りょう3.5ゴミが主役の最強のSDGsアニメ(漫画)。 女の子たちがエロ要員じゃなくみんな個性的で可愛いのが良い。 話が結構複雑だからちゃんと見てないとすぐよくわからなくなる⋯(私がアホなのか) ルドの秘密が色々わかってきたところで1期終わり。 2期来ることには抜け落ちてしまってそう⋯早めにお願いします⋯笑 それにしてもアモがしんどすぎる ⋯幸せになっておくれよ⋯。いいね3コメント0
uboshito3.0とりあえず12話まで視聴。2クール分やるようなのでまだ続くけど一旦… 原作は未読だけど、脚本(シリーズ構成)の瀬古浩司氏は原作マンガを本当に毎回、上手に落とし込んで展開してくれるので、おそらく本作もほぼ原作通りと思われるため、問題なし。しかし第1話からして、もうこれ「絶対ジャンプじゃないよな」とわかる。むしろこのネガティブさ全開のキャラ設定や登場人物、世界の設定は「マガジンだろうな」と思ってたら本当にマガジンだった。なんでマガジンのマンガってこういう「見ていてうんざりしそうになる話」が多いのだろうか。もちろ ん、ノーテンキに仲間だの絆だの偽善だのを展開するジャ○プ漫画よりは見応えはあるんだろうけど。 ということで、本作の説明はとても難しい。世界の設定も12話まで見てもよくわからないし、能力についてもうっすらと理解できてる程度。なんとなく仲間ができてわちゃわちゃしてるけど、世界の謎の解明まではまだまだ果てしない道のりになりそう。 それでも、最初に出てきてあとはあまり出てきていない班獣や下界の世界観の描写はすばらしい作画で美しく、目が離せない。このまま第2期を見続ける理由には十分になっていると思う。 【視聴:Netflix】いいね2コメント0
E-zone4.5いいんじゃない? チェンソーマンが最強の破壊アニメだとしたら、このガチアクタは最強のSDGsアニメとでも言ったところだろうか?笑 スティームパンクってカテゴリわけしたらいいのかな?少なくてもノリやタッチ、楽曲や世界観は近未来的であって、様々なアニメや映画からのオマージュと受け止められる能力物! この絵が嫌いな人には向かないだろうが、好きな人にはたまらないタッチと言える。 そして、独特の表情やコスチュームなど、細部にまで良く描かれていて、このあたりはMAPPAとは違った作風だということが制作会社の推しって意味で良くわかる。 とてもエコな内容であり、ゴミを出さず、物を大切にするという考えをもとに、その物を大切に長く使えば使うほど、それに能力を与え安くなるというギバー達が下界で掃除屋として仕事するわけだが、そこに出てくる人器なる道具は全て意味があり、それなりに良く考えられているし、仕込んだネタも上手い。 作画的に、CGとしてはめ込むあたりもとても自然で表現も上手いと思う。 また、最大の良いところとしては、最大限にエロネタを持ってこないってところだろう! 大抵のこの手の作品では、色気やそれなりのネタを少し挟むのがお決まりだと思うけど、このガチアクタに関しては、まったくそれがない。 いいとこ、可愛い女の子が激しくバトルするくらいのもので、どこにもエロ要素はない。 これはある意味画期的であって、ここまで徹底した作品は今まで見たことないかもしれない。 エコとエロ、、一本線があるかないかで大きな違いだって事を改めて知ったよ、笑 まだ、ワンクールだけしか観てないので、今後の展開をアニメで観たいと思う。 という事で、制作会社のデータ見てみて驚いた!笑 ボンズが制作会社になっているのは知ってたけど、構成を任されてるのが、瀬古さんだったわけなんだよね。 彼の代表的なヒット作としては、俺が一番好きと言ってもいい、ハガレンフルメタがあり、チェンソーマン、呪術廻戦、進撃、と続き、ボンズ自体ではヒロアカなども入ってくる、、 彼はフリーランスなので、MAPPAとボンズを、行き来していて、また、その両社共に国内トップクラスの制作会社であり、競合、協力会社でもある。 こんな状態の中から駄作が出てくるわけもなく、イメージとしては完璧に"持ってかれる"内容となっている。 とは言え、後半の展開はまだよくわかってないので、満点はつけないでおこうかな、、現時点では。いいね1コメント0
りょう
3.5
ゴミが主役の最強のSDGsアニメ(漫画)。 女の子たちがエロ要員じゃなくみんな個性的で可愛いのが良い。 話が結構複雑だからちゃんと見てないとすぐよくわからなくなる⋯(私がアホなのか) ルドの秘密が色々わかってきたところで1期終わり。 2期来ることには抜け落ちてしまってそう⋯早めにお願いします⋯笑 それにしてもアモがしんどすぎる ⋯幸せになっておくれよ⋯。
水色ふうせん
4.0
ネタバレがあります!!
