늑대와 춤을
Dances with Wolves
1990 · 모험/드라마/서부극 · 미국, 영국
3시간 1분
©1990 TIG PRODUCTIONS,INC.ALL RIGHTS RESERVED.



전쟁 영웅 '존 J 던바' 중위에서 인디언 '늑대와 춤을'이 되어가는 거대한 여정! 1863년, 모두가 지쳐가는 전쟁의 가운데에서 전투를 승리로 이끌고 영웅이 된 존 J 던바 중위는 동부 전쟁터를 떠나 서부 국경지대로 자원한다. 아무도 없이 홀로 서부 국경지대 세즈윅 요새를 지키게 된 존 J 던바 중위. 전쟁 영웅의 포상으로 받은 말 ‘시스코’와 그의 주변을 맴돌기 시작한 늑대 ‘하얀 발’과 평화로운 일상을 보내던 중 인디언 ‘수우족 부족’과 마주치고 그들의 삶에 매료되어, 백인의 삶을 버리고 인디언 ‘늑대와 춤을’로 다시 태 어나게 된다. 한편, 인디언들의 땅을 정복하기 위해 백인 기병대들이 침략을 준비 중인데…
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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くらっしゃあ
5.0
【別バージョンがある映画】 ◇エクステンデッド4時間バージョン◇ ★死ぬまでに観たい映画1001本《第4版》選出★ 南北戦争期のフロンティアを舞台に、最前線のセッジウィック 砦にたった独りで赴任した北軍の中尉とインディアンのスー族との交流を描いた『ダンス・ウィズ・ウルブス』は、かの北野武をして「大平原にバッファローの大群を走らせたら、そりゃアカデミー賞くらい取るっての」と言わしめたほど、サウスダコタの広大な自然の恩恵を受けた映画だ。 本作に、約3時間の劇場公開版に55分のシーンを追加した約4時間のバージョンがあることを知ったのは昨年秋頃、このBlu-rayソフトの予約が始まった時だった。常々、観直したいと思っていた映画でもあったので即予約、年明けに手元に来て、つい先日久しぶりの再見、いや初見となった。 もともと素晴らしい映画だったのだが、さらに素晴らしかった。55分がどの場面なのかは、セッジウィック砦の前任者の描写くらいしか分からなかったが、とにかく4時間という時間がまったく気にならないどころか、ずっとこの映画の中に身を委ねていたいとさえ思ったし、ラストの、スー族の若きインディアン“風になびく髪”がケビン・コスナー演じる主人公ジョン・ダンバーに言う万感の思いがこもった言葉、 「聞け“狼と踊る男”。“風になびく髪”だ。俺はお前の友達だ!いつまでもお前の友達だ!」 がよりいっそう心に沁みた。 本当に良いものを観せてもらった。 この4時間バージョンを発売してくれたG◯◯Aに感謝したい。
ゆみりん~*
4.5
かなり昔に観て良かった記憶があって今回レビュー残すために再鑑賞。3時間の大作ですが中だるみする事無く見入ってしまいました。ケビン・コスナー主演。初監督作品とは今回初めて知りました😅 開拓地最前線(フロンティア)を希望任務地としてやって来た砦には既に誰も居なくなっていて1人で砦の修繕作業。一緒に食料や武器を運んでくれた人が帰りにインディアンに襲われて弓矢で半殺しにされてから皮を剥がされていた遺体が薄ら遠目に映されていて彼のところにもいつやって来るのかハラハラドキドキしてました。 実際やって来たのは違う部族のスー族で穏健派でした。最初はダンバー中尉の愛馬を盗みに来たのですがこの馬、何回も盗まれるのですが隙をみてはダンバーの元に戻るのです。泣ける…。これを機にダンバーは狙われるより自分から押しかけろの気持ちでスー族を訪れる途中に一族の女性(白人女性)が怪我をしているのを手当して送り届けたことがきっかけでスー族と言葉は通じないものの手振り身振りで親睦を深めていきました。またスー族は夏場はバッファローの大群を狩りをするために待機していたのをダンバーがバッファローの群れを見掛けたのでスー族に知らせ一緒に狩りをするところは凄い迫力でした。撮影はどうやっているのかほんとに撮影なのか狩りをしているのか分からないくらいの迫力でした。 やがてダンバーは最初に出会ったスー族の彼女に惹かれみんなに認められ結婚しスー族の一員となりました。