여명
夜明け
2018 · 미스터리/드라마 · 일본
1시간 53분
(C)2019「夜明け」製作委員会



“진실을 아는 건 너와 나뿐이면 돼” 아들과 아내를 잃고 홀로 살던 ‘테츠로’(코바야시 카오루)는 의식을 잃은 채 강기슭에 쓰러져있던 한 청년을 발견한다. ‘신이치’(야기라 유야)라는 이름 외에 아무것도 자신에 대해 이야기하지 않는 이 청년에게 ‘테츠로’는 방을 내어주고 목공소에서 일을 가르친다. 처음 보는 ‘신이치’를 이상하리만치 챙겨주며 아들처럼 대하지만, 그들 사이에는 각자의 비밀이 존재한다. 어느 날, 낯선 이방인에게 호기심을 품던 마을 사람들 사이에서 ‘신이치’에 대한 이상한 소문이 돌기 시작하고 마음속 깊은 상실감을 지닌 ‘테츠로’와 과거를 지우고 다시 살고 싶었던 ‘신이치’는 다시 한번 방황과 혼돈의 시간을 지나게 된다.
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출연/제작
코멘트
20+삽입곡 정보

Radio Gymnastic in First (Normal Tempo)

Monk

Monk Drums

Joshua (Acoustic)
cocoa
3.0
家族を亡くした過去を背負っている初老の男と事情を抱え身元を隠している青年。 そんな2人が出会い人生を模索する…そんなお話。 是枝監督の育てた女性監督、広瀬奈々子さんの初作品とか。 木工所を経営する哲郎(小林薫)がある日、川辺で倒れている青年(柳楽優弥)を見つけ、家で世話をし仕事の見習いもさせる。 青年は「シンイチ」と名乗り、偶然にも哲郎の息子の名と同じだったのでさらに親身になっていく。 しかし、「シンイチ」には離れた場所に両親もいるし、ある事から逃げてこの土地にやって来たらしい。 それにしても柳楽くんは本当に良い役者で作品は追っていきたい俳優です。 (苦手なジャンルはパスするけど) 14歳の時の「誰も知らない」の時の何とも言えないはにかんだ表情は大人になっても健在で、今回も台詞の少ない序盤から目を離せなかった。 厳しいことを言えば脚本がちょっと曖昧で、「シンイチ」が東京から来たのか…(免許証は新座市になっていた)。 「こんな田舎の土地になぜ?」と言われていたが近くの大学に通っていたとか、近くのファミレスでバイトをしていたとか。 そもそもバイト先の火災は彼の責任がどれだけあるのか…、いろいろハッキリした描写はなかった。 ただ、息子を失った哲郎の親切心がだんだん「シンイチ」を追い詰めているようで複雑な気持ちになりました。 監督は人生に躓いた若者を描きたかったそうですが、結局ラストは振り出しに戻ってしまった印象です。 もちろん「シンイチ」が本当の名前「光」を名乗ったのは小さな救いだったし、そして「光、お前が必要なんだ!」と叫ぶ哲郎の気持ちもよく分かる。 (そう考えると再婚はまだ早いのか…) ラストの踏み切りの上がるシーン、柳楽くんの表情は何とも言えない複雑な感じで「夜明け」から連想する希望は感じられなかった。 火事の罪がどれだけ彼にあるのだろう。 ガスや引火はあくまでも不幸な偶然もあっただろう。 自分のせいで救えなかったと言う思いを彼が一生背負うのは気の毒すぎる。 (作品からははっきりした真実が浮かび上がらないのであくまでも推測上ですが) あぁ、それでも柳楽くんの演技には満足です。 ぶっきらぼうな愛情の押し付けをする小林薫さんも良かったです。
nalu
3.0
家から出掛けていく人物を窓越しに見送るシーンとか、パチンコ屋さんとか商店街を駆け抜けるシーンとか夜明けの街を歩くシーンとか。【誰も知らない】へのオマージュなのかな…と思わせる場面がいくつもあった。 静かに流れていくストーリー、ラストを全て明かさない作風は、確かに是枝監督に似ている。あえて似せたのか似てしまったのかわからないけど、後者ではちょっと違う気はする。 俳優陣の演技は言わずもがな確かなもので、見る価値は大いにありました。 柳楽優弥くんの成長を勝手に重ねて見てしまいました。
松井
1.5
人それぞれに挫折はあるんやろうな
sic
2.5
川辺で倒れていた柳楽優弥を、小林薫が助けるところから始まる人間模様 柳楽が何故〈自殺を図った?〉何故〈かたくなに本名を隠す?〉は、お話しが進むにつれ判明する〈ミステリアスな演出〉が見どころ 柳楽が〈イメージとは真逆な内向的な青年〉を、小林が〈人のいい中年〉で助演、言うまでもなく〈共に完璧〉な演技 欠点は説明不足な脚本で〈是枝監督の愛弟子、広瀬監督〉だけで〈後は考えて・・・〉という是枝監督独特の演出は〈まだ早い!〉ように思うと同時に〈是枝監督と同じ土俵に上がるのはかなりキツかった?〉〈本人の意思とは裏腹〉に〈周りが持ち上げた!?〉そんな一本に思えた
ゴリラの母ちゃん
3.0
스포일러가 있어요!!
my life
3.5
Netflix配信作品を観ようの巻…第36弾。次は「夜明け」を。特に意識していた訳では無いのだが何となくの初鑑賞。 小林薫と柳楽優弥のキャストに惹かれての鑑賞に至る訳なのが二人とも流石に安定感抜群の演技を魅せる。 物語的には河原に倒れていた柳楽優弥を小林薫が助けるトコロから始まる。そして、過去に何があったかも聞かずに一緒に生活するコトになるのだが… その過去が肝心要なトコロなのだが引っ張った割には余り突き刺さると言う程のものでも無かったかなぁ…と言う印象。 もっともっと地の底を這うような闇を抱えた状況を想像していたので。いやでも確かに、この状況もそうなんやけど…ちと想像の粋を越えてくる程でも無かったような気がしたのも率直な感想。 だが、結末を迎えるに辺り、その人間関係を含めた内面の心情がはっきりと映し出し他人の為に、そこまで考えれる優しさには胸を打たれる想いなのである。
Nakata
3.0
タイトル、ストーリーともに難しい。 内容全てを理解できる映画ではないけど、キャストの演技力、描写は独特なノストラジー。 人の温かみに触れるほど、自分とは何なのか、何のために生きているのか、深みにはまっていく主人公のシリアスで難解な作品。
フーテンの寅
2.5
過去を隠し逃げてきた男と過去の傷を抱えながら逃げてきた男を受け入れる男の話。 設定はベタとまではいかないにしても観たことのある設定。作中考えさせられる部分もあったが、全体的に深みみたいなものは感じられなかった。 終わり方も是枝監督の元で学んだというのがうなずけるあの後2人の男はどうなったんだろうな感じ。個人的には作中で訴えかけるものがあって考えさせられるのは好きだが、こういう終わり方で後は皆さんで想像してください的な投げっぱなしな手法は好きではない。 柳楽優弥と小林薫に関しては素晴らしかったけど期待を超えるようなところまでは今作では感じられなかった。 2019/12/13 鑑賞
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