まじママんじ🍀3.5亡き愛犬を思い出しながら号泣する覚悟で視聴、…全然泣けんかった🐕💦ハウの旅storyは良かったけど、田中圭が愛嬌あるイメージのせいか何か感動から離れてしまう感じ?『次飼えば?』が堪えるのは凄く分かる~🙈좋아요10댓글0
瀬咲ちはる2.0【2022/8/28 映画館で鑑賞】 あんまり面白いとは思いませんでした。 まずナレーションが邪魔に思います。場面転換時に、おばさまの声でハウの思いを補足してくれるのですが、ナレーションが必要な作品というのは、情報量が多くて観客に伝えきれないため、ナレーションによる補足を行うと思いますが、こういう感動を軸においた作品では、いちいち映画の邪魔をしているようにしか思えなかったです。 オチも何かいまいちでした。 主人公の心の拠り所になって、あんなに探していたハウが子供に拾われてるのを見て、簡単に譲ってしまうのも何かなぁって感じです。 まぁあそこで親子相手に争うのも大人気ない気もしますが… ちなみにあのワンちゃんって演技でやってたんですよね?すごい賢い犬だなってめちゃくちゃビックリしました。 (2022年新作65本目)좋아요10댓글0
Takmaaaaani242.5田中圭のウジウジしてるパートは正直退屈になってしまったけど、ハウの旅は面白かったです🐶♬ これ映画じゃなくて深夜ドラマの一話完結で、各回でハウが色んな人と出会って元気にしていく…って方が合ってる気がするなぁ좋아요6댓글2
ゆみりん~*5.0圭くん主演の映画。 公開から2週目の土曜日に大阪ステーションシネマにて鑑賞。 13時半、ほぼ満席、カップル多し。 動物もの絶対泣くなぁと思ったけどやっぱやっぱり泣きました。 ハウ役のベックの演技が素晴らしい👏✨ ちょっと気になったのはハウか出会う人達のストーリーが盛り沢山過ぎて、圭くん演じる民生との過ごす時間が短く感じたかなぁ。 まぁそれでも最後の民夫の選択には号泣しちゃいましたが…。 大阪ステーションシネマにて좋아요6댓글0
ロアー3.0「ずっと一緒だと思ってた――」 そんなキャッチコピーがついている犬の映画と来たら、悲しいお別れを予想しますよね?号泣必至の映画だったら観たくないので事前にあらすじを調べたところ、民生とはぐれてしまったハウが様々な出会いを通じて民生の元に帰ってこようとするお話だと分かり「ずっと一緒だと~」の意味が永遠のお別れではないと知って安心したので観に行ってきました。 でも、号泣映画ではないと知った上で観ても、ターゲットのニーズと内容がズレているとしか言いようのない映画でした。田中圭+犬と来て、メインターゲットを女性だと考えているのは分かる。だからなのかは知らんけど、ハウと出会う人々が3世代の女性たちと言うのもまあ分かる。 ただ、その3世代の女性たちが抱える問題というのが原発の帰宅困難者&不登校、シャッター街&配偶者との死別、犬の声帯切除手術&DV被害者の問題とかなり重めで、3つのエピソードを盛り込んでいるので仕方ないこととは言え、問題の表面だけを撫でて見た目きれいな感じに整えて処理しているだけなのが何ともモヤモヤしてしまいました。多くの人が民生とハウのほっこりを期待して映画を観に行っただろうに、中々猟奇的な障害沙汰まで見せられて、バイオレンス慣れしている私ですらほっこりどころか逆に心臓が冷えてしまったほどです。 映画が始まって早々にはぐれちゃったから、民生とハウの絆の描き方もどうにも浅かった。いち飼い主として例え転んでもリードは離すなというモットーを実践してきたので、ハウとはぐれた理由も民生の過失が大き過ぎたし、上司の奥さんから譲り受けたのも同然な保護犬を飼っている身として責任感があまりに無さ過ぎて・・・ ただし、ハウを演じているベック君の演技力とかわいらしさは満点でした。 スタンダードプードルと何かのMIXだよねと思っていたら、犬種はラブラドゥードルだそう。 犬が主役の映画って何頭かの犬で一頭の犬を演じるのが一般的だけど、この映画はベック君一頭で演じているそうでホント感心しちゃう。 いつだってシッポをぶんぶん振っているし、大きな体のわりにものすごく軽く速く走るので、めちゃくちゃ元気な子だな~と思っていたら、まだ1歳とのことで納得です。男の子だしやんちゃ盛りだよね。大型犬てわずか半年くらいでめきめき育ってほぼ成犬サイズになるけど、中身はまだまだ小さい赤ちゃんなところがホントかわいい。またどこかでベック君の活躍を観れたらいいな。좋아요3댓글0
