Taiki4.5失読症に気付いてもらえずに罵倒され続けた少年が一人の美術教師に救われる話。 最初の1時間くらいは暗い話が続きますが、「きっと、うまくいく」のアーミル・カーンが出てきた時の安心感がすごかったです! 彼のような大人に出会えるかどうかで人生が変わる人もたくさんいると思えた。 「きっと、うまくいく」や「バジュランギおじさんと小さな迷子」のように評価されているインド映画にも負けない作品だと思います。いいね1コメント0
フィルフィル4.5これほど障がい者の視点で没入感のある映画はなかなかない。失調症はなんとなく聞いたことあるがどんなふうに世界を見ているのか、この映画のおかげでよくわかった。障がい者に関係なく誰でも幸せになれる世の中になったらいいな。一番最初に「いいね」してみましょう。コメント0
ahoy!3.5トーマス・エジソン、レオナルド・ダ・ヴィンチ、アルベルト・アインシュタイン、ウォルトディズニー、スティーブジョブズ etc. 有名人にも居るディスレクシア。問題児扱いされて落ち込む少年と破天荒な美術講師の物語。 競争社会で勝ち上がる事が全てでは無いと気付かされる。例えハンデを抱えていてもフィールドさえ違えば活躍出来るのでは? ちょっと変わってて徳が高くて別の視点からみんなを良い方向に導くヒーローみたいな役がアーミルカーンはとても似合う。少年はいい先生と出会ったな。 ♪バンバンボーレ(Bum Bum Bole )踊ればハッピー一番最初に「いいね」してみましょう。コメント0
tottsun4.0私が最近見た映画421 「地上の星たち」 小学生イシャーンは、成績は最悪、文字の読み書きもままならない落ちこぼれで、いつも先生に叱られてばかり。 だけど好奇心と想像力は人一倍たくましく、絵を描くことが大好き。 そのマイペースっぷりに学校もさじをなげ、親元を離れて山奥の特別な寄宿学校で孤独な日々を送るようになる。 そんなある日、ラム先生というユニークな教師と出会い、イシャーンがなぜ勉強が不得意なのか明らかになるが… 前から気になっていたもののスマホで165分の映画を見る勇気がなくて見逃していた作品です。 「きっとうまくいく」のアーミル・カーン初監督作品です。 前半は本当に悲しい展開でこっちまで寂しくなりますが中盤アーミル・カーンが出てきたところから雰囲気がガラッと変わりあっという間に感じられます。 今作も今まで見てきたインド映画のように心に訴える何かがあって最後は優しい気持ちになれます。 ラム先生が登場したときの赤いマントにミッキーやドラえもんがあってなんだか嬉しくなりました。意外と日本に関わることも劇中登場してTOYOTA社やプラモデルなど…(お父さんには中国語!って言われたけど…)身近 な感じがして嬉しかったです。 正直理想の世界ではあるけれど、こういう時だからこそ理想の世界に少しでも近づけられるようにしたいと思いました。 どんな人間だって得意、不得意があるけどそれぞれが地上の星なんだなと… 私的には☆☆☆☆かな。一番最初に「いいね」してみましょう。コメント0
Taiki
4.5
失読症に気付いてもらえずに罵倒され続けた少年が一人の美術教師に救われる話。 最初の1時間くらいは暗い話が続きますが、「きっと、うまくいく」のアーミル・カーンが出てきた時の安心感がすごかったです! 彼のような大人に出会えるかどうかで人生が変わる人もたくさんいると思えた。 「きっと、うまくいく」や「バジュランギおじさんと小さな迷子」のように評価されているインド映画にも負けない作品だと思います。
フィルフィル
4.5
これほど障がい者の視点で没入感のある映画はなかなかない。失調症はなんとなく聞いたことあるがどんなふうに世界を見ているのか、この映画のおかげでよくわかった。障がい者に関係なく誰でも幸せになれる世の中になったらいいな。
chotaroh
4.0
前半暗い話なのに、それを感じさせず、無限の世界の広がりを感じるような爽快感。インド映画、というかアーミルカーン作品ならではなのかな。
y r
5.0
泣ける。 安定のアーミルカーンの顔を見るだけで泣ける。安心感すごい。
M.K
5.0
ネタバレがあります!!
saki
5.0
ネタバレがあります!!
ahoy!
3.5
トーマス・エジソン、レオナルド・ダ・ヴィンチ、アルベルト・アインシュタイン、ウォルトディズニー、スティーブジョブズ etc. 有名人にも居るディスレクシア。問題児扱いされて落ち込む少年と破天荒な美術講師の物語。 競争社会で勝ち上がる事が全てでは無いと気付かされる。例えハンデを抱えていてもフィールドさえ違えば活躍出来るのでは? ちょっと変わってて徳が高くて別の視点からみんなを良い方向に導くヒーローみたいな役がアーミルカーンはとても似合う。少年はいい先生と出会ったな。 ♪バンバンボーレ(Bum Bum Bole )踊ればハッピー
tottsun
4.0
私が最近見た映画421 「地上の星たち」 小学生イシャーンは、成績は最悪、文字の読み書きもままならない落ちこぼれで、いつも先生に叱られてばかり。 だけど好奇心と想像力は人一倍たくましく、絵を描くことが大好き。 そのマイペースっぷりに学校もさじをなげ、親元を離れて山奥の特別な寄宿学校で孤独な日々を送るようになる。 そんなある日、ラム先生というユニークな教師と出会い、イシャーンがなぜ勉強が不得意なのか明らかになるが… 前から気になっていたもののスマホで165分の映画を見る勇気がなくて見逃していた作品です。 「きっとうまくいく」のアーミル・カーン初監督作品です。 前半は本当に悲しい展開でこっちまで寂しくなりますが中盤アーミル・カーンが出てきたところから雰囲気がガラッと変わりあっという間に感じられます。 今作も今まで見てきたインド映画のように心に訴える何かがあって最後は優しい気持ちになれます。 ラム先生が登場したときの赤いマントにミッキーやドラえもんがあってなんだか嬉しくなりました。意外と日本に関わることも劇中登場してTOYOTA社やプラモデルなど…(お父さんには中国語!って言われたけど…)身近 な感じがして嬉しかったです。 正直理想の世界ではあるけれど、こういう時だからこそ理想の世界に少しでも近づけられるようにしたいと思いました。 どんな人間だって得意、不得意があるけどそれぞれが地上の星なんだなと… 私的には☆☆☆☆かな。
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