そらのレストラン
そらのレストラン
2018 · ドラマ · 日本
125分
(C)2018「そらのレストラン」製作委員会



北海道の道南・せたな町の海が見える牧場で酪農とチーズ工房を営む亘理(大泉洋)は、妻のこと絵(本上まなみ)、一人娘の潮莉(庄野凛)と3人家族で暮らしている。自然に寄り添った食を追求する仲間たちと共に、厳しくも美しい大地で助け合いながら楽しく過ごしていた。
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邊見 猛
5.0
ネタバレがあります!!
まじママんじ🍀
2.5
自然良き・食材良き・人情良きでまさにオーガニック映画ですね🐑🍅🍴🍳🌾とりあえず『いただきます』を大切にしなきゃ!と再認識(。-人-。)
椎憐
2.5
自然豊かな田舎の風景、人々の絆とあたたかさ、 美味しいゴハン… とても好きなジャンルの映画。 だけどイマイチに感じた… まず、冒頭シーン、必要?意味不明すぎる。 この奥さん、どうゆう心情? ここで働きたいからって、初対面の人と結婚する? 10年の間に色々あったのだろうし、少しずつ絆を深めて結婚したのかもしれないけどそれを見せてくれないのでとても不気味に感じた。 陰謀論好きな人なら、この奥さんの怪しさを絶対に見逃さないと思う(笑) そして個性の強い登場人物が多すぎて、みんなそれぞれエピソードあるけど深堀りできてないので表面だけ見せられた薄っぺらいキャラクターになってる。 キャラクターの感情がいまいち理解しきれないシーンも多くて、時々、ん?ってなる。 奥さんは全面的に何考えてるかよく分からなくてとにかく不気味。 下ネタ振られたときの神戸、怒りすぎてびっくり。すごい剣幕で怒鳴るから…え?そんなに怒る?ってドン引きした。 富永も感情的になり声を荒げるシーンがちょこちょこあるけど次のシーンでは普通に戻ってたり、怖い。 UFOネタはあんまり必要なかったかな。 UFOを見たことがないのは、いつも俯いているからって話は、なんかちょっといい話っぽかったけど、それももっと深堀りしないと。 頭のヤバい奴の戯言にしか聞こえない。 所々、いい台詞もあるし、感動しそうな空気も出るけど、どうも上部だけの薄っぺらい感じが否めないので全く感動しない。 シェフは変人キャラだからあれで良いと思うけど。 シェフの出番少なw せっかく個性豊かなキャラクター用意して、舞台も素敵で、カメラワークとかはいい感じなのに。 ゴハンも、とてもとても美味しそうなのに!!! あ〜〜〜、勿体ないなぁ〜!!
アリちゃんパパ
4.0
北海道の大地と海に生きる人々が地元の食材を使ってレストランを開く物語です。 派手な事件が起こるわけではないけれど、人々の活計を丁寧に描くことによって心に染み渡るような感動を与えてくれる良作です。 大泉洋、本上まなみを始めとするキャストが皆いい仕事をしていますが、特に印象深かったのは主人公のチーズ作りの師匠役の小日向さんです。厳しい表情を崩さない職人さんなのですが、表情の端々に妻や主人公に対する愛情を漂わせおり、名人芸の域に達していると感心しました。
のっ
3.5
いただきますという言葉の美しさが分かる映画です。 人との温かい繋がり、美味しい食事、両方がある北海道。 最初の出会いから引き込まれる。 奥さんのバックグラウンドがもっと知りたかった。 演技力がイマイチな俳優さんもいたけど、北海道の自然の大きさの前ではそんなのもどうでもいいかなと大目になった。 豊かな大地の食べ物、食べに行きたいなぁ。
montine🐈
4.0
始まりが唐突すぎて少し違和感があり、夫婦間で何かあるのかとずっと思っていたらぜんぜん違う内容だった 大泉洋いいですね(^O^)好きな俳優さんです ほんのり幸せな気分になる映画 景色もお料理も素敵でした
ひろりん
4.0
北海道に行って美味いもんを食べたくなった❤️大自然の厳しさと向き合って生きていくのもいいもんだと思うけど、それと引き換えに捨てなきゃいけないものがたくさんあるな🤔
kuma
3.0
真面目さ半分、面白さ半分。北海道の雄大な景色と自然の厳しさが背景にあり、友情と家族愛の話が展開する。観終わった後、熟成されたパルメザンチーズが食べたくなって次の日食べた。
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