my life3.0たまには動物ものが観たくなり気まぐれだが「ハウ」を初鑑賞。実は4日前に観たのだが講習に行っていたので今更ながらレビューをしてみた。主演は田中圭。監督は犬童一心なり。 ふぅん、まだ最近の新しい映画なんやね。何となく適当にチョイスしただけやけど何だか、お得感があるような気にすらなりえる。 ところで、いやはや大きい犬だ。まず、犬種は何なんやろう…と疑問に感じたので、ちと調べてみた。ふむふむ、ゴールデンドゥードルと言うらしい。何でも、ゴールデンレトリバーとプードルのMIX犬みたい。 とりあえず、飼い主である田中圭とハウがふとしたコトから離れ離れになる物語。なるほどね、犬目線でのロードムービーなのかな…っと途中までの感想。 とりあえず、幾つかのエピソードを織り交ぜてくる手法やけど、いまいち効果的だとは思えない感じかも。 ふむむ、そういうコトか…と思わせる一面もあるが、一本の映画としては起承転結が少し、ちぐはぐな印象。結末はもっとベタに涙腺に訴えてきても良かったのでは…なんてね。 ともかく、楽しめたと言えば楽しめたが及第点と言えばそうかも…っと思えるような作品かな。좋아요2댓글0
まじママんじ🍀
3.5
亡き愛犬を思い出しながら号泣する覚悟で視聴、…全然泣けんかった🐕💦ハウの旅storyは良かったけど、田中圭が愛嬌あるイメージのせいか何か感動から離れてしまう感じ?『次飼えば?』が堪えるのは凄く分かる~🙈
瀬咲ちはる
2.0
【2022/8/28 映画館で鑑賞】 あんまり面白いとは思いませんでした。 まずナレーションが邪魔に思います。場面転換時に、おばさまの声でハウの思いを補足してくれるのですが、ナレーションが必要な作品というのは、情報量が多くて観客に伝えきれないため、ナレーションによる補足を行うと思いますが、こういう感動を軸においた作品では、いちいち映画の邪魔をしているようにしか思えなかったです。 オチも何かいまいちでした。 主人公の心の拠り所になって、あんなに探していたハウが子供に拾われてるのを見て、簡単に譲ってしまうのも何かなぁって感じです。 まぁあそこで親子相手に争うのも大人気ない気もしますが… ちなみにあのワンちゃんって演技でやってたんですよね?すごい賢い犬だなってめちゃくちゃビックリしました。 (2022年新作65本目)
ぽょん
3.0
昔見た「いぬのえいが」をおもいだした 既視感あるしスペシャルドラマ とかでもよかった気がする...
Takmaaaaani24
2.5
田中圭のウジウジしてるパートは正直退屈になってしまったけど、ハウの旅は面白かったです🐶♬ これ映画じゃなくて深夜ドラマの一話完結で、各回でハウが色んな人と出会って元気にしていく…って方が合ってる気がするなぁ
ゆみりん~*
5.0
圭くん主演の映画。 公開から2週目の土曜日に大阪ステーションシネマにて鑑賞。 13時半、ほぼ満席、カップル多し。 動物もの絶対泣くなぁと思ったけどやっぱやっぱり泣きました。 ハウ役のベックの演技が素晴らしい👏✨ ちょっと気になったのはハウか出会う人達のストーリーが盛り沢山過ぎて、圭くん演じる民生との過ごす時間が短く感じたかなぁ。 まぁそれでも最後の民夫の選択には号泣しちゃいましたが…。 大阪ステーションシネマにて
Hitomix
2.0
스포일러가 있어요!!
