24 -TWENTY FOUR- シーズン8
24
2010 · ドラマ/犯罪/アクション/TVドラマ
アメリカ



命知らずのCTU捜査官、ジャック・バウアーの活躍を描いたシリーズのラストとなる第8シーズンのコンパクトBOX。テロ対策ユニット・CTUが復活し、今度はN.Y.を舞台に、ジャックが核兵器テロリストとの戦いに身を投じる。全24話を収録。12枚組。 この情報は[24 -TWENTY FOUR- シーズン8 <SEASONSコンパクト・ボックス>]に基づき記載しています。
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アリちゃんパパ
4.0
24の最終シーズンです。シーズン1では高校生だった娘に子供が生まれ、ジャック・バウアーは、爺さんになってしまいました。 歳を取ってもタフガイのままのジャック・バウアーを楽しませてもらいました。
石田
3.5
シリーズを経るごとにジャックが強敵を倒しすぎて、いよいよアメリカvsジャックバウアーという構図になってしまった作品。 ストーリーが良いわけではないが ジャックの最強具合が見れたので納得してしまった。これで終わったときは寂しかったな〜。 もうこの頃のジャックに人間味を感じるシーンが少ないのが残念。あんま喋らんし。
フーテンの寅
1.0
ファイナルシーズンという事でどう終わらせるか。結果(フェアではない合衆国大統領の判断も支持できないが)正義の名の元に復讐というただの殺戮。終わり良ければ全てよしとは思わないが、今まで国家の為に暗躍するテロ組織と対峙してきたが本当にただの殺戮にしか思えず残念。 一応ファイナルシーズンまで観たので、全体を通しての感想を書くと、 CTUの操作指揮官に無能さを出すのはいい加減飽きた。最初からまともだったのはブキャナンくらい。 テロが起きそうになり食い止める段階でスパイ(裏切り)が現れ見つけて非人道的な拷問をし行き詰まったら恩赦(免責)を与えて情報を得て解決へ導くの繰り返し。 いくらドラマと言えど低レベル過ぎ。 拷問して最終的に恩赦(免責)で解決してたらなんでもあり。はっきり言って世間が騒ぐ意味がわからない作品だった。
いやよセブン
4.0
シーズン8ファイナルを見終わり、2004年から見はじめたシリーズが終わってしまった。 メールの着信音をCTUの着信音にしているくらいのファン。 ジャック・バウアーの過激な行動が売りで、どんな大事件でも1日で解決してしまうスピード感が快感でもあった。 各シリーズは盛り上がりが前半タイプと後半タイプがあり、ファイナルは前半はちょっともたつき気味だが、後半は畳み掛けて手に汗握る展開となる。 サブキャラも充実していて、最初の方はお邪魔虫の娘キム、続いて日系で私の好きなミシェル、ちょっと頼りないトニー・アルメイダ、黒人大統領パーマー、そしてピカイチの無愛想女クロエ、など。 この7年間、アメリカはバイオテロ、核爆弾テロ、放射能テロなど散々な目にあうが、次回は映画版、何が起きるのか興味津々だ。 WOWOWにて再度鑑賞したが、やはり面白かった。 今回のジャック・バウアーはロサンゼルスにいる娘キムや孫と一緒に暮らすため、ニューヨークを離れることにする。 一方、国連では中東のカミスタン国とアメリカの歴史的和平交渉が合意目前まできていた。 これを快く思わないイスラム過激派がカミスタンの大統領暗殺を企んでいた。 CTUはニューヨークに移っていて、クロエも働いていた。 前半は過激派対ジャック、後半はポリティカルサスペンスで、復讐の鬼となったジャックの皆殺し作戦が展開される。 こんな面白いシリーズを終わりにするのはもったいない、と思っていたが、やはり来年、続編が放送されるとのこと、今から楽しみだ。
kom
3.5
ストーリーがいつも同じような気がする
もーりー
5.0
今までの24を象徴するような派手なアクションシーンも多く、ファイナル・シーズンにふさわしい作品
くわたさん
5.0
このシリーズは全て見た。個人的には吹き替えで見ると面白い。ジャックバウアーの激しい性格が吹き替えで見ると誇張され笑ってしまう。
おさんぽ
4.0
とうとうファイナル。相変わらず怒涛の展開で引き込まれたけど、もう少しすっきり終わりたかった〜。
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