쥬만지: 새로운 세계
Jumanji: Welcome to the Jungle
2017 · 액션/모험/코미디/판타지 · 미국
1시간 58분



학교 창고를 청소하다가 낡은 ‘쥬만지’ 비디오 게임을 발견한 네 명의 아이들. 게임 버튼을 누르는 순간 화면 속으로 빨려 들어가버렸다. 거대한 몸집의 고고학자 '닥터 브레이브스톤'(드웨인 존슨)으로 변한 공부벌레 스펜서, 슈퍼 여전사 '루비 라운드하우스'(카렌 길런)가 된 운동신경 제로 마사, 저질체력의 동물학 전문가 '무스 핀바'(케빈 하트)가 된 예비 풋볼선수 프리지, 중년의 지도 연구학 교수 '셸리 오베론'(잭 블랙)으로 변해버린 SNS 중독 퀸카 베서니까지. 이들은 자신의 아바타가 가진 능력으로 게임 속 세계를 구하는 미션을 수행하고 현실로 돌아가야만 하는데…. 전설의 게임이 다시 시작된다.
笑いと推理が交差する、時代ミステリー
「唐人街探偵1900」都度課金開始✨
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출연/제작
코멘트
450+삽입곡 정보

Digging Up the Past

Digging Up the Past

Brantford High

The Legend of the Jewel

The Adventure Begins

The Bazaar
てっぺい
3.0
【これぞ“ゲームVR”体感映画】 ゲームのキャラクターのような、最強ボディを手に入れたら、動物使いになれたら…映画を見ている自分までもがゲームの世界に入り込んでそんな夢を疑似体験するような、“ゲームVR”を体感する映画。 ◆ 「ジュマンジ('95)」の続編。出演は「ワイルド・スピード」シリーズのドウェイン・ジョンソン、「スクール・オブ・ロック」のジャック・ブラック、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのカレン・ギランなど。監督は「バッド・ティーチャー」のジェイク・カスダン。 ◆ 「ジュマンジ」というソフトが入った古いテレビゲーム機を発見した高校生4人組は、キャラクターを選択した途端にゲームの中に吸い込まれ、各キャラクターのアバターとなって危険なジャングルの中に放り込まれてしまう。マッチョな冒険家やぽっちゃりオヤジなど本来の姿とかけ離れた姿に変身した彼らは、ゲームをクリアして現実世界に戻るため、それぞれ与えられたスキルを使って難攻不落のステージに挑む。 ◆ まさにゲームの中に入って、ゲームを自分でやっている感覚。足がめちゃくちゃ速かったり、めちゃくちゃ強かったり、知識が超豊富だったり…誰でも一度は想像したことがある、自分にはない能力を持ち、なんでも出来てしまう自分になるような、独特の爽快感が味わえる映画。こと、主人公スペンサーが持つことになる弱点なしの最強のアクション能力で、序盤に彼がゲームでやってたワンツーアッパーカットを実際に自分の体でやってしまうシーンは、アクションゲーム好きにはたまらない鳥肌モノのはず。自分も含めて笑。 ライフを3つ持ち、1つ失うごとに上から体が降ってくる、ゲームの世界観の表現もバッチリ笑。4人が終始キョドッている、ゲームの世界に迷い込んだ感の演出・演技も文句なし! ◆ちょっとネタバレ◆ 最高に笑ったのは、ドウェイン・ジョンソンとカレン・ギランのオタクキスシーン笑。ゲーム好きなオタクのスペンサーのキャラと、オタク好きのマーサという設定のもと、最強のビジュアルを持つ男女がお互い初めての不器用なキスをし合うシーンはこの映画のこの設定でしか作れない訳で、個人的にはこの映画を思い出すときに真っ先にこれが浮かぶ気がする笑。 映像も、ジャングルの動物だけかと思いきや、バイクやヘリ、そしてそれにつかまるドウェインまで、かなりバラエティに富んでいる。ステージごとに難易度が上がっていき、各ステージでバラエティに富んだシチュエーションの横スクロールアクションゲームをするような、いわゆるゲームというものの世界観の実現っぷりは文句なしでした! ◆さらにネタバレ◆ ただ、やっぱりしっかりした映画の芯というかメッセージというか、そこが薄かったのが個人的には残念。ラストでべサニーが自撮りの呪縛から解放されていた描写こそ少しあったものの、フリッジが他力本願をやめたり、マーサが体育を好きになったり、冒頭の“居残り”4人組がラストでしっかり成長したシーンが乏しかったのはとても残念。広く言えば、ジュマンジの世界を通じて動物愛護だったり、友人との絆だったり、環境保護でもなんでもいいんだけど、この映画から発する強烈なメッセージ、裏テーマ的にでもいいので、そんなものが欲しかった。
