블랙 위도우
Black Widow
2021 · 액션/모험/SF · 미국
2시간 13분
(C)Marvel Studios 2021



“모든 것을 바꾼 그녀의 선택” 어벤져스의 운명을 바꾼 블랙 위도우, 그녀의 진짜 이야기가 시작된다! 어벤져스의 히어로 블랙 위도우, `나타샤 로마노프` (스칼렛 요한슨)는 자신의 과거와 연결된 레드룸의 거대한 음모와 실체를 깨닫게 된다. 상대의 능력을 복제하는 빌런 `태스크마스터`와 새로운 위도우들의 위협에 맞서 목숨을 건 반격을 시작하는 `나타샤`는 스파이로 활약했던 자신의 과거 뿐 아니라, 어벤져스가 되기 전 함께했던 동료들을 마주해야만 하는데… 폭발하는 리얼 액션 카타르시스! 7월, MCU의 새로운 시대를 시작할 첫 액션 블록버스터를 만끽하라!
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ETO
4.0
公開初日に観れてよかった。 MARVELのいつも通りの感じの映画。 ブラックウィドウの過去と生い立ちが細かに描かれていた。新しいキャラクターもたくさん。 だから、前後を見てなくてもまぁまぁ、そこそこ付いていける。 けど、シビルウォ ーとインフィニティウォーの間ってことを認識して、せめてシビルウォーは観といたらもう1段階上の視点で観れると思う。 MARVEL好きなら、わかるコラボ的な他のキャラクターが出てくるとかはなく、淡々と終わっていたのが残念…
くらっしゃあ
4.5
【マイ・4K UltraHD Blu-ray・コレクション】 てっきりナターシャがシールドに入る以前のエピソードが語られているのだと思っていたら、時系列的に『シビル・ウォー』の後の話だったとは。 それにしても、このナターシャの【家族】とのエピソードを『エンドゲーム』の後に持ってくるなんて、MCUの製作者のしたたかな戦略や賢明さを感じずにはおれない。 本作を観たうえで、特にラストのナターシャのセリフを聞いたうえで、あらためて『エンドゲーム』でのナターシャの想いとその行動を思い返すといっそう感慨が増す。 ストーリー自体はとびきりおもしろいとまでは思わなかったが、ナターシャの3人の【家族】がそれぞれいい味が出ていてとても良かった。 レイチェル・ワイズ、デヴィッド・ハーバーは言うに及ばず。フローレンス・ピューについては『ミッドサマー』の主演女優だったことにびっくりだ。『ミッドサマー』観てるのにピクリとも思い至らなかった。 もちろん4K映像も申し分なかった。 あと、オルガ・キュリレンコがどこで出てくるのかと思っていたら、そこにいたのかー!
セイクク
4.0
暗殺者ナターシャが主人公のマーベル作品です。 なかなか良いんじゃないでしょうか〜 (o^^o) スカーレット・ヨハンソンのアクションが素晴らしく、ナターシャファンなら大興奮でしょ〜(>_<) (ちなみに私はナターシャ推しではありませんが…σ(^_^;)) 「ミッドサマー」や「ストーリー・オブ・マイ・ライフ」で勢いのあるフローレンス・ピューもがんばっていましたね♪ 偽りの家族ドラマも70点くらいですが、想像より良かったです☆ ボスはイマイチだったかなぁ〜↓ 正直3.5点か迷いましたが、この映画を観てナターシャへの親近感がかなりアップしましたので(ちょっと好きになりました)4点にしました〜 ☆☆☆☆ ナターシャファンなら5点かな⁈ 小さいころ低い声でオーディション落ちまくりのスカーレット・ヨハンソンでしたが、なかなか良い役に巡り合えましたね〜(*´∀`*) ヒーロー物があまり好きではなかったスカーレット・ヨハンソン…マーベルファンのお母さんに感謝!!です☆ (元々選ばれていたエミリー・ブラントは残念でしたが…(●´ω`●))
高橋 正男 (ラー油)
4.5
