エクスポーズ 暗闇の迷宮
Exposed
2016 · 犯罪/ドラマ/ミステリー/サスペンス/ファンタジー · アメリカ
102分
©︎2015 DAUGHTER OF GOD, LLC



刑事スコッティは相棒を殺した犯人を追っていた。唯一の手がかりは相棒が遺した写真に写る謎の美女。危険を冒し単独捜査を進めるスコッティは、悪にまみれた秘密に突き当たる。
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キャスト/スタッフ
レビュー
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挿入曲情報

Isabel’s Miracle

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Visions

José Comes Home

Como Yo (Niveles)

Watching Over Elisa
みゆ
3.5
過去鑑賞記録。 キアヌ主演だけど主人公は間違いなくアナちゃんだよね! あの若さで様々なキャラクターを演じあげるアナちゃんて本当に素晴らしい! 今作ではとても一言では言い表せないような繊細で難しい役を演じていた。 ▫️ とんでもなく悲しい話。 あんな現実誰だって、特に彼女のような境遇にいるなら受入れ難いに違いない。 なんという胸糞の悪さか。 ▫️ 何度も見るような映画ではないが、 見て良かったし心に残る作品だと思う。
kan963
3.5
キアヌの無駄遣い? いやこれがキアヌなんです。 それ以下でも以上でもない。 むしろキアヌが本当の刑事だったら、たぶんこんな感じなんだろうな。 ということで、アナの鑑賞のために見た一本でしたが、流石です。 PTSDをこういう形で表すことができる女優さんだと感じました。 宗教観がない我々には少し退屈な部分もありますが。
もも
3.5
ネタバレがあります!!
access_M
2.5
謎を残した展開で、最初の盛り上がりは良かった。でも、勘のいい人には、きっと途中でネタばれ。その割に付箋を全部回収できた…気がしない。 邦題がダメです。原題も直球すぎかな?
あかね
1.5
んー…。PTSD的なお話??
cocoa
2.5
原題は「Exposed」ですが、元々は「Doughter of God」…「神の娘」らしい。 製作途中のゴタゴタや資金難から作品の出来も影響を受けちゃった典型的な作りでした。 キアヌ・リーブス目的で観たら残念、アナ・デ・アルマス目的で観たら平均点になる感じかな。 ニューヨーク市警のスコッティ刑事(キアヌ・リーブス)は相棒のジョーイ・カレンを何者かに殺される。 一方、ドミニカ系の夫の家族と暮らす保育士のイサベル(アナ・デ・アルマス)は地下鉄で不思議な経験をする。 そんな2人のエピソードを絡めながら、実際に2人が対面するのは始まってから90分後という、アナちゃんがほぼ主役のストーリーでした。 イサベルが敬虔なキリスト教徒の描写が多く、そのまま見れば「聖母」のよう。 イサベルの夫ホセはイラクに派遣されていて夫の家族と仲良く暮らす毎日。 しかし、地下鉄で見た不思議な男や、白、黒、赤の変わった見た目の人を何度も見かけるようになる。 夫ホセが戦死してから妊娠が発覚するイサベル。 この一件で変だな~とは思ったけど、最後に分かるイサベルの事情はトラウマしかない。 そのトラウマに蓋をするために、信仰心が強くなり、幻が見えていたのか…。 悪徳刑事で有名な殺されたジョーイの隠れた犯罪の数々。 さらにイサベルの子ども時代の闇。 保育園のエリサの存在が本当は自分だったなんて…。 その辺はイサベルの抱えてきた辛い体験と言うことでよくわかりました。 それにしてもキアヌ演じるスコッティ刑事の存在の薄さ。 相棒の妻の誘いにのっている場合じゃないし、特に事件の解決にも役立っていない。 むしろイサベルの義弟マヌエル(通称ロッキー)の存在の方が目立った。 映画の製作陣の人数の多さが物語っている作品のゴタゴタ感。 もっと上手く作れば良いものになっただろうな。
あんこ
2.5
キアヌ主演、か?という感じの映画 メインの女の子はかぁいいので無理なくは観れました。 モヤモヤを残したまま終わる作品なため、こちらで勝手に肉付けをしないといけない代物に。 見たくない、受け入れたくない真実がそこにあると補正して、何かにすがりたくなるんだろうな。
けー
1.0
ネタバレがあります!!
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