ロアー
3.0
「ずっと一緒だと思ってた――」 そんなキャッチコピーがついている犬の映画と来たら、悲しいお別れを予想しますよね?号泣必至の映画だったら観たくないので事前にあらすじを調べたところ、民生とはぐれてしまったハウが様々な出会いを通じて民生の元に帰ってこようとするお話だと分かり「ずっと一緒だと~」の意味が永遠のお別れではないと知って安心したので観に行ってきました。 でも、号泣映画ではないと知った上で観ても、ターゲットのニーズと内容がズレているとしか言いようのない映画でした。田中圭+犬と来て、メインターゲットを女性だと考えているのは分かる。だからなのかは知らんけど、ハウと出会う人々が3世代の女性たちと言うのもまあ分かる。 ただ、その3世代の女性たちが抱える問題というのが原発の帰宅困難者&不登校、シャッター街&配偶者との死別、犬の声帯切除手術&DV被害者の問題とかなり重めで、3つのエピソードを盛り込んでいるので仕方ないこととは言え、問題の表面だけを撫でて見た目きれいな感じに整えて処理しているだけなのが何ともモヤモヤしてしまいました。多くの人が民生とハウのほっこりを期待して映画を観に行っただろうに、中々猟奇的な障害沙汰まで見せられて、バイオレンス慣れしている私ですらほっこりどころか逆に心臓が冷えてしまったほどです。 映画が始まって早々にはぐれちゃったから、民生とハウの絆の描き方もどうにも浅かった。いち飼い主として例え転んでもリードは離すなというモットーを実践してきたので、ハウとはぐれた理由も民生の過失が大き過ぎたし、上司の奥さんから譲り受けたのも同然な保護犬を飼っている身として責任感があまりに無さ過ぎて・・・ ただし、ハウを演じているベック君の演技力とかわいらしさは満点でした。 スタンダードプードルと何かのMIXだよねと思っていたら、犬種はラブラドゥードルだそう。 犬が主役の映画って何頭かの犬で一頭の犬を演じるのが一般的だけど、この映画はベック君一頭で演じているそうでホント感心しちゃう。 いつだってシッポをぶんぶん振っているし、大きな体のわりにものすごく軽く速く走るので、めちゃくちゃ元気な子だな~と思っていたら、まだ1歳とのことで納得です。男の子だしやんちゃ盛りだよね。大型犬てわずか半年くらいでめきめき育ってほぼ成犬サイズになるけど、中身はまだまだ小さい赤ちゃんなところがホントかわいい。またどこかでベック君の活躍を観れたらいいな。
my life
3.0
たまには動物ものが観たくなり気まぐれだが「ハウ」を初鑑賞。実は4日前に観たのだが講習に行っていたので今更ながらレビューをしてみた。主演は田中圭。監督は犬童一心なり。 ふぅん、まだ最近の新しい映画なんやね。何となく適当にチョイスしただけやけど何だか、お得感があるような気にすらなりえる。 ところで、いやはや大きい犬だ。まず、犬種は何なんやろう…と疑問に感じたので、ちと調べてみた。ふむふむ、ゴールデンドゥードルと言うらしい。何でも、ゴールデンレトリバーとプードルのMIX犬みたい。 とりあえず、飼い主である田中圭とハウがふとしたコトから離れ離れになる物語。なるほどね、犬目線でのロードムービーなのかな…っと途中までの感想。 とりあえず、幾つかのエピソードを織り交ぜてくる手法やけど、いまいち効果的だとは思えない感じかも。 ふむむ、そういうコトか…と思わせる一面もあるが、一本の映画としては起承転結が少し、ちぐはぐな印象。結末はもっとベタに涙腺に訴えてきても良かったのでは…なんてね。 ともかく、楽しめたと言えば楽しめたが及第点と言えばそうかも…っと思えるような作品かな。
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