우리가 세상을 바꿀 순 없지만
僕たちは世界を変えることができない。
2011 · 드라마 · 일본
2시간 6분
©2011「僕たち」フィルムパートナーズ



현역 의대생 하다 고타의 동명의 체험기를 원작으로 한 영화. 평범하게 일상을 보내던 주인공은 우연히 접하게 되는 해외 지원 안내 책자를 보고 캄보디아에 학교를 세우기를 결심한다.
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通りすがりのSwitch
4.5
いろいろ考えさせられ今の自分がどんなに恵まれた生活を送れているのかに気づかされた。僕たちは世界を変えることは出来ないけれど、今日から人の為に出来ることは絶対にある。それが偽善だと言われても
ヨッシー
4.0
なんか刺さるものがある! 古臭さとか、ストーリーの粗みたいなものは感じるけど、不器用でも進んでいく主人公の情熱に心動かされた 現実のカンボジアをモチーフにしてることが大きい
ジュネ
0.5
冒頭から大学生たちがパリピー!みたいなテンションで騒ぐシーンで始まり、向井理の「大学生にはなったものの、空っぽの毎日だ」的なナレーションをバックに物語が進行していくのですが、この時点であまりにステレオタイプすぎる今時の若者像描写に脱力。 そもそも大学に親の金で行かせてもらってる奴らが授業中に堂々と居眠りし、「刺激のない毎日だからボランティアやろう」って言ってる時点で僕の殺意はMAXですよ。やるこ とやってない奴が何ふざけてんだ。 そして驚いたことに映画は途中から完全にドキュメンタリーになります。現地のガイドさんが俳優たちとカンボジアを一緒に回るのですが、帰国のシーンでそのガイドさんが「向井さんまたね」ってはっきり言っちゃってる。これをカットせずにそのまんま使っちゃう時点でもう映画として成立してないです。認められません。
飯山ミツル
4.5
通常なら絶対見ない作品。でも見た。よかった。タイトルがすべて。
Rosmarin
4.0
実話を元にした映画です。 無気力で、ただその日を過ごしていたコウタ。 ありきたりの毎日を変えてくれる何かはないのか、ただフラフラしながら適当に探していた。 ある日、カンボジアに小学校を建てる事を思いつくのですが普通に考えたら無理。 大学生がカンボジアに学校を建てるなんて普通じゃない。 しかも彼らは「面白いからやってみたい」と言う軽い動機で、協力者に何故、そうしたいのか問われても明確な答えが出せない でいます。 サークルメンバーの女性の一言で現地を訪れますが、現実は厳しく、カンボジアの悲惨な状況を改めて知ることになります。 現地のガイドさんの悲惨な話を聞き、面白そうなんて軽い気持ちで出来るものではないことをつくづく思い知り、彼らはいい加減だった気持ちを改めて本気になります。 本気は必ず誰かに通じる。 それを教えてもらえた映画です。
Mish
4.0
医大生がカンボジアへ学校を建てるまでのノンフィクション作品。 カンボジアのシーンはドキュメンタリー番組と言っていいほどカンボジアが抱えている問題を伝えていた。そして演者も演技を超えたリアクションをしていたように感じる。私自身カンボジアに行ったことがあるが、この闇の部分は見ないように観光した側です。アンコールワット遺跡群のような美しい面とポル・ポト政権時代の大量虐殺、エイズ、地雷などの暗いけどこれらもカンボジアという面、それでも子供たちの笑顔に癒され、純粋に人のために何かできることをする喜びを感じる4人の青年に心打たれました。 今現在も作者である葉田さんは別の国で保健センターや病院を建設しています。 世界中の皆が同じ方向を見ないと世界を変えることはできないかもだが、カンボジアに学校を建て未来が明るくなった子供たちがいることは真実。それを向井理や松坂桃李などの人気俳優が演じて私たちに映画として知らせることの意義はあると思う。
ぱるぽ
5.0
世界はいつだって何も変わらない。変えられるのは自分自身だ。
ちな
4.5
一人で観て、一人で泣いた映画。観た時まさに大学生だったのもあり、残りの大学生活の過ごし方について考え直した記憶があります。恵まれた環境にいると忘れてしまうことも多く、自分ひとりが動いたって…と腰が重くなることもありますが、目の前の人の力になることで 何かが変わっていくきっかけにはなるのかもしれない と思わされました。
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