코멘트
くらっしゃあ

くらっしゃあ

3 years ago

4.0


content

프렌지

영화 ・ 1972

평균 3.4

2022년 11월 09일에 봄

★死ぬまでに観たい映画1001本《第4版》選出★ アルフレッド・ヒッチコックが、アメリカから久しぶりにイギリスに戻って撮ったという1972年のスリラー映画。 ロンドンで頻発するネクタイを使った絞殺事件の容疑者になってしまった主人公の災難。 【サスペンスの巨匠】とか【スリラーの神様】などと呼ばれたヒッチコック監督だが、彼が映画を撮っていた時期は奇しくもちょうど100年前の1922年から1976年。 最終作でさえ46年前のものだ。 ヒッチコックの50数本の監督作のうち、私はまだその半分弱の数の映画しか観ていないのだが、個人的な感想として、本作は、かなり面白かったほうだ。 48年も前の映画ではあるが、普遍性をもった良質のスリラーだと思う。 また、本作には女性のヌードシーンがある。 ヒッチコック映画にしたら珍しいなあと思っていたら、やはり、ヒッチコック監督の最後から2番目の映画にして初めてのヌードシーンであったようだ。 【U-NEXT】