トレマーズ2
Tremors2
1995 · ホラー/コメディ/アクション · アメリカ
100分



モンスター・ウェスタン・ムービー『トレマーズ』の続編。前作では地中を這い回るだけだったグラボイズだが、地上でも動き回れる新種が出現。より凶悪になって人間に襲いかかる。前作の監督ロン・アンダーウッドが製作総指揮を務めている。
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まじママんじ🍀
3.5
前回のケビン・ベーコンの相棒が今回は主役なんだね😆なんとグラボイズが途中から進化するという活気さ、目があったらちょっと可愛くなってたかもね(^_^)これはこれで面白かった🐣🎉
a.
2.5
*シリーズ見返し👀 シリーズ1での、アールとバール登場🙌 今作ではグラボイズが最古の地底生物かもと判明😲 B級感ある分裂"チビ"がいっぱい出てくる!!😆(痛さにびっくりして、段差を転がり落ちるのがなんだか愛嬌あり🤣) 物足りなさはあるが、これはこれで面白い😁 *バートの最強装備✨に感心👏めちゃくちゃ強力助っ人!! ( ᐛ )▄︻┻┳═💥 ̖́-ズドドドドド
みゆ
3.5
過去鑑賞記録。 グラボちゃんが進化したーーーー!!? 鳥っぽい感じ?ちょこちょこと愛らしい容姿に反して食欲旺盛でかなり凶暴。笑 迂闊に手出ししたら噛まれます。 いや、食われます。 そんな進化したシュリーカー達が見せるピラミッドに爆笑した(´∀`)
はまこー@ネタバレなし映画紹介
3.0
地中から襲い来る怪物との死闘を 描いたシリーズの第二作目。 ケビン・ベーコンが演じた 前作主人公は、結婚したからという 理由で討伐不参加。 本当の理由は『アポロ13』とスケジュールが 重なってたかららしい。残念。 前作で怪物グラボイズの習性が判明しているため、 討伐も楽勝ムードかと思っていたら…という内容。 デカい怪物が地面から襲ってくるのがキモなのに 今回は違うアプローチになっていました。 まぁ、それでも楽しめましたが…。 なんというか、 口から炎を吐く怪獣が見たかったのに、 マディソン・スクエア・ガーデンで 恐竜もどきに襲われる映画を思い出しましたw
すのさん
2.0
アイツら、グラボイズって言うんだな。 前回、ケビン・ベーコンの相棒が今回の主人公。 リチャード・ギア似のおっさんが、 一匹当たり5万ドル、生捕ならば10万ドルに 眼が眩み、再び対決へ。 しかし、グラボイズも、地中から出てきて 歩行しだすとは! 武器マニアのおっさんがなかなか いい味出してる。 しかし、グラボイズの造形がイマイチかな。
きんた
2.0
今度は新種のチビ怪物と対決だー。 7年前、砂漠の町を恐怖のどん底に叩き込んだ巨大な地下生物が、周囲のすべての物や人を食い尽くしながら、メキシコの油田地帯に向かって移動し始めた。ツキに見放されたアールとやる気満々のサバイバリストのバート、砂漠のならず者2人が怪物をやっつけるという難題を引き受けることに。 トレマーズシリーズ第2作目。 前作から7年後の設定。アールとバートが再登場。残念ながら、ケビン・ベーコンは出演してません。 アールがまたグラボイズ退治をする訳ですが、いきなりグラボイズが進化(シュリーカー)してちっちゃくなっちゃいます。ですので、怖さは微塵の欠片もありません。 コミカルなパニック映画に成り下がりましたね。
なかじ
3.0
まずは前作より画質がかなり向上していたなと感じた。グラボイズもある程度の仕上がりになっていた。モンスターパニック作品の続編というのは、1作目の設定を引き継いでいるためあまり変化がなく1作目の衝撃を超えなかったり、1作目の設定をフル無視して訳分からない方向に行ったりする場合が多い。でもこのトレマーズについては、前作の見た目がめっちゃ気持ち悪いモンスターパニックという良さを引き継ぎつつ、見た目が変化するという「そうきたか!」という要素が追加で入っており、良い塩梅になっていた。相変わらずストーリー性や、ツッコミどころが多い点や、ハラハラドキドキが一切ないところはあるが。ただ、そこについてはB級だからということで考えるしかない。見た目の気持ち悪さ、ちょうど良い塩梅の2つの要素だけで、個人的に星3です。
dreamer
2.5
シリーズ前作「トレマーズ」は、砂漠の町パーフェクションを舞台に、ミミズ状の巨大生物グラボイズと住民との対決を描いた作品だった。 モンスターパニック映画らしからぬ、スカッと爽やかな映像とお馬鹿なノリが魅力のナイスな映画でもあった。 この「トレマーズ2」は、もちろんそのパート2となるのだが、いにしえより続編に傑作なしという言葉もあるように、この作品も全く期待せずに観たのだが-------。 舞台は前作と打って変わって、メキシコのとある精油所。 突然、現われたグラボイズによって、今や精油所の運命は風前の灯火。 そこで責任者は、グラボイズ騒動で名をあげたアールに、グラボイズ殲滅を依頼すべくパーフェクションを訪れた。 一時期は人気者になったアールだが、グラボイズゲーム事業で失敗し、今ではしがないダチョウ牧場で食いつなぐ始末。 そこへ降ってわいた金儲けのチャンスに飛びつき、新しい相棒のグラディや地質学の専門家ケイトとともに、グラボイズに立ち向かう。 人手が足りないとばかりに、かつて一緒にグラボイドと戦った軍事オタクのバートも呼び寄せた。 ところが、最初は順調だったグラボイズ殲滅作戦だが、奴らも負けてはいない。 これまでは、地中しか移動できないミミズのお化けだったが、突然変異によって新種シュリーカーを生み出した。 シュリーカーは、喩えればダチョウタイプ。 大きさは1メートルぐらいだが、二足歩行で地上を走り回り、巨大な口で獲物をかみ砕く。 しかも食べた分が一定量になると、口から子供を産み、どんどん増殖する性質をもっているのだ。 果たして、アールたちは生き残ることができるのか?-------。 期待どおりの駄作でした。いや、駄作は少し言い過ぎかもしれない。 しかし、コメディタッチと明るい画面は維持しつつも、モンスターに少し変化をつけてみましたというだけで、一作目より良くなったと思えるところが、一切ないのはいかがなものだろうか。 一応は、モンスター映画であるから、何といっても、まずはモンスター自体に魅力がなければならないのだが、これが厳しい。 地上も自由に動き回れるよう進化したといえば聞こえはいいが、サイズは小さくなるし、怖くもないし、銃ですぐに死んじゃうしという具合では、ハラハラ、ドキドキの欠片もない。 しかも、熱でしか相手を感知できないのでは、人間側の対策も容易なんですね。 このあたりのぬるさが、そもそもの魅力とはいえ、これでは緊迫感もほぼ皆無。 まあ、緊迫感を望む映画でもないのですが。 というわけで、前半こそ前作のノリでそこそこ楽しめたが、後半に入ってシュリーカーが登場すると、迫力不足もあって、一気にテンションが下がってしまった。 何の根拠も脈絡もなく、グラボイスを進化させたのが運の尽きだとは思うが、三作目ではさらなる進化を遂げるようなので、続けてこのシリーズを観ていきたいと思います。
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