劇場版ポケットモンスター みんなの物語
劇場版ポケットモンスター みんなの物語
2018 · アニメーション/ファンタジー/ファミリー/アドベンチャー/アクション · 日本
100分
(C)Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku (C)Pokémon (C)2018 ピカチュウプロジェクト



人々が風と共に暮らす街フウラシティ。この街では、1年に1度の“風祭り”が開催されていた。その最終日には、伝説のポケモン、ルギアが現れ、恵みの風をもたらすという古くからの言い伝えが残る中、それぞれの思いを抱えて祭りに集まる人々。ポケモン初心者の女子高生リサ。嘘がやめられなくなってしまったホラ吹き男のカガチ。自分に自信が持てない気弱な研究家のトリト。ポケモンを毛嫌いする変わり者のおばあさん、ヒスイ。そして、森の中で1人佇む謎の少女ラルゴ……。サトシ(声:松本梨香)とピカチュウ(声:大谷育江)が彼らと出会うとき、それぞれの物語が動き出す……。
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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キャスト/スタッフ
レビュー
30+ギャラリー
挿入曲情報

Don’t Be Afraid
むささび
3.0
ネタバレがあります!!
がっちゃ
4.5
まさにみんなの物語って感じ 群像劇チックになっててそれぞれの過去とかと向き合いつつ前に進んで1つに繋がる 明日も頑張ろうと思える作品でした
じぇるね
4.0
ちょっと大人向きなポケモン。子供ももちろん楽しめるけれど、大人にすごい刺さるメッセージが多めでした。 監督は前作『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』の監督・湯山邦彦から前作の副監督・矢嶋哲生へと交代。湯山は、アニメーションスーパーバイザーに回ったそうです。 絵のタッチも変わり、ドキドキしながら見ていましたが、ポケモンの可愛らしさや愛おしさは変わらず描かれていてやっぱり泣きました笑 個人的にウソッキーがドツボで泣いた。 タイトル通り、みんなの物語なので、みんな主人公な作品で沢山のキャラにスポットが当たります。いつものサトシ中心の視点だけじゃなく、沢山の個性豊かなキャラで目まぐるしく作品が進んでいきます。 楽しかったけどキャラも設定も盛り込んでいたので、時間不足かなと思うところはありましたが楽しめました。 嘘ばっかりついてちゃダメだとか、大人になって忘れてしまうことを思い出させられる作品。 雰囲気は変わってもポケモンの良さは変わらなかった。 ポケモン大好きなのにゼラオラの存在知らなかった…ごめんよ。
ここ
4.5
出てくる子たちがアラサーに優しすぎて感情移入しすぎて脱水症状はんぱない。
ケンケンピンピン
3.5
作画のクオリティは高いしキャラクターは多いがそれぞれに見せ場があって良いと思った。ポルノグラフティの主題歌も作品の雰囲気に合っていてよかった。ただ要素を詰め込みすぎている印象を受けた。
42がみ
5.0
数十年ぶりにポケモン映画を観た(多分ルカリオの映画以来観てない)。 これ…これですよ…忘れかけていましたこの気持ち。 ポケモン全く知らない方でも充分に満足できる内容です。 本当に大切な事が詰まってますね、滾ります。 後半の伏線回収半端なかった。 ウソッキー大好き。
みっくぃ-
4.5
映像も綺麗!内容も面白い!恥ずかしながらポケモンのチケットが欲しくて見にいきましたが、映画にすっかり入り込み感動して涙しました。リサとイーブイ、ウソッキーとおじさん、ゼラオラとラルゴ、おばあさんとブル、ラッキーと科学者さん一つの映画にたくさんの人の物語が描かれていていつものポケモンの映画と比べて見所が倍増していました。ほんとにオススメできる映画でした⭐︎
Hisada
1.5
soso
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