冬を過ごすための場所に移動する際にダンバーは砦に日記を忘れたことを思い出し、スー族との交流を全て記載しているので冬のキャンプ地まで白人達がやってくるかもという事で日記を取りに戻るのですが既に砦には大群の白人達が駐留していました。ダンバーは軍服ではなくインディアンの格好をしていたため危うく殺されるところでした。白人達が狩りをするような感じでインディアンを扱っているのが悲しかったです。捕らえられたダンバーは裏切り者として本部へ連れていかれる所をスー族の仲間たちが彼を奪還しに来ました。そして数名の白人達を殺します。その白人達はクズだったのでダンバーも殺したことに後悔はしてませんでした。でも報復としてこれから必ず大群で押し寄せてくることを考えるとこのままスー族に留まるのは得策ではないとダンバーは考え奥さんと2人一族を離れるのでした。その後スー族は投降したようですがダンバー達がどうなったかは描かれていません。非常に気になります。 題名はダンバーのスー族での名前で、狼と踊る男と呼ばれていました。砦で孤独に過ごしている間に狼と仲良くなりツーソックスと名付け草原でこの狼と戯れているところをスー族が見てその名前を与えられました。ツーソックスはダンバーが本部へ連行される馬車をずっと追いかけてきましたが白人達に銃で殺されてしまいました。愛馬シスコも砦に戻った時に白人達に撃ち殺されてしまいました。インディアンが野蛮と言うけれど本当に野蛮なのは白人の方!本当に悲しかった。またダンバー夫婦が一族を離れる際に最初かなりケンカ越しだった仲間の1人が崖の上から2人を見送って声を上げていたシーンが感動的で泣けました。 WOWOWプラス
ぽょん
4.5
3時間の超大作... たまたま買ったメルカリのまとめ出品で 激安で売られている中にあった作品。 こんな作品があるなんて知らなかった... 余韻がすごい 映像も素晴らしくて 丁寧な作品でリアルで 人や動物と心が通っていくのはやっぱり見ていて ほっこりするし嬉しくなる。 映画好きならみて欲しい作品。 満点つけたいけど 馬と狼...悲しすぎてすげぇ泣いた
ぴよそら
4.0
雄大なる大自然…ネイティブ・アメリカンの心のように美しい。 辺境の守備兵との温かい交流…少しずつ言葉を、食べ物を、生活を理解しようと歩み寄る姿が、癒やされながらもこれからどんな展開になるのか容易に想像できて、観ていてずっと辛かった。 開拓?侵略だよね。
アリちゃんパパ
4.0
辺境の守備兵とインディアンの人々との交流を描いた西部劇の名作です。 インディアンを白人の敵としてではなく、尊敬に値する誇り高い人々として描いているのが画期的であり、主人公とインディアンの人々の尊敬と信頼に支えられた関 係を見事に表現しています。 ケヴィン・コスナーは、初監督とは思えない壮大で格調高い演出を見せており、アカデミー監督賞に相応しい仕事をしました。西部の美しい自然を見事に表現した撮影、壮大な物語を更に壮大で格調高いものにしたジョン・バリーの音楽は、いずれもアカデミー賞を受けています。 ケヴィン・コスナーは、俳優としても堂々たる演技を見せてくれていますが、特に感心したのは、部族のリーダーを演じたグラハム・グリーンの存在感溢れる見事な演技です。 そして主人公と狼との交流にも心を打たれました。
kasa1024
5.0
ケビン・コスナーの初監督作にして名作。広がる大草原によいしれて、ケビン・コスナーの演技に感動する...。実話を元にした映画は、結構多くて、自分も見てきたはずなのだが、感動させられるなんて思わなかった。特に夕焼けのシーンは最高でだし、うるっとくる感動の名作
Taul
4.0
『ダンス・ウィズ・ウルブズ』初鑑賞。午前十時の映画祭10+。アメリカの良心だったケビン・コスナー、その心意気と魅力を堪能。小手先の演出は皆無で先住民との交流を大らかにじっくり描く3時間。心が満ちていくようだ。ダコタの大自然とバッファロー の大群、そのスケールに没入、これぞ劇場体験だ。
tana-hiro
4.0
午前10時の映画で久々の鑑賞。 30年も経つと忘れてることばかり。ケビンコスナー全盛期の作品。 ネイティブ・アメリカンとの交流をじっくりと掘り進めた良作。
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