スペース・カウボーイ
Space Cowboys
2000 · サスペンス/アドベンチャー/アクション/ドラマ · アメリカ
124分



宇宙への夢を実現させる男たちの姿を描いた、クリント・イーストウッド監督・製作・主演によるSFアクション。トミー・リー・ジョーンズ、ドナルド・サザーランドらベテラン俳優が共演。この情報は[スペース・カウボーイ]に基づき記載しています。
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まじママんじ🍀
4.0
クリントさんが宇宙へ行っていたなんて~🌏🚀行く前にはコメディ要素を入れてオジ様達をお茶目に魅せ、行ってからはトラブル発生で冷静な知的さを魅せ…そしてドキドキからのホッ&ジーン(’-’*)いや上出来ですよね~、面白かった🌛❇
ぽょん
3.5
予備知識なしで見たら 出演者が豪華でテンション上がりーの ちょっとだらけーの まさかの展開で泣きーの まぁ...内容は ちょっとランクダウンした アルマゲドンですかねー でもぼちぼち良かったです(๑¯◡¯๑)
てる
3.5
ネタバレがあります!!
ひとし
3.5
午後のロードショー。クリント・イーストウッド、トミー・リー・ジョーンズ豪華共演。40年前に宇宙パイロットの訓練をしていてすでに引退していたおじさん4人組が地球を救うために再び宇宙を目指す。古い技術で作られた基地か宇宙船が、軌道が狂いそれを直せるのは設計者の彼らだけだという。わりと楽しめました。ロシアが関わってるので何かあると思ったら予想どおりでした。
Tatsuya
1.0
スペースカウボーイ かつて、宇宙飛行士一歩手前までいったチームダイダロスが、制御不能となった衛星を止めるため、宇宙へ飛び立つお話。 めちゃかっこいい老人達が老人あるあるな体の変化と戦いながら宇宙飛行士の訓練をするのはユーモアがありつつ応援したくなる。 俳優が有名どころばかりだが、宇宙にいってからの描写がありえないことばかりなので、エンターテイメントとしてみないとはっきりいって退屈してしまう。 無駄に知識があるだけに、ツッコミどころ満載なのが残念だった。でも、エンターテイメントとしてみたらおもしろいとはおもう。
アメンポトフ13世
4.5
まさに笑いあり涙ありの名作。一度は諦めてしまった若かりし頃の夢のために元気過ぎるジジイ達が再集結。なんせジジイなので各々が昔何かあったり当然譲れない物もあったりするわけで張り合いながらも宇宙を目指します。少し頑固だけど未だ激しく燃え続ける熱いハートを持った世界一カッコいいジジイ達の物語です。
のっ
3.0
至る所で展開はあっさり 実際にあったらとんでもないことなのに 地上クルーたちがそこまで焦っていない 若い言うこと聞かない奴、チームワークが命のシャトルに何故乗れたんだ… という疑問が浮かびつつ面白く鑑賞。 お爺ちゃんたちを応援してしまっていた。
すのさん
4.5
イーストウッド監督、作品の中では珍しく ファンキーなイーストウッドが見られる 数少ない作品、これ好きだなあ。 1958年、米国空軍フランク率いるチーム、 ダイダロスは初の宇宙飛行士として一歩 踏み出すはずだったが、NASAの自動運転計画 にてチンパンジーにとって変わられてしまい、 40年経過後、セスナのパイロットや牧師など それぞれの人生を送っていた。 しかし、ロシアの衛星が落下の危機に、 制御装置がフランクの設計であったことから、 フランクはダイダロスを招集し、 衛星に赴いて修理をするため、 スペースシャトルに乗り込む事になる。 衛星の運命は如何に? チーム、ダイダロスのメンバーは、 クリント・イーストウッド、 トミー・リー・ジョーンズ、 ジェームス・ガーナー、 ドナルド…サザーランドの四爺、 コレは期待できますね、 イーストウッド作品は、結構打ちのめされる 作品多いですが、コレは楽な気持ちで 見られます。ご安心を! イーストウッドの吹替の声は、 今回は野沢那智さんで、山田康夫さんの 雰囲気を少し感じてよかった。 だけど野沢さんも鬼籍に入っちゃったから 今のところイーストウッドの声は 誰がいいんだろう? 大塚芳忠さんとか、諏訪部順一さん あたり面白いかな? 1958年って、第二次対戦後10年を経て、 地球人が月に行くことは夢の夢だった時代、 子供たちの夢も宇宙飛行士なんてのが 出始めた時代でしたね。 月を夢見た70の爺さん達が生き生きしてます。 名曲、Fly me to the moon が上手く 活かされてました。
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