샤이니 슈림프
Les crevettes pailletées
2019 · 코미디/드라마/스포츠 · 프랑스
1시간 43분
© LES IMPRODUCTIBLES, KALY PRODUCTIONS et CHARADES PRODUCTIONS



세계수영선수권 은메달리스트 마티아스 르고프는 동성애 혐오 발언으로 징계를 받는다. 그에게 내려진 징계는? 바로 ‘샤이니 슈림프’라는 게이 수구팀 코치를 맡는 것. 마티아스는 수구보다 파티를 더 좋아하는 이들과 세계에서 가장 큰 게이 스포츠 대회인 ‘게이 게임스’에 참가하기 위해 크로아티아로 향한다. 달라도 너무 다른 마티아스와 샤이니 슈림프 팀은 과연 우승 메달을 거머쥘 수 있을까?
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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출연/제작
코멘트
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동영상
삽입곡 정보

Summer Time (Intro)

Matthias

Départ

Départ

Les crevettes pailletées (Remix)

Sous le vent
あっちゃん
4.0
フランスに実在するゲイの水球チームをモデルに、その水球チームのメンバーであるセドリック・ル・ギャロが監督・脚本を手がけ、フランスで大ヒットしたスポ根コメディー。 元オリンピック銀メダリストの水泳選手が、同性愛者への心ない発言の罰として、ゲイのアマチュア弱小水球チームのコーチをする羽目になり、世界最大のLGBTQ+の五輪「ゲイゲームズ」出場をめざす。 とてもクールで面白かった。 一人で勝つより、みんなで負ける方がいい。 一人で泳いできたコーチが、ゲイの水球チームに触れ、団体競技の素晴らしさを知った。LGBTQ+なんて関係ない。敵陣と闘う時は「お前ら ぶっ潰す。」なのだ。
みにぶた
3.0
面白かったです。 でも、ゲイの人がメインの大半の作品ってキャラが濃いので満腹です。 ゲイだけでいるときは陽気で楽観的でこの世に悩みなんて無さそうなのに、それぞれに思い悩むことがあったり、社会ではマイノリティーだったりと、現実の裏表がわりとはっきりしていて分かりやすかったです。 プールでパシャパシャ遊んでるだけなのに本番は強かったり、競泳選手がなんで水球コーチ(監督)?と協会の意地悪さを感じたり、コーチ(監督)って試合に出られるの?と思ったり、イロイロおかしな所や?な所はありましたが、葬儀シーンで帳消しになりました。 一人で勝つより皆で負ける方が良いなんて、一人で戦ってきた人に言ってしまう言葉じゃないよな、と思いつつも揺らいでしまう気持ちも分かる気がしました。 中学生の娘が良い。多感な時期であるだろうけど、ちゃんと皆を受け入れられてる。イマドキのお子さんだった。
Y-CROW
3.0
どうもフランス映画に描かれる人物像は理解に苦しむ部分が多く、なかなか慣れないが、実在のチームをモチーフにした分りやすい内容で軽快に見ることが出来た。
ひとし
3.5
TSUTAYAレンタル。「ふらんす」という語学雑誌で紹介されていて興味ありました。フランスに実在するゲイの水球チームのシャイニー・シャリンプス。やる気のないチームにゲイ批判で自由型の代表を追われた選手がコーチがやってくるというストーリー。明るいメンバーが自由すぎましたが、スポ根ものっていうんですかね、面白かったです。
cocoa
3.5
フランスに実在するゲイのアマチュア水球チームの活躍を描いたストーリー。 実際にメンバーであるセドリック・ギャロ氏が監督、脚本を手がけたスポーツコメディです。 オリンピックの競泳で銀メダリストのマチアス(ニコラ・ゴブ)は同性愛者を差別する発言をして水泳連盟から罰を受ける。 それはゲイの水球チームのコーチ役。 その名も「シャイニー・シュリンプス」の仲間たちとLGBTQの五輪「ゲイゲームズ」に出場することを目的に悪戦苦闘するのです。 メンバーは個性的な面々。 最近パートナーと別れたばかりの主将ジャンは闘病の秘密を隠している。 同姓のパートナーと双子の子どもを育てているセドリックは水球をやっていることを隠している。 その他にもゲイとして年をとって自信を失くしている者などetc. 最初は乗り気じゃなかったマチアスは娘ヴィクトワールの応援もあり、いつの間にかチームが大切なものになる。 実際にあるゲイゲームズの様子は興味深かった。 オリンピックと同じような入場行進、競技の種目の多い事にもびっくり。 ほぼアメリカやヨーロッパで4年ごとに開催されているのは初めて知りました。 試合で倒れたジャン。 葬儀でのチームの「HERO♪」の歌とダンスがお見事。 もちろんLGBTQを理解しない参列者は次々退席するが、それもリアルな現実だろうな。 世界水泳への出場権よりも大事なものに出会えたマチアスは娘からも尊敬されそうで心暖まる展開でした。 男性のシンクロなども積極的に映画化するフランスならではの楽しい作品でした。
太郎ねこ
3.5
LGBT差別発言によって批判を受けたメダリストがその罰により水球ゲイチームの監督をやることに、っていうツカミがこの時代に作られた映画だなぁって感じ。 水球は特にメイン軸じゃないけど、ジャンの「一人で勝つより仲間と負けたい」は好きだな。 残りわずかな命を仲間と過ごすことに費やすと決めたジャンにとって、あのラストのダンス(恐らく閉会式用に練習してたやつ)は嬉しかったと思う。 ゲイもビアンもノンケも、実際話して関わってみればみんなそれぞれの悩みを抱えながら生きている。 別に仲良しこよしにならなきゃいけないわけじゃない。 ただ目の前で生きている相手を尊重すればいい。それだけ。 映画としては小学生レベルの下ネタは多めかも。
Yado
3.5
水球もダンスも総じてレベルが高いとは言えないが、そこに恥じらいは必要なく楽しむことを主目的として生きていけることが羨ましい 人目を気にする呪縛にかかっている日本人には刺さりやすい内容 プリシラの時代からの世の中の進歩は感じる 話の切り替わりが早く、細かいことを気にしていると置いていかれる
あこ
2.0
コメディ色少なめかな ショーなしで残念 こーゆうプログ ラムって実際あるんだろうか… 今の時代で? 身近にいないけど、友達になりたいなと思ってるんですよね、なんて言うか…純粋に興味もあるし(好奇の目で見られるのが一番嫌だろうから不快に感じたらごめんなさい)自分とは違った視点で物事を見たり感じたりしてるんだろうから意見を聞いてみたい(相談したい) きっと偏見に苦しんだりしているだろうからいろいろ世の中に感じることも多いだろうし人として大きそうだなと
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