ディズニー+で配信されたので久々に見たけど 改めて観て 人間ドラマの部分が物凄い良かったな あと撮り方というか いい意味でアメコミっぽくない感じが光ってた あとなんか知らないけど脳に残るシーン 個人的に好きな演出が多かったです 夜にかかるアメリカン・パイ ノルウェーの山脈地帯? 車の生活 雨粒が付いたヘリコプターの窓 夜の夏っぽい所のテーブルでビールで乾杯 (あれガレージ?) 夜のハイウェイ ホタルのシーン ↓ 偶然にも全部好きな演出でした笑 言い出したらキリが無いくらい 全部のシーン良く見える って錯覚してるぐらい笑 まぁ全部良いです👍 ここら辺良い意味でアメコミっぽくなかった のが良かった いつかこんな感じで 日本を舞台にしてくんないかな…笑 超田舎の、川でホタル… 川で橋の下とかでバーベキューしてる ヒーローたち シュールだなそれ 静岡県の熱帯魚屋さんとか出てきて でそこでね…えーっと そこの店長が実はヴァンパイアで あと一回やってほしいのは MCUの世界で セリフ無しで登場人物も何十人かいる オムニバスムービー作ってくれないかな それで映像だけで持たせるっていうね笑 (需要は私ぐらいか) ※ブラックパンサーやキャプテン・マーベルの問題点で アクション 格闘シーン もうちょい良く 出来なかったかなってモヤモヤがありましたが 今回ちゃんと格闘シーンやってて克服してるなと感じた
てっぺい
4.0
【上演前から興奮する映画】 上演前、マーベル各キャラ映画の怒涛の公開ラッシュ告知が入りテンションMAX。そのままその世界にドップリ浸れる2時間で夢うつつ。エンドゲームのあの末路に想いを馳せ、ド派手アクションも十分すぎる大満足の一本。 ◆概要 「マーベル・コミック」の実写映画を同一の世界観のクロスオーバー作品として扱う『マーベル・シネマティック・ユニバース』(MCU)シリーズ第24作目。2021年7月8日から劇場公開、7月9日からDisney+プレミアアクセスにて配信。 監督:「ベルリン・シンドローム」ケイト・ショートランド 出演:「マリッジ・ストーリー」スカーレット・ヨハンソン、「ストーリー・オブ・マイライフ わたしの若草物語」フローレンス・ピュー ◆ストーリー 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』の直後が舞台。ブラック・ウィドウの前に突如現れた、“妹”エレーナ。姉妹は、自分たちを暗殺者に育てたスパイ組織「レッドルーム」の秘密を知ったことで命を狙われる。唯一の味方は、かつて組織が作り出した“偽りの家族”だけだった。しかし、その家族の再会によってレッドルームの恐るべき陰謀が動き出す。 ◆トリビア ○スカーレット・ヨハンソンは、「『ブラック・ウィドウ』が完成した今、やりたいことはすべてできたと感じています。私は、この業界で“さよなら”を言うことは絶対にないと思ってますが、今回の映画は、確かに、ひとつの終わりです。」と語っている。(https://theriver.jp/black-widow-johannson-ending/) ○ ナターシャの幼少期役を演じるのは、女優ミラ・ジョヴォヴィッチと映画監督ポール・W・S・アンダーソンの娘エヴァー・アンダーソン(13歳)。(https://www.cinematoday.jp/news/N0124527) ○ 本作は、「アベンジャーズ」シリーズにおける“最後のエピソード”と位置づけられている。(https://eiga.com/movie/92166/special/) ◆ ◆以下ネタバレレビュー ◆ ◆告知 「シャン・チー」に始まり、「エターナルズ」、「スパイダーマン ノーウェイホーム」までかと思いきや、「ドクター・ストレンジ」「ソー」「ブラックパンサー」「ザ・マーベルズ」「アントマン&ワスプ」「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」「ブレイド」「ファンタスティック・フォー」「ヴェノム」「デッドプール」、、もうマーベルの新作公開連打パンチを何度も浴びせられ、映画開始前に興奮ノックダウン。映画ファンとして一連の公開情報を知らなかったことは恥ずべきながら、その連打パンチを浴びたまま映画の本編に入る興奮ったらない。