ぽょん
3.0
なんかイマイチワクワクしないなぁ
uboshito
3.0
とりあえず12話まで視聴。2クール分やるようなのでまだ続くけど一旦… 原作は未読だけど、脚本(シリーズ構成)の瀬古浩司氏は原作マンガを本当に毎回、上手に落とし込んで展開してくれるので、おそらく本作もほぼ原作通りと思われるため、問題なし。しかし第1話からして、もうこれ「絶対ジャンプじゃないよな」とわかる。むしろこのネガティブさ全開のキャラ設定や登場人物、世界の設定は「マガジンだろうな」と思ってたら本当にマガジンだった。なんでマガジンのマンガってこういう「見ていてうんざりしそうになる話」が多いのだろうか。もちろ ん、ノーテンキに仲間だの絆だの偽善だのを展開するジャ○プ漫画よりは見応えはあるんだろうけど。 ということで、本作の説明はとても難しい。世界の設定も12話まで見てもよくわからないし、能力についてもうっすらと理解できてる程度。なんとなく仲間ができてわちゃわちゃしてるけど、世界の謎の解明まではまだまだ果てしない道のりになりそう。 それでも、最初に出てきてあとはあまり出てきていない班獣や下界の世界観の描写はすばらしい作画で美しく、目が離せない。このまま第2期を見続ける理由には十分になっていると思う。 【視聴:Netflix】
まっくん
4.5
2025年12月 TV放送視聴 ストーリーが今までない作品で面白かったです。 作画も良かったです。
さしちゃん
4.0
声優が豪華だから見れてる
E-zone
4.5
いいんじゃない? チェンソーマンが最強の破壊アニメだとしたら、このガチアクタは最強のSDGsアニメとでも言ったところだろうか?笑 スティームパンクってカテゴリわけしたらいいのかな?少なくてもノリやタッチ、楽曲や世界観は近未来的であって、様々なアニメや映画からのオマージュと受け止められる能力物! この絵が嫌いな人には向かないだろうが、好きな人にはたまらないタッチと言える。 そして、独特の表情やコスチュームなど、細部にまで良く描かれていて、このあたりはMAPPAとは違った作風だということが制作会社の推しって意味で良くわかる。 とてもエコな内容であり、ゴミを出さず、物を大切にするという考えをもとに、その物を大切に長く使えば使うほど、それに能力を与え安くなるというギバー達が下界で掃除屋として仕事するわけだが、そこに出てくる人器なる道具は全て意味があり、それなりに良く考えられているし、仕込んだネタも上手い。 作画的に、CGとしてはめ込むあたりもとても自然で表現も上手いと思う。 また、最大の良いところとしては、最大限にエロネタを持ってこないってところだろう! 大抵のこの手の作品では、色気やそれなりのネタを少し挟むのがお決まりだと思うけど、このガチアクタに関しては、まったくそれがない。 いいとこ、可愛い女の子が激しくバトルするくらいのもので、どこにもエロ要素はない。 これはある意味画期的であって、ここまで徹底した作品は今まで見たことないかもしれない。 エコとエロ、、一本線があるかないかで大きな違いだって事を改めて知ったよ、笑 まだ、ワンクールだけしか観てないので、今後の展開をアニメで観たいと思う。 という事で、制作会社のデータ見てみて驚いた!笑 ボンズが制作会社になっているのは知ってたけど、構成を任されてるのが、瀬古さんだったわけなんだよね。 彼の代表的なヒット作としては、俺が一番好きと言ってもいい、ハガレンフルメタがあり、チェンソーマン、呪術廻戦、進撃、と続き、ボンズ自体ではヒロアカなども入ってくる、、 彼はフリーランスなので、MAPPAとボンズを、行き来していて、また、その両社共に国内トップクラスの制作会社であり、競合、協力会社でもある。 こんな状態の中から駄作が出てくるわけもなく、イメージとしては完璧に"持ってかれる"内容となっている。 とは言え、後半の展開はまだよくわかってないので、満点はつけないでおこうかな、、現時点では。
るら
4.5
エンジンかっこよすぎる好き
さらに多くのコメントを見るには、ログインしてください!