희극 애처 이야기
喜劇 愛妻物語
2019 · 로맨스/코미디/드라마 · 일본
1시간 57분
(C)2020『喜劇 愛妻物語』製作委員会



일이 없는 각본가 남편 ‘고타’(하마다 가쿠)는, 아내 ‘치카’(미즈카와 아사미)와 결혼한지 10년째로, 5살인 딸 ‘아키’(니이츠 치세)와 셋이 살고 있다. 아르바이트로 고생하는 아내에 대한 감사와 이해도 없이 날마다 섹스를 하고 싶다는 생각에 빠져 지내는 ‘고타’는, 어느 날 각본을 개발 해 오라는 프로듀서의 연락을 받는다. 우동의 도시에 가서 취재를 해야 하지만 차도 없고 면허도 없는 ‘고타’는 아내와 딸을 꼬드겨서 함께 로케이션 헌팅 여행을 떠난다. 돈도 없고 취재도 뜻대로 되지 않는 고된 여행. 섹스 타령에 급기야 길에서 만취 여성 추행 혐의까지 받는 등 여행에서도 사건사고가 끊이지 않고 시시각각 부부는 싸우게 된다. 그러다 결국 ‘치카’는 ‘너와 살고 싶지 않다!’라고 외치며 울부짖는다. 이들의 여행은 무사히 끝날 수 있을까? 이 가족은 미래를 함께할 수 있을까?
💃 踊り終えたあと、本音がこぼれる
「タンゴの後で」都度課金開始✨
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きなこ猫
3.5
世のダメ亭主たちには水も滴るいい女である水川あさみの、濱田岳に容赦なく浴びせかける立て板 に水の罵詈雑言が、ボディブローのように、じわじわと効いてくることだろう。妻とのセックスのハードルは、チョモランマよりも高し。その水川の履く色気もクソもないくたびれた赤パンが、中年男の目には毒!
アリちゃんパパ
4.0
売れない脚本家亭主と頑張り屋女房の笑って泣けるロードムービーの秀作です。 口では「俺、頑張るから」と言ってるけど、本当は頑張る気がさらさらなく、妻に依存する夫と生活に疲れ、ダメな夫を罵倒し続けてはいるけど本当は夫を愛し、支え続ける妻。この2人の夫婦愛を「可笑しくてやがて哀しい」物語に仕上げた監督の力量は、なかなかのものです。特に妻が履いているヨレヨレになった赤パンのエピソードには、泣かされました。 このジャンルの歴史的傑作は、豊田四郎の「夫婦善哉」です。同作では、駄目亭主を森繁久彌、しっかり者の嫁を淡島千景が演じており、2人の代表作となっていますが、本作の濱田岳と水川あさみは、大先輩の名演に匹敵する仕事をしています。特に水川あさみの千変万化で味わい深い演技は、特筆ものであり、彼女の代表作となりました。
(^-^)
3.5
妻チカ(あさみちゃん)の旦那への あたりの強さと 口の悪さと勢いがすごすぎて爆笑。 欲求不満で稼げないダメ夫炸裂してる濵田岳も なんか新鮮だった 終盤の泣きと笑いのぶつかり合いのシーン もう感情わけわからなくなってて好きでした ーそして、なんで不倫相手が大久保さんだと ちょっと 許される気持ちになってしまうんだろう 笑 でも大久保さんって何に出ても 大久保さん!って現実に引き戻されるパワーがあるので、コメディにしか出せない気もする 大久保さんが大久保さんじゃなくなる作品も見てみたいなーとか思ったりして。 そのぐらいインパクトのある、大久保さん… (超余談)
レモン谷
4.0
氷川あさみのクズ女っぷりと、濱田岳のクズ男っぷりが とっても良い。フーリンの女の子もうまい!
水色ふうせん
2.5
스포일러가 있어요!!
Schindler's Memo
4.0
新藤兼人の「愛妻物語」の確信犯 的なパロディというか、パスティーシュであると思う。 妻が、そのダメぶりが、内外に知れ渡り、それを相手も自分も隠さないという夫を、如何にして見捨てられないでいられるのか、すなわちもはや「女の意地」としか言えない原動力でもって維持しているのか・・・を描いた映画だと思う。 ダメ夫の方は、そんな妻がギリギリのところで女の意地を張り続けているとは全く知らず、というか解らず、次々とダメぶりを連発するのであるが、これらがまた一々笑わせられる。 ロードムービーという枠の中で、妻と長らくご無沙汰だったセックスしたいという一貫した主題で突き抜ける痛快さも良い。 ラストは、もはや妻の方の意地が瓦解し、絶叫、号泣する・・・というところで、やれやれ、やっと諦めてくれたか・・・と「思わせる」演出も哀愁があってよい。 水川あさみが素晴らしい。彼女から連発される機関銃罵倒が、これがまた一々「真っ当」であることや、恐らくオバサン体型を作ってきたのであろうが、赤パン姿の臀部が変に、妙に色っぽいところも女優魂を感じる。ここら辺は、中高年、もしくは初老の男でないと理解できないであろうと、おかしな優越感を覚えた。
おぼろぐ
1.0
たくましい。 これを繰り返すのかと思うと。 まさに喜劇。 全く笑えないもん。 タイトルに喜劇とうつことに理由がある。 ジャンルとしてのコメディじゃなくて。 河合優実はうどんを高速でうつ女性役 。 笑えるかどうかのシーンだけど ギリ笑えなかった。 いまならもっといけるのではないかと。 水川あさみと濱田岳が所帯じみた夫婦役なら 掛け合いがどうなるかは想像できるだろうし 本当に見事だった。 ちゃんと苛立ちが伝わるし気持ち悪さも伝わる。 信じたい気持ちも信じてる気持ちもみえる。 ただ私には苦しい内容で エンタメ作品として楽しめなかったので 私にとっての評価をいつも通りつけました。
みにぶた
3.0
強い妻とダメな夫の非日常。いや、日常。 うちの4500円はよその45万円! ってどんだけですか?と思った序盤。話が進むにつれて、これは言いたくもなるなぁと思いました。 こういう夫婦いるだろうなぁと思いながら、自分なら離婚だなと感じました。よその家の事だと思うと面白い。 大久保佳代子がいい味出してました。
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