トゥ・ザ・ワンダー
To the Wonder
2012 · ドラマ/ラブロマンス · アメリカ
112分



ニール(ベン・アフレック)とマリーナ(オルガ・キュリレンコ)はフランスのモンサンミシェルにいた。アメリカを離れてフランスへやって来た作家志望のニールは、マリーナと出会い、恋に落ちる。10代で結婚し、娘タチアナ(タチアナ・チリン)を生みながらも、夫に捨てられたことで希望を失いかけていたマリーナを救ったのがニールだった。2年後、アメリカへ渡った彼らは、オクラホマの小さな町バードルズルで暮らしていた。
✨ もし一度だけ、魔法が使えるなら
「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」都度課金開始✨
✨ もし一度だけ、魔法が使えるなら
「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」都度課金開始✨
いやよセブン
2.5
フランスでベルギー人の女性マリーナ(オルガ・キュリレンコ)がアメリカ男性ニール(ベン・アフレック)と恋に落ち、アメリカで一緒に暮らすが結婚に踏み切れず、ビザの関係で一旦帰国。 男はアメリカ人女性ジェーン(レイチェル・マクアダムス)と付き合うが別れてしまい、マリーナとの結婚を決意して呼び寄せる。 そのうち心が通じ合わなくなり、マリーナの浮気で幕を閉じる。 台詞は少なく、登場人物のモノローグと美しい映像で見せるが、とても退屈。
3.2.1.0
1.5
ネタバレがあります!!
ケロンボ
315
りょくう
3.5
684
Keiji
2.5
直接的なエロを描かなかったマリックが遂に
GOICHI
1.0
前作「ツリー・オブ・ライフ」で抽象的な話しか描かない監督としての印象を自分に与えたワケだが、今作もその変は全く変わっていない。あらすじやストーリーを読まないと正直なんでそんなコトになってるのみたいな展開の連続。そう言うと退屈させないように工夫してるのかと思うが、実際は美術面ばっかりに気をかけて軸とする話の展開はスローテンポで眠くなる。
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!