仮面病棟
仮面病棟
2020 · ミステリー/ドラマ/サスペンス/犯罪 · 日本
114分
(C)2020 映画「仮面病棟」製作委員会



医師の速水(坂口健太郎)はある病院の当直医を一日限定で代わることに。しかしその病院が仮面をつけた凶悪犯に占拠されてしまう。院長は警察への通報を拒否。速水や凶悪犯に撃たれた女子大生・瞳(永野芽郁)は病院からの脱出を試みるが、鉄格子で閉ざされ危険な密室と化した病院で、身元不明の入院患者、あるはずのない最新鋭の手術室、入院記録のない子どもなど、不可解な異変に遭遇していく……。
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![So Far Gon (Chamber Muzik) [feat. SnipeBeatz]-thumbnail](https://is1-ssl.mzstatic.com/image/thumb/Music115/v4/f6/6e/b6/f66eb625-b3da-279e-b94c-86820c36354c/pr_source.png/800x800cc.jpg)
So Far Gon (Chamber Muzik) [feat. SnipeBeatz]

Answer

Mask

Kamen Byoto

What If

Noise
Masatoshi
3.0
これはもう、まだ観ている前半の途中ですが、 犯人のピエロは、主人公の親友、と言うか、 亡くなった、主人公の恋人の兄じゃないのか。 コンビニ前で撃たれた女子大生は、主人公の恋人の妹で、犯人とグル。わざと致命傷にはならず、 わざとと撃たれてこの病院に搬送された。 この犯人のピエロの本当の狙いは、妹の敵討ち。 事故で、何故妹はこの病院に搬送を断られたか、それは、院長が入院したホームレスの腎臓を取り出し金儲けをしていたから。その事実に気付き、それを警察に知らせる為に事件を起こした。 違いますかね。茶番の雰囲気してきました。 でないと、大谷亮平の無駄遣い。 でも、折角だから、楽しみます。 って、 ありゃぁま、予測、全然、違っていました。
きなこ猫
2.5
医療サスペンスとしても、リベンジものとしても詰めが甘い。病院が裏で行っていた違法な臓器移植の証拠を手に入れたければ、院長に拷問(チェーンソーで腸を抉り出すとか)でもして直接聞き出せばいいだけの話。そのほうが手っ取り早く目的を達成できるだろうし、必要以上に危ない橋を渡ることもない。また臓器移植が招く悲劇を描いた作品なら、韓国映画の「復讐者に憐れみを」のほうが退っ引きならない絶望感が、まるで自分のことのように感じられ、少なくとも本作よりも、凶悪犯罪に手を染めてしまう主人公たちに共感を覚えるはずである。
たん
2.0
「銃を持った強盗が居るのに何を謎解きしてるねん」とか、 「仮面の正体わかった瞬間にあんた態度めっちゃ変わるやん」とか、 「いやめっちゃ坂口健太郎優遇するやん」とか、 「強盗側やってること まどろっこしすぎわろた」とか、 その他たくさんの感想はありますけども。いいんです。患者服を着た金髪の永野芽郁が見れるだけでいいんです。「なんでもするって言ったろうがぁ!?」て強盗に言われて「きゃーやめてー!」って別室に連れ去られる永野芽郁が見れるだけでもういいんです。この変態が!!
みゆ
1.5
2021年の最後に安定の高嶋政伸。笑 けして期待して見てないのに、なんの満足感も感じられなくて悲しくなる(ノД`)
しまとも
2.0
病院にピエロの強盗がたてこもる。高嶋政伸が、いつもの役どころで出てくるので、映画を見てる気がしない。内容もテレビドラマみたいなかんじ。
ジュネ
2.0
2020年50本目は、実際に医師としてのキャリアを持ちながら次々と医療ミステリを発表する知念実希人氏の原作を映画化『仮面病棟』。 ------------------------------------------------------------ 脚本にも原作者が参加しているため恐らくそこまでオリジナルから遠ざかってはいないでしょうし、狭い病院内で蠢く陰謀を軸としつつ、緊迫したサスペンスに仕上がっているとは思います。後は主役の永野芽郁の可愛さが爆発に尽きる一作で、彼女を目的に見に行くと言うのであれば損はさせない作りになっています。 ------------------------------------------------------------ ただ本作の場合、ミステリーとしてはあまりにも作りが分かりやすく、「犯人が誰なのか」と「病院は何を隠しているのか」という物語を支える2つの謎が、下手をすると開始30分以内で容易に想像できてしまいます。特に酷いのは前者で、登場シーンで違和感を覚えることになります。それ以外にもキャラクターに喋らせるセリフがわざとらしくて不自然であったり、ヒントの出し方がモロに「答えです!」と言ってるようなもんだったり…。 ------------------------------------------------------------ 木村ひさし監督はテレビドラマで言えば『金田一少年の事件簿』『99.9』、映画でも前作は『屍人荘の殺人』とミステリー色濃いめの作品を多数手掛けているはずなんですが、見せ方があまり上手いとは思えないです。『屍人荘の殺人』の場合はたとえネタが割れても、登場人物のコミカルな掛け合いで何とか終盤まで作風を維持できていたのですが、今回はその他の要素や魅力がまるでありません。映画館で見るには少々手が伸びない一作です。
ぽょん
3.0
(´・ω・`) なんだかなー
二代目
3.5
永野芽郁が可愛いけどそれ以外は印象に残らないような平凡な映画
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