コロナ延期で溜まりきった新作の数々をダム崩壊の如く放出するマーベルは流石の一言。一体この先何年、この興奮を味わいさせ続けてくれることだろうか。 ◆アクション 「マリッジ・ストーリー」でアダム・ドライバーとあの超ロングワンカットのガチンコ夫婦喧嘩シーンで役者の可能性を存分に見せつけたスカーレット・ヨハンソン。あの「ミッドサマー」から、「ストーリー・オブ・マイ・ライフ」まで幅広く演じるフローレンス・ピュー。その2人が姉妹としてキッチンでバチバチのアクションをかます冒頭も映画ファンとしては楽しみの一つ。もちろんそれにとどまらず、本作は「スカイフォール」と副題があったかなと思うほどの、空中アクションの尺がすごい。アレクセイを救出に向かうヘリ宙吊りアクション然り、圧巻はナターシャとタスクマスターのスカイダイビングアクション。迫り来る地上との狭間で、どう撮影しているのか全く分からない、そしてこちらも宙に浮いているかのような感覚になるシーンだった。 ◆エンドゲーム 少し唐突にも思えた、エンドゲームでのブラックウィドウの自決。そして本作ラストで「私には二つの家族がある」と語ったナターシャ。擬似家族だと分かってもなお、命を賭して家族を守り続けた彼女から十分に伝わる家族愛と、彼女の中でそれを同列で並べるほどのアベンジャーズに対しての想い。十分すぎるほど、あの自決の解釈に繋げてくれたと思う。エンドゲームを今すぐ見返したくなる衝動に駆られているのは自分だけではないはず。 ◆ 日本ではまだまだながら、世界的には一部コロナの収束が少し見え始めた昨今、マーベルの新作公開ラッシュは映画ファンにとってこれ以上ない明るい兆し。ぜひ連発していただいて、コロナ禍の新作映画欲求へのうっぷんを存分に晴らさせてほしい。
刺繍屋
4.5
アクションに次ぐアクションなのにストーリーも手堅く、家族愛というテーマを、そしてナターシャが何故あのような決断を下すに至ったかをもきちんと描かれていましたし、さすがマーベルだと思わされる作品でした。 それに加えて、スカーレット・ヨハンソンさんの恰好良い事ときたら(*´□`*)スキ♡ やっぱり強い女性は好いですね。 今作はケイト・ショートランドさんが監督を務められていますし、そのせいかアクションもスタイリッシュで出てくる女性陣が全て恰好良いんですよね。 ただ、個人的にはデヴィッド・ハーバーさん演じるアレクセイ=レッド・ガーディアンにももう少し活躍の場を与えてあげて欲しかったです。 仮にも原作ではナターシャの婚約者みたいですし…。 (意図的なのかは分かりませんが、アレクセイ、ロシア人らしい体型でしたね。寒さの厳しい環境のせいかロシアの男性の理想的な体型は、体脂肪率が低いのが良しとされるアメリカと違って、筋肉の上に脂肪を纏った感じが良いみたいですね。) それは兎も角、ナターシャの妹エレーナ・ベロワ役のフローレンス・ビューさん、演技については言うまでもなく素晴らしかったのですが、思っていた以上にアクションを頑張られていましたし、ナターシャとエレーナの掛け合いは楽しかったですね。 それに加えて母親メリーナ・ヴォストコフとしてレイチェル・ワイズさんもお綺麗でしたし、年代の異なる女優さんの共演もこの作品の魅力のひとつだと思います。 それにしても、これでナターシャの勇姿が観れないかと思うと淋しい限りですね。
まじママんじ🍀
4.5
やっぱMARVELアクション最高だねー、ほぼ裏切らない(^^)dウィドウ達が女性だらけってのがまたイイっ、しかも体型がハッキリするあのスーツを見事に着こなすstyleの良さっ(*‘ω‘ *)強く美しい女性ばかりでカッコ良く面白かったです~🥷❇️ラストを見て、その後ついエンドゲーム観直してしまった🤭
眠る山猫屋
3.5
家族の映画だったとは…。お父さんも妹も良かったが、個人的にはお母さんが!お母さんが最高でした。大好きなんだよね~あの女優さん。 唯一…米倉涼子はいらん。 アマプラ購入。
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