더 보이
BrightBurn
2019 · 드라마/공포/스릴러/SF · 미국
1시간 30분
(C)The H Collective



슈퍼히어로의 힘을 가진 다른 세계에서 온 소년 두려워하라 어느 날, 간절히 아기를 원하던 부부에게 찾아온 다른 세계의 소년 ‘브랜든’. 부모의 보살핌 속에 평범하게 자라던 중 자신에게 숨겨진 강력한 힘을 깨닫게 되면서 인류를 위협할 사악한 본성을 드러내기 시작하는데… 그는 과연 축복인가, 재앙인가?
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
출연/제작
코멘트
100+갤러리
동영상
삽입곡 정보

Brightburn

Brandon's Power

Called to the Barn

Our World

Send Her to Me

It's Time
きなこ猫
3.0
ブランドン少年が暗黒面に墜ちていった原因は、彼に「大いなる力には大いなる責任が伴う」ということを、ちゃんと教えられる大人がいなかったことに尽きる(父親がマスターベーションを教えてる場合ちゃうねん)。また、超人的な彼のパワーの源は、人間たちから受ける偏見や恐怖心だったのかもしれない。 そして、無情にも母親の愛さえも失ってしまったブランドン少年の暴走は、もう誰にも止めることが出来ず、今ここに愛に飢えた〈孤高のヴィラン〉が誕生するのであった。
YuhraMagami
3.5
要は正義に傾倒しなかったヒーローの話で、元ネタはスーパーマンです。これまでのアメコミ映画では、ヒーローは正義に目覚めてから悪をやっつけるのが古今東西の主流でした。しかし、本作では邪悪な存在となって人々を脅やかす怪物として描かれており、目を背けたくなるようなスプラッターを連発しまくります。 過去のアメコミ映画で語られていた、ヒーローとヴィランの関係は表裏一体で、強過ぎる力の使い方は導く人やそれを扱う者の心次第だという事を改めて思い出しました。
みゆ
3.5
スーパーマンになれなかった子供。の話?笑 彼はどこの子なのだろうか… どれだけ愛情を注いでも無理な時は無理なんですね(-_-) それなら…と、唯一彼に効く武器を潜ませ終わりにしようとする主人公は立派な母親だと思いましたよ。 とにかく無茶苦茶。 やりたい放題。 思春期な上、スーパー暗黒パワーが備わった中2ほど恐ろしいものは無いと言うことをクドいくらい残酷に見せている。 ガン監督、色々あったからそのモヤモヤをこの作品に詰め込んだのかな?としか思えなくてちょっと笑ってしまった。 【劇場鑑賞】
まりお
3.0
もうね、こんなに予告がすべての映画、逆にすごい。 一ミリも新しい情報がなかった、、 ただし、これが続編につづくのであれば、 見てみたいな! この単品で終わるなら、、なんにも残らないただのB級映画。
眠る山猫屋
3.0
託卵されたのは“負”のスーパーマン。 最後のイッちゃってるDJが叫ぶ、半魚人だの魔女だのが出てくる続編ができるなら面白くなりそうなんだけどなぁ。裏返ったDCワールドに期待(笑) アマプラにて。
優子
2.5
怖かった🥶😱‼️ホラー苦手やけど、幽霊系ではないので観れた。落ちてきたスーパーマンが善人じゃなく悪人だったバージョン。確かに善人ばかりが落ちてくるとは限らない…スーパーバッドマン。何とも言えん後味は最近観た中ではライフの次点くらいに悪い(>_<)子育てしていく上で、反抗期の息子や娘は宇宙人のように訳が分からないというメッセージも入っていたような(笑)息子がブランドンになるまでに後6年あるけれど覚悟しとこうと思います←
Schindler's Memo
4.0
もし、宇宙から「子供の欲しい農夫夫婦」に与えられたのが、「スーパーマン」ではなく「邪悪なスーパーマン」だったら・・・という発想が素晴らしい。 この発想に基づいて、スピルバーグばりのワクワク感で始まるのだが、やがてスリラー、スプラッター・ホラーの呈で進み、ラストは絶望的な収束で終わるところは、巧さが際立っていると思う。 面白かったのは、パワーの覚醒を、少年の反抗期とリンクさせたところだ。すなわち、普通の反抗期の少年が持つ、実現できない暗い欲望を、スーパーマンであるが故に全部実現させてしまうという、いわば「邪悪なカタルシス」の連発である。やはり、これらはPG指定の対象にならざるを得ない。その意味では、「子供を持つ大人」のためのホラーであろうと思う。
ジュネ
1.5
2019年244本目は『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のジェームズ・ガンが製作に参加しました、『ブライトバーン』。 ------------------------------------------------------------ ジェームズ・ガンの名前が目立ちますけど、本作は彼の仲間が中心になって作られてまして、『GOG』の製作に関わったデヴィッド・ヤロベスキーがメガホンを取り、彼の兄と従兄弟にあたるブライアン・ガンとマーク・ガンが脚本を執筆しています。「ヒットを飛ばせば続編を」と考えていたようですが、全米初登場5位と大コケしてしまったため、これ以上はないと見るのが妥当でしょう。 ------------------------------------------------------------ もしもスーパーマンが悪役になったらという設定は良いですけど、主人公ブランドンは根っからの悪党にしか見えず、力の使い方に悩むとか善悪の狭間で葛藤するシーンがまるでありません。例えば物凄く裏切られて傷ついたとか、それなりに印象的な「きっかけ」もないので、もっとも同情を煽る対象であるはずのブランドンがクズにしか見えない。この時点でダークヒーローものとしては相当「浅はか」と言わざるを得ないです。 ------------------------------------------------------------ 宇宙人の子どもを拾ったが育て方を間違えてしまい、親が責任を取るべきか悩む…なんて話ではなく、これだと単純に「拾った宇宙人が最強の能力を持つ殺戮者だった」というだけのB級ホラーになっちゃってるのが残念ですね。
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!