서러브레드
Thoroughbreds
2017 · 코미디/범죄/드라마/스릴러 · 미국
1시간 32분
(C) 2019 Universal Studios. All Rights Reserved.



서러브레드는 오로지 경주 능력이 우수한 말을 만들기 위해 교배시켜 만든 품종을 뜻한다. 영화는 성격, 환경 등 모든 것이 양극단인 두 소녀가 단 하나의 목적을 해결하기 위해 서로에게 융화되는 과정을 그린다. 하나의 목적이란 새아빠를 죽이는 일이다. 2017년 선댄스 영화제 상영작. [제22회 부천국제판타스틱영화제]
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リーマン
3.0
ワンカットの長回しが多用されてるんですが、 これがうまいなあと思います。 カットが切れるまでやっぱり目が離せなくなっちゃいますよね。 見せたい場面でワンカット、効果ありです。 ストーリーはいたって普通で先読み出来てしまいます。殺意の理由がイマイチピンとこないですね。 アニャテイラージョイ覚えました。もう完全に! この子今一番かわいいですよね!
隣の映画初心者
3.0
こんな人たちに巻き込まれたくないなぁ、と思ってしまう作品でした。 精神的に、相当尖ってしまっている女の子達のやらかし、を淡々と見させられる作品ですね。 人生は一度きりだし、そこまでしたくなる気持ちもわからなくはないけど、やっぱ、抑えが効いてこそ社会でやっていけるのだと思います。 ここまでぶっ飛んだ人はなかなかいないのかもしれないですが、何かに執着してしまって、楽しく人生を過ごせない人がいるのだろうなぁ、と、憐れみを感じる様な時間でした。
Jenny
3.5
"ティーンが主役のよくあるスリラー枠"を軽く飛び越えて、注目の若手俳優2人(アニャ・テイラー=ジョイとオリヴィア・クック)によるシュールなブラックコメディで有り、スリラーとも云える本作。 売人ティム(スタートレックでお馴染みの亡アントン・イェルチェンくん。こちらが遺作だった様です、、。)がリリーの豪邸に下見に訪れた時に掛かる曲がアベ・マリアっていう、、。笑 完全に人を選ぶ映画で有ることは間違いないです。このラストも、想定外でした。笑 映画批評集積サイトのRotten Tomatoes批評家支持率は86%という事で、なかなかの高評価でした。
aina
3.5
彼女の幸せは彼女にしか分からない… 少女が飼っている馬を手にかける不穏なシーンから始まるのですが…このシーンの意味こそ、この映画の内容すべてだと観賞後に感じました。 継父殺害への動機が軽かった事に言及する意見が多いですが、リリーのそういった傲慢さこそ、アマンダが愛したリリーの美しさだったのかなぁ…と勝手に解釈しております。笑 アマンダはリリーの根幹にある隠れたその冷酷さを引き出すために、あれこれ手ぐすねを引いていたと思うんですよね。そして結末まで分かっていたんじゃないかな?分かっていたけど甘んじて受け入れた、それこそが最良だとアマンダは思ったから…彼女達にしか分からない友情の形が、ドライな空気感で描かれた不思議な作品です。 リリー演じるアニャテイラージョイの美しさに惚れ惚れしちゃいます。強化版ビョークって感じの独特の透明感とノーブルな雰囲気。素敵だなぁ… 見る人によって解釈が大きく変わる作品ですね。 こう言う深読み系作品、わたしは好きです。
nao
3.5
女友達2人が、継父を殺そうとする物語 ジャンル的にはサスペンスなのでサイコパス、殺人、ドラッグなど不穏な雰囲気を漂わせる一方で、ブラックコメディ的な要素も入っていて、主人公二人の会話劇がシニカルで重すぎず、ライトに鑑賞できます 自分と正反対の幼馴染を知ることで自分でも知らなかった自分自身の本性が引き出されていく過程をシンプルで洗練された映像と音楽で描いているけど、個人的にはもっとダークでバイオレンス描写多くてもよかったですね😅
ジュネ
2.0
2019年211本目は今代注目の二人が共演しただけでなく、アントン・イェルチンの遺作としても一見の価値あり、『サラブレッド』。 -------------------------------------------------- この映画、二人の女子の奇妙な連帯感や狂った友情を描く割りにはやたらと説明が削ぎ落とされていて、「二人がどんな風に出会ったのか」「何故互いに惹かれるものを感じるのか」が分かりにくいんですね。予告編では何も感じないアマンダと感情的なリリーの二人を正反対のキャラクターとして強調してますが、そのコントラストも言うほど目立って感じられません。 -------------------------------------------------- 更に良く分からないのはリリーが何故殺意を持つほど義父を嫌うのかで、まぁ確かにちょっと嫌な奴ですけど、「殺したいくらい憎い」かって言われるとそうでもないでしょう。ここを不透明にしたが為に、1年に1回は出くわす「ティーンの衝動・暴走」という、非常にありがちな薄い話になってしまった気がします。 -------------------------------------------------- こうなると最早私の目はインパクトのある面構えですが謎の求心力を持つアニャ・テイラー・ジョイに釘付け。しかもスタイルの全く違う服装でシーン毎に軽やかに登場し、まさにサラブレッドなみの美脚を披露してくるものですから、馬に蹴られたかのような衝撃を覚えまして、それ以外のことは何にも覚えていないのでした。
ハナ
2.5
ママがいけない。
montine🐈
2.0
殺意の理由が曖昧で、その辺をもっとしっかり分かりやすくしてくれていたらもっと面白い作品だったのでは?と思う
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