
道 バター
3 years ago

테이이치의 나라
평균 3.5
マンガ原作の政治+コメディです。 主人公はある理由から日本のトップ、総理大臣を目指す為、その近道のされるエリート校の生徒会長を目指すというお話です。 この作品、実は親子のお話でもあって、主人公の親子の教育や素行が子供にも影響がすることが良く伝わります。 そういう点でいくと、主人公(津田将暉)とその父(吉田鋼太郎)の演技ですが、個人的には抜群でした。特にテストのシーンで親子感を感じました。 オチはまあ、高校時代で終わりですので、「そうか。」というレベルですが、今の政治もそういう理由で選挙結果が反映されているというやや納得感がある終わり方でした。