッコいい。方。
tsutaya_mania
3.5
世界中で愛されるトップブランドの創始者でデザイナー、ココ・シャネルの半生を描く 字幕版のみ ビンテージの宝石やバッグなど、それぞれの時代のシャネルファッションに注目!!
BANAMIYA
3.0
ココ・シャネルの女傑っぷり。シャーリー・マクレーンが渋いんだよね。ああいう度胸の据わった威勢のいいババアになりたいものである。
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