코멘트
Taul

Taul

4 years ago

4.0


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디너 인 아메리카

영화 ・ 2020

평균 3.7

『ディナー・イン・アメリカ』鑑賞。冒頭からブラックジョークとアンチモラル、エログロで面白いけど飽きるかなと見てたら、そのノリで乗り切ってしまう魅力にやられる。ビートとショットのシンクロが癖になりそう。ベン・スティラーがプロデューサーでトンガリ方が上手くて荒々しくも美しいパンキッシュなラブコメ。 90年代インディーズの雰囲気の中、パンクへの感謝と熱いメッセージ。アダム・レーマイヤー監督の思いが伝わってくるし見終わってハッピーな気分にも。「ディナー」や反復と変化をうまく使って小ネタ回収もぬかりない。エミリー・スケッグス&カイル・ガルナーの危険な2人、最高でした。