隣の唐十郎
4.0
これは発明ですネ(^^) ドゥエイン・ジョンソンにとっても新境地だったでしょう。キャラが片寄ってるとどの映画に出ても同じ人に見えてしまうものですが(特にアクション俳優)、本作ではそのキャラ立ちを逆手に取った設定が技あり1本です。 見た目がコテコテであるほど中身とのギャップが楽しくなる仕組み。 同じ外見で中身が毎回違うって、かなり楽しみな仕掛けです。色んな片寄った人達のギャップ萌えが見たいですねぇ。 ボードゲームからRPGビデオゲーム(もはや究極のVR)に進化し、ゲームの危険度もアップ! げに恐るべき[呪いのゲーム]は死の罠!(本気で恐れてる人はいないだろうが) 幾度かの死(擬似)を乗り越えて生還したティーン達も、ほんのちょっぴり成長したのだった。 青春の良い思い出になった事と思う!良きかな! ほぼ何ら得るものは無かったがそんなお気楽さが良きかな!
ありす
5.0
めっちゃ面白かった。想像以上に面白かった。初めから終わりまでずっと爆笑してられる。次から次に展開が進むから見ていて飽きないし、映画を見てるけどRPGをやってるかのような感覚になった。もっと早く見とけばよかったなぁ。現実とジュマンジ内でのキャラが真逆になってるのが面白い。俳優さんの演技が皆上手だから見ていて違和感が全くない。ドウェイン・ジョンソンがあんなになよっとした性格の人物を演じているところを初めて見たから新鮮だった。個人的にはMCUに出てくる女優さんが出てたのが嬉しかった。見たことない人は是非一度見てほしい。
FUKUYAMA T.
4.0
アドベンチャー 最初のシーンの意味がわからなかったが、1時間8分30秒を過ぎてからようやく気がついた(笑) 前作のジュマンジからかけ離れた内容になっているが、明確な目的の下、ジャングルを進むストーリーが面白い。
へちょび
3.0
RPGの世界に入り込んでしまった感じが非常にうまく表現されていて、なかなか面白かったです。指定された役割を果たすだけのNPCや、ポーズ画面(?)を見ると自分のアビリティが確認できる等、それっぽさに溢れていました。 ストーリーはわかりやすく一本道ですが、俳優さん同士の掛け合いも軽妙ですし、随所でアクションで魅せてくれるので最後まで飽きずに観ることができる映画だと思います。 ただ、前作のジュマンジと比べ ると、だいぶ別物の映画だと思います。これはこれで一本立ちしている様に思えますので、無理にジュマンジとつけなくて良かったのではないかと思いました。前作の様な映画を期待して観ると、少し消化不良に感じるかもしれません。
二代目
3.5
SONY尽くし。プレステからプレステ4へ。みんなキャラ濃くてよかった。昔のジュマンジとはだいぶ変わったけど
神木 セイユ@契約作家
5.0
初代ジュマンジをリメイクするにあたって色んな問題があったんじゃないかな。 今回は前回のような禍々しい呪物感はありません。近未来的システムです。初作の二番煎じを作っても面白いと思うのに、かなり練り込まれたストーリーで大満足。 仲間のスキルや協力プレイと言う今どきのゲームに必要な要素。抜群。 そしてバランスのいい人種と見た目があべこべになるシステム最高でした。あとは、男をたぶらかしに行ったつもりの仲間がサイコな踊りをしたところもw 初作では無我夢中で追ってくるアジア系軍人がいいキャラをしててすきだったのですが、やっぱり人種差別的なものもあるのかなと。 動物も立ちはだかりますが、一切残虐に扱っていません。 面白いし、綺麗に作られているなと思いました
くらっしゃあ
4.0
私のようなおっさんが観るにはやや刺激に乏しいが、いわゆるジュブナイル・フィクションとしたら良作の部類。 ロック様が“中身は高校生”を一生懸命演じる姿が妙に可笑しい。
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