장화 신은 고양이
長靴をはいた 猫
1969 · 애니메이션/가족 · 일본
1시간 20분



먼 옛날 마음씨 착한 피에르와 장 화 신은 고양이 페로가 살고 있었다. 피에르는 아버지가 돌아가시자 유산을 독차지하려는 욕심쟁이 형들에게 쫓겨난다. 한편, 페로는 쥐를 도와주었다는 이유로 동료들로부터 따돌림을 당하게 된다. 같은 처지의 피에르와 페로는 도원결의하여 함께 여행을 떠나는데... [한국영상자료원]
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くらっしゃあ
4.0
【私的アニメーション映画50選】 ◇これを観ずして宮崎駿は語れない、かもしれない映画◇ 『太陽の王子 ホルスの大冒険』の翌年の『東映まんがまつり』のラインナップとして公開された『長靴をはいた猫』。 本作の、とりわけクライマックスの魔王の城での追っかけ場面は、古くからのアニメファン、もっと言えば宮崎駿ファンの間では語り草となっている。 この一連のシークエンスは、大塚康生、宮崎駿が原画を担当しているのだが、とにかく歪な形の魔王の城を上を下に、本当によく動いている。それはもう見事としか言いようがない。 個人的に特に印象に残り続けるのが、クライマックスのクライマックス、魔王の塔が倒壊する場面。わずか数カット、数秒の場面なのだが、凄いアングルで描いている。多くの原画マンはわざわざこんなアングルを選択しないであろうことをサラッと。何か感動的ですらあった。このセンスはやはり凄い。 そしてここで見逃してはいけないことは、これらの場面に、宮崎駿がその後自らが監督として作る数多くの作品のルーツと言えるエッセンスが詰まっていることだ。(とりわけ、カリ城に顕著) これはもう、観たらすぐ分かる。 もちろん【宮崎駿のルーツ】なんていう位置づけ云々を別にしても、本作は【古き良き漫画映画】の醍醐味をじゅうぶん味わえる愉しい快作だ。
うにゃ
3.5
発見してしまった。懐かしすぎてやばい。 小さい頃 に夏休みの時期になると、スピーカーをつけた車が通って「〇〇で〇〇を上映致します〜」と流していた。 何度か母に連れられて、公民館だったのか、公園だったかに観に行った思い出。 面白かったし、特別な雰囲気でワクワクした。 いつ頃、終わりをむかえたんだろうか。
トリ
5.0
ビックリしーたーニャ♪!!ギャグのテンポがかわいすぎるっ
NARU
4.0
東映まんが祭のどきどきわくわく感がよみがえる。
りん
3.5
ストーリーのしっかりした童話を観ているような気分でした。 ネズミを助けたことによって死刑宣告されたネコですが、そこのところはあまり描かれず、途中追いかけてくる敵ネコの描写のためだけにあるような設定でした(ただただ優しいネコってわけじゃなさそう)。 とはいえ、貧乏で兄達から虐められていたピエールの助けになろうとする姿はどこか愛くるしいです。 全体的に人間以外の登場動物は愛くるしいです。 ネズミの子分達や、敵ネコの年少者?はとてもかわいいキャラで、見ていてほっこりします。 トムとジェリー、ディズニー、日本昔話を混ぜ込んだようなドタバタ楽しく、心温まるアニメだと思います。 子供にも大人にもおすすめですね。
次男坊
4.0
昔の作品でこのクオリティはすごい!てコメントをよく見るけど、もはや人の創作の感性に時代なんて関係ないんじゃないかしら…てしみじみ考えた。映像の構図、飽きさせない畳み掛けが秀逸で終盤にいくほどのめりこんだ。特に少年が姫を助けに馬を駆る場面と魔王が姫が小さく映り込んだ城を背にがむしゃらに走る場面が大好き。猫のまたおまえらかってお約束のぼやきも聞けば聞くほどにやりとできた。大人がほうとため息をつけるアニメーション。
アナキン
3.5
69年制作のミュージカルアニメ映画。 カリオストロの城の原点の評価に納得。
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