그루지
The Grudge
2004 · 공포 · 일본, 미국
1시간 38분



소리 없이 퍼져 나가는 죽음의 공포..그곳에 무언가가 존재한다. 교환 학생으로 남자친구 피터와 일본에 머무르던 카렌(사라 미셀 겔러)은 연락도 없이 학교에 나오지 않은 친구 요키를 대신해 노파 엠마의 간병인으로 자원 봉사를 나가게 된다. 지나치게 고요한 집, 넋이 나간 엠마, 정체를 알 수 없는 불길한 기운에 휩싸인 카렌은 이상한 소리를 따라 폐쇄된 다락방으로 향하는데... 마주치지 마라! 원한(怨恨)은 절대 당신을 놓아주지 않는다! 그녀는 그곳에서 실종된 엠마의 가족들과 사라진 요키의 시체를 발견하게 된다. 그리고 느껴지는 누군가의 인기척! 경찰은 이번 사건이 5년 전 이 집에 살았던 가족의 의문의 죽음, 그리고 최근 연달아 발생하는 원인을 알 수 없는 자살 사건과 연관이 있을 것이라 단정하고 집을 폐쇄시킨다. 그 집에서 마주쳤던 알 수 없는 무언가의 공포에 휩싸인 카렌. 하지만 그녀를 마중 나가기 위해 그 집을 찾아간다는 피터의 음성 메시지를 듣고 경악한 카렌은 다시 그 집을 찾아가게 되는데….
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くらっしゃあ
3.5
【古今東西ホラー・オカルト映画鑑賞録】 ◇日本版よりも好きかもしれない映画◇ 【別バージョンがある映画】 ◇ディレクターズ・カット版◇ 2本のオリジナルビデオ版の成功を経て2003年に劇場版が作られた清水崇監督の『呪怨』を、サム・ライミも製作に参加して翌2004年に速攻で公開されたハリウッド・リメイク。 これは当時、映画館へ足を運び、その後、DVDも買った。 アメリカ映画としてのリメイクでありながら、舞台は日本、もちろん家はあの【家】。そして何より、監督が本家である清水崇だ。 そのせいもあってか、ストーリー自体は基本、劇場版一作目あたりを踏襲しているが、リメイクというよりエピソードのひとつという感じ。ただし、伽椰子さんと俊雄くんがあんなことになった理由なんかは本作のほうがわりとすっきりまとめられていると思う。 それより何より、個人的には、サラ・ミッシェル・ゲラーやビル・プルマンやクレア・デュバルらが日本家屋の中に居るという絵面だけで奇妙な満足感を覚えてしまったのであった。 で、つい最近、久しぶりにDVDで観直したのだが、映画の初っ端、あの【家】を訪ねたまま行方知れずになる洋子という学生を演じていたのが当時22歳の真木よう子だったことに気がついた。まだまだ初々しかったな。 そして、もしかしたら日本版よりも好きかも・・・って思った。 ちなみに、DVDに収録されているのは【ディレクターズ・カット版】ということなのだが、なにがどう清水崇’sカットなのかは皆目わからないのであった。 [2022年11月26日 DVDで。4回目くらいか]
Sae Darcy
3.0
人は悲しみと怒りの中で死ぬと、呪いが残り人を殺す…的なことゆうてたから、DV旦那に一方的に大切な子どももろとも殺されてしまった可哀想な人かと思っていたら、かやこさんあんたもなかなかワルですよね?笑 殺すのはやりすぎだとしても、人を呪い殺せる立場にないことは確かですわ笑 なんかその事に気付いたらちょっと笑えた。
14
1.0
なんか違和感。 石橋凌が出てるよう!
うにゃ
3.5
스포일러가 있어요!!
jaja-n
4.5
呪怨シリーズの中でもトップで怖い作品 呪怨好きな人は観た方が良い!
🦋 ai
3.0
普通に良かった🙆♀️
しじらみ
3.5
フツーに怖かったっす。エレベーターのとしおくんはオリジナルの方が良かったな。
my life
3.5
劇場で観て以来の再鑑賞となる。「呪怨」は当時好んで観ている時期がありシリーズだいたい観ていると思う。初めて観た作品は原点となるビデオ版から…当時は今となっては珍しいVHSのほんまのビデオだったと思う。 話が脱線するが呪怨のビデオ版では確かエピソードごとのストーリーで時系列がやや複雑であったと記憶している。また当時は私も若かったし夜中に一人で電気消して見ていたらほんまに怖かった覚えがあるのだが…今観るとどうなのかまたチェックしてみたい。 ともかく、ビデオ版で虜になった「呪怨」と言うこともあり当時はハリウッド進出した清水嵩監督には非常に楽しみな存在でもあった。しかも日本人監督としてはハリウッドデビュー初となる全米1位にも輝いた。快挙でもある。 そんなこんなで、本作だが久し振りに観たら普通に面白かった。前に観た時はオリジナルの記憶が強かったので二番煎じ的な印象を持ってしまったが今観た方が普通に楽しめた気もする。とは言え本作や他のホラーに慣れてしまったので取り立て怖さは感じられなくなってしまったのだが。 それにしても、やはりハリウッド映画とは思えぬ邦画みたいな印象も強い本作だが、このテイストがアメリカでも受け入れられたのならば素直に喜んでもいいとも思う今日この頃である。
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