
Yoshino Kitao
4 years ago

안녕, 나의 소울메이트
평균 3.7
相手の影を踏めば、ずっと一緒にいられる 安生と七月の13-27歳までの物語 周冬雨が演じる安生と馬思純演じる七月 二人は正反対の性格で、だからこそ仲良くなった気がしました お互いがお互いを思いつつ、妬みつつもある関係 それに気づきながらも失うことを考えると密かに耐えてしまう七月 一人の男性によって二人の関係が変わる様子が見ていて辛かったけど 例え何があろうとも顔を合わせれば抱き合い、お互いが必要とし合っていることは分かる 私はあなたで、あなたは私 心の底から繋がっているからこそ、ソウルメイトなのか、と感じました また見に行きたい作品です