アースクエイクバード
Earthquake Bird
2019 · 犯罪/ドラマ/ミステリー/ラブロマンス/サスペンス · アメリカ
106分


1980年代。東京で働くイギリス人女性ルーシー(アリシア・ヴィキャンデル)は、日本人写真家テイジ(小林直己)と恋に落ちる。しかし、彼女は三角関係に心を乱され、行方不明だった友人の殺害容疑をかけられる……。
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Margaret
4.0
文学的な作品
Agent Y
3.0
終始陰鬱
na
2.5
撮影がいいなと思ったらオールドボーイとかラストナイトインソーホーを撮ってる方だった。 自然光と暗い部屋の光が綺麗。 原作読んでたから気にならなかったけどストーリーはちょっとわかりにくい構成になってたかも。 ライリーが綺麗。直己さん踊ってるとやっぱかっこいい。
randmR
3.0
日本で翻訳業社に勤めるスウェーデン出身のLucy。知り合いのLilyの行方不明事件をきっかけに、彼女の暗い過去が明るみになってくるミステリー映画。 坦々と思い出が振り返られていくため、どんでん返しはあまりなく、推理小説的なドキドキ感はないです。ただ、この回想が事実なのかどうかが常に怪しく感じ、何かが隠されているという雰囲気が出てたのは、女優の演技力が良かったからかもしれません。 映像美が良かったです。 現在と回想の境目がわかりづらく、ストーリーの構造を掴みづらかったのが、映画としてはもったいない気がしました。
masaru
3.5
アリシアちゃんの日本語が堪能できます
マツムラモトオ
3.5
原作よりもラストに救いがあって思ったより爽やかな余韻。ただ、もっとカメラに語って欲しかった。
sawa
3.0
主演は、大好きなアリシア・ヴィキャンデル。ちょっと影のある役だけど、相変わらず可愛かったです。コケティッシュな魅力。彼女と3代目ジェイソウルブラザーズの小林直己さんと、ライリー・キーオ(「マッド・マックス怒りのデスロード」で、イモータン・ジョーの妻の1人で、ニュークスと親しくなる赤毛の子)との三角関係を絡めたミステリー。 外国人が作った「日本映画」という感じ。1980年代の日本が舞台。周りの人達の服装とか街並みとかが、ちゃんと少し昔の日本に見えてすごい。美術監督が種田陽平さん。映像もきれいでした。 主人公は日本で翻訳の仕事をしているので日本語を結構話すシーンがあって、なかなかがんばっているのだけど、時々何言ってるのかよく分からないシーンがあって、字幕もつけてほしかったです。
73att🐹
3.5
ナオキが好きだから星高め!他の人だったら… アリシアヴィキャンデルはすごい頑張ったろうなぁ
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