謗法~運命を変える方法~
방법
2020 · tvN · ミステリー/ホラー/サスペンス/ドラマ/TVドラマ
韓国
©︎STUDIO DRAGON CORPORATION



漢字の名前、写真、所持品で人を殺せる能力を持っている10代少女と正義感溢れる社会部記者がIT大企業の裏に隠されている巨大な悪に立ち向かう。
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ぽぽまる
3.5
テンポ良く一気見。鬼気の目的がいまいちだったけど、なかなか面白かった。それにしてもボイスしかり日本人のイメージってこんななのかと。
アメンポトフ13世
2.0
念じただけで人を呪い殺せる程の強い霊力を持つ少女と正義感の強い社会派の記者が世の理を外れた存在に立ち向かって行く姿を描いたホラー要素のあるサスペンスです。 面白そうだと前々から思っていた映画『呪呪呪/死者をあやつるもの』の前日譚だそうなので入院を機会に観てみました。ただ、ホラー面の比率は高くはなく、物語としては基本的に『社長を呪い殺す』という目的だけにそって進んでその過程ばかり見せられるのと、韓ドラには珍しく登場人物の描写が薄い事もあって、正直、完走に辛さを感じてしまいました。 この感じのボリュームなら1話完結で呪いに関する事件と向き合っていき、その過程で主題も進み...とかでも良かったのでは
tomin
4.0
韓国呪術物は良い。衝撃。夜寝るのが怖い。
uboshito
5.0
韓国エンタメ界の天才、ヨン・サンホ脚本による大傑作。物語展開はドキドキハラハラで目を離せず、キャストの演技も皆すばらしく、久々にドラマを堪能した(そしてその後、2周目も見た。なんと…1周目よりも評価が上がってしまったため評価のし直しをしたので視聴履歴もいいねしてもらったのもリセット…)。 何よりもすごいのはこの「世界観」。そもそも「韓国には呪いの神はいなかった。日本から100年前に持ち込まれた」というのが秀逸すぎる。そうか…韓国は「恨(はん)の文化」ではあるけれど、「呪い」に関してはなかったんだ、という驚き。そして日本には普通に呪い文化が大昔からあったという苦笑…そういうオカルト系の蘊蓄も学べて本当に脳が刺激されっぱなし。しかし本作では、単に「呪い」の話、オカルト話をやっているだけではない。しっかりとSNS社会に警鐘を鳴らしている。 なぜなら本作では「SNSの誹謗中傷=人々の呪い」と主張しているのだから。現代社会に降臨したスマホ&SNSによって、韓国社会には人々を傷つける「呪い」が蔓延した…。そうした明確なメッセージを、オカルトエンタメに仕立て上げた世界観で発信し続ける才能にはひれ伏すしかない。ヨン・サンホは、世界中のクリエイターの中で、本当に、確実に信頼ができる数少ない逸材。「新感染」にしても「地獄が呼んでいる」にしても全く外れない。「寄生獣」も今から楽しみで仕方がない。 日本のドラマの大半がまずキャストありきだったり、漫画原作ありきだったりする一方で、オリジナルでこれだけのテーマや主張を持って脚本が書ける才能(ヨン・サンホ)も出演キャストも優秀で、だからこそこれだけの一気見エンタメが制作できるというお手本のような作品。といって、OPでキャストのクレジットに「漢字」を入れるという遊びまでやっている。すごい…(漢字名は、本作における呪いの道具w)。 怖いのイヤだわ〜って人も多いとは思うけど、「パラサイト」の金持ちの方の娘役&「グローリー」の壮絶いじめ被害者役のチョン・ジソと、「シスターズ」でキ○ガイのラスボスを演じたオム・ジウォンの2人が主演っていうだけでも十分に見る価値アリだと思う。
なっつん
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