코멘트
toa

toa

3 years ago

3.0


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우리의 20세기

영화 ・ 2016

평균 3.4

母の日記念に。 自然な演技ときれいな映像で、一つの家族のホームビデオを観ているような、穏やかだけどしっかり届いてくる映画。自然光も、蛍光灯も、なんか実際よりもやさしい。 母子の関係って正解も方程式もほんとうにないんだなと思う。 彼らは互いにけっこうキツイことも言ったり、あけすけに体のことを口にしたりする。それでいて怒りや葛藤を消化する時間を受け止めている。"解決できないときに寄り添うってことが苦手"なのは人と人の問題で、もっと家族で話をするといいのかな。 劇中にドロシアがこぼした「あなたは外の世界のあの子を見られる、それはうらやましい」は、子が聞くことがない母たちの本音の一つなのかもしれないと思った。