나는 5년 전 죽은 남자의 아이를 임신했다
Strange But True
2019 · 스릴러 · 캐나다
1시간 36분
©︎ 2018 Reliance Entertainment Productions 5 Ltd.



'로니'가 죽은 지 5년이 지난 어느 날, 그의 여자친구 '멜리사'가 만삭의 모습으로 나타나고, 5년 전 죽은 '로니'의 아이를 임신했다고 밝히는데... 한순간에 과거의 아픔과 충격에 휩싸인 사람들은각자의 방식으로 미스터리한 사건의 진실을 파헤치기 시작한다. 이상하지만 진실된, 진실되지만 왜곡된 충격적인 반전을 마주하라!
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삽입곡 정보

Lawn Flashback

Melissa's Cottage Drive

Not Completely Impossible

Philip Finds Chaz

Bill Herman Please

Moon Girl
ジュネ
3.0
2020年108本目は、まさかの2度開催となった「未体験ゾーンの映画たち 延長戦」より『ストレンジ・アフェア』。 ------------------------------------------------------------ 5年前に死んだはずの兄の子どもを授かったと話す元カノが現れたことから、事態が急変していく様を100分弱のスパンで小気味良く描いた佳品です。主演は『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』でブラピを誘惑するワキ毛ボーボーのヒッピーを演じた、マーガレット・クァリー。まじまじと見ると非常に整った顔立ちで、そんな中にも「危うさ」を秘めた女性を熱演しています。 ------------------------------------------------------------ ヒロインのみならず息子を失った悲しみにくれる一家や、彼女を保護する親切な老夫婦の視点からも物語が語られていき、やがては何とも気色の悪い真実が浮かび上がります。ここが若干何の伏線もなくあまりに急転直下すぎるため、「何じゃそりゃ」と見放してしまう人もいるでしょう。最初に予想していたオチが開始まもなく登場人物によって否定されたこともあり、個人的には「まさか」の展開で中々楽しめました。 ------------------------------------------------------------ 決して手放しで賞賛できるような掘出しものレベルではないですけど、とことん「イヤな成分」を抽出する点にこだわり抜いているのは見事ですし、いずれ躍進するであろうマーガレット・クァリーを押さえておく意味では、見る価値アリじゃないでしょうか。
まじママんじ🍀
4.0
いやいや、エゲツナイねぇ何か┐(´д`)┌やっぱりニコニコしてる人程分からないもんで、ギャーギャー口うるさい人の方がそれだけ正直なのかしら💦果たしてお腹の赤ちゃんの父親の正体は…😏✴これって誰も真実を知らないハッピーエンドって事だよね、私的にはけっこう好きだ(^3^)
-taizo-
3.5
5年前亡くなった兄弟の元彼女が妊娠して登場、 両親は離婚してて… 次どーなんだろうって惹きつけるシナリオ 人を信じるってどういうことなのか 皮肉もこめたストーリーでした 生物として遺伝子を次につなげる生殖行為と 人間が意識する愛 について、少し考えてしまいました 多分、一般的には評価されない気がしますが、自分は最後まで楽しめました
Masatoshi
3.5
随分低評価なのが意外です。こう言うサスペンスが好きな自分としては結構拾い物でしたが。 まず,脚本がエリック・ガルシアなので、きっと尋常な展開ではないだろうと期待していました。著作に『マッチスティック・メン』『レポメン』がありますが、どれも意外性に富んでいましたね。 また、ヒステリックなお母さん役がエイミー・ライアン。『ゴーン・ベイビー・ゴーン』での失踪した娘のお母さん役で各映画賞の助演女優賞を受賞しています。 5年前に亡くなった婚約者の子供を妊娠していると訪ねてきたメリッサ役はマーガレット・クアリー。『グリーン・カード』『ショート・カッツ』のアンディー・マクダウェルの娘さんです。そう言えばちょっと似ていますよね。 それに、メリッサが住むコテージの大家さんで親代わりのビル役はベテラン俳優のブライアン・コックス。これまで数知れない映画に出演していますね。『刑事グラハム/凍りついた欲望』のハンニバル・レクター役の時分は細かったですが。『ジェーン・ドゥの解剖』では父親の解剖医役を好演でした。
Schindler's Memo
3.5
コトの発端は「5年越しの妊娠」であるのだが、これは現代生物学ではあり得る訳で、しかも当事者の中にその技術者がいる。その意味で考えてみれば物凄いサスペンス映画であるのだが、今一つ盛り上がらないのが惜しい。 件の技術者(すなわち父親)が、結局は最後まで冷静で人情溢れる好漢であるところは、もう少しひねりが欲しかったし、ヒステリーの母親が、狂言回しであるのは理解できるが、あまりにうるさいのだ。この人は結局ストーリー的には必要ないキャラであるだけに目立ち過ぎである。 一番悪い爺さんは中盤から本性を現すが、行き当たりばったりのキャラで情けないのもいただけないし、そうなると後味も悪いということになる。 非常に斬新なアイデアが光るだけに惜しい映画と思う。味付けを濃くしてハリウッドでのリメイクを望みたい。
アメンポトフ13世
3.5
あらすじの通り、一家の中心だった長男を失った事で未だに悲嘆の中にいる家に突然、妊娠中でお腹が大きい女性が訪れた事から起こる波紋を描いたミステリーです。 『5年間という歳月』『お腹の子』というのがやはり特にミステリアスな要素なので、その真実が明かされるのが物語のクライマックスであり、物語の尺の配分ミスというのか、それが少し早く訪れ過ぎた点は気になりました。 ただ、伏線がちゃんと張られており、だからこその驚きもあったりと、派手さこそないもののミステリーとしては普通に高品質な作品だと思います。
みのしゅ
3.5
面白いけど後味悪…
ちびユウ
4.0
これ、気持ち悪さありますが、引き付けられる意味で面白かったです。 最初は好きじゃない話かも…と思いながら観ていましたが、何やら思っているのと違う展開?・・長くないのと音楽の演出と何かありそうな感じの展開に引き付けられます。 そして、やはりプロローグはちゃんと観ないとダメですね。 どうしてこうなる、とも思いますが…私は結構好きでした。気持ち悪いですけど。
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