
アルジャーノン
3 months ago

메리 셸리: 프랑켄슈타인의 탄생
평균 3.3
タイトルを『クソ男とバカ女』にした方が良い 「主人公はフランケンシュタインの作者」というベースがなければ、やめといた方が良いクソ男とくっついて、だから言ったのにで終わる、陳腐極まりないラブストーリー。悲劇的場面も「そりゃそうだろ」と「うん、知ってた」の詰め合わせ。そこにエモーショナルな音楽とポエムまでそえてシリアスに描こうとしてるもんだからもはや笑えるレベル。所々にフランケンシュタイン着想のヒントをちりばめたくらいじゃとりかえせない。ラストにクソ旦那の見せ場つくったくらいじゃとりかえせない。 この映画は何を伝えたかったのか?男性中心の文学界の中で歴史的名作を残した女性の人生?だとしたらなぜもっと執筆から出版に至るまでの苦闘に尺を使わなかったのか??理解に苦しむ。