ゆみりん~*4.0田中圭くん目当てで観て来ました。 本日の客入りは7割くらいかな。 都会のど真ん中の割には少ないかな? ちょうどお昼時だったからでしょうか。 主演はのんで、着てる洋服とか可愛かった~。 髪型だけイマイチな感じしたけど昭和感出すために敢えてなのかな。 原作は未読です。 出てくるクラシカルなホテルが素敵だなぁと思ったのですが閉館しているホテルのようで残念、泊まってみたかった…。 頭空っぽにして笑える映 画でした🤣 あまり深く考えなくて楽しめます。 大阪ステーションシネマにて좋아요6댓글0
my life4.0「私にふさわしいホテル」を初鑑賞してみた。ふむ、このタイトルの意図はどういう意味を含んでいるのかな。相応しいホテル…ふ~む、何が何だか、さっぱり分からないや。 堤幸彦監督の作品。何でも有名な原作があるみたいやけど、そんなコトは全く存じ上げない。堤監督って平均的には面白いけど、めっちゃどハマリした作品ってのはまだないのよねん。 一番良かったのは「明日の記憶」かな。次点は「イニシエーション・ラブ」と「望み」。本作はソコを越えてくるのか。個人的には注目したい。 さてと、どうやら作家のお話みたい。ヒロインはのん。なんとまぁ、自由奔放な演技。こんな風に自己表現できる女優って他にいるのかな。 個性的な役柄を演じる事が出来る女優は、ある程度には沢山いると思うけど、このたたずまい。ふ~む、のんが持つ雰囲気は何かしら特別な才能を感じてしまう。 「私をくいとめて」や「さかなのこ」を観ているからかな。更なる個性を引き出していた気がする。唯一無二な存在になって欲しいとも、うっすらながら思えてきた。 相対するお相手には東十条宗典。なるほど、滝藤賢一なのか。いやはや、彼のこんな超個性的な演技を初めて見た。のんとの掛け合いが面白くて心の声が漏れている様がとてもいい感じ。 えっと、昭和のお話やんよね。眉毛の太さが一番気になるけど、ファッションやインテリアも凝っている。あ、そういや、橋本愛を久し振りに見た気がする。特に何も無いけども、単純にそう感じただけの、私の心の声を敢えて文字にしてみよう。 さてと、エンディングでタイトル伏線回収か。いわば、一種のステータスなのかな。そんな、田中圭との関係も微笑ましい。小粋な雰囲気の漂う作品でもあったのだ。個人的には「望み」と同じくらい楽しめたので同じスコアにしたい今日この頃。좋아요4댓글0
水色ふうせん5.0のんちゃんって、なんか全部あてがき?ってくらい、彼女にしか演じれないキャラクターと世界観で、監督関係なく面白いなって思っちゃう。 役者としても監督としても、なんか、本当にタレント(才能)だなぁと思う。 堤監督なんだ!という驚き。 復讐から始まる、、、コメディ笑 どんどん嘘に嘘が重なって、彼女が面白すぎる。 作家向けの掛け声大好き笑 高級クラブも家族も、彼女のキャラクターで嘘が真実になる理由が分かる。 気づくと側にいる存在。 思わず手を止めて見てしまった、あっという間の時間。 ちなみに、お目当ては滝さんだったんだけどねっ!笑좋아요3댓글0
せるぢを2.5TOHOシネマ錦糸町で鑑賞。年末も重なり、7割近い入りと結構混んでいました。 今年休館となった山の上ホテルを舞台に、達者な出演陣たちの演技は素晴らしかった。のんは若手No.1のコメディエンヌだし、編集者役の田中圭はハマり役。 映画としては、良くも悪くも堤幸彦作品らしさが満載。面白いシーンは数多く散らばっているが、作品全体としてまとまりがなく、それでいてメッセージ性を探すような見方も難しい。そういう意味で彼は映画よりTVドラマ向きなのだと改めて思う。좋아요3댓글0
montine🐈
5.0
面白い 能年玲奈の個性的な演技がストーリーと合ってる
ゆみりん~*
4.0
田中圭くん目当てで観て来ました。 本日の客入りは7割くらいかな。 都会のど真ん中の割には少ないかな? ちょうどお昼時だったからでしょうか。 主演はのんで、着てる洋服とか可愛かった~。 髪型だけイマイチな感じしたけど昭和感出すために敢えてなのかな。 原作は未読です。 出てくるクラシカルなホテルが素敵だなぁと思ったのですが閉館しているホテルのようで残念、泊まってみたかった…。 頭空っぽにして笑える映 画でした🤣 あまり深く考えなくて楽しめます。 大阪ステーションシネマにて
my life
4.0
「私にふさわしいホテル」を初鑑賞してみた。ふむ、このタイトルの意図はどういう意味を含んでいるのかな。相応しいホテル…ふ~む、何が何だか、さっぱり分からないや。 堤幸彦監督の作品。何でも有名な原作があるみたいやけど、そんなコトは全く存じ上げない。堤監督って平均的には面白いけど、めっちゃどハマリした作品ってのはまだないのよねん。 一番良かったのは「明日の記憶」かな。次点は「イニシエーション・ラブ」と「望み」。本作はソコを越えてくるのか。個人的には注目したい。 さてと、どうやら作家のお話みたい。ヒロインはのん。なんとまぁ、自由奔放な演技。こんな風に自己表現できる女優って他にいるのかな。 個性的な役柄を演じる事が出来る女優は、ある程度には沢山いると思うけど、このたたずまい。ふ~む、のんが持つ雰囲気は何かしら特別な才能を感じてしまう。 「私をくいとめて」や「さかなのこ」を観ているからかな。更なる個性を引き出していた気がする。唯一無二な存在になって欲しいとも、うっすらながら思えてきた。 相対するお相手には東十条宗典。なるほど、滝藤賢一なのか。いやはや、彼のこんな超個性的な演技を初めて見た。のんとの掛け合いが面白くて心の声が漏れている様がとてもいい感じ。 えっと、昭和のお話やんよね。眉毛の太さが一番気になるけど、ファッションやインテリアも凝っている。あ、そういや、橋本愛を久し振りに見た気がする。特に何も無いけども、単純にそう感じただけの、私の心の声を敢えて文字にしてみよう。 さてと、エンディングでタイトル伏線回収か。いわば、一種のステータスなのかな。そんな、田中圭との関係も微笑ましい。小粋な雰囲気の漂う作品でもあったのだ。個人的には「望み」と同じくらい楽しめたので同じスコアにしたい今日この頃。
水色ふうせん
5.0
のんちゃんって、なんか全部あてがき?ってくらい、彼女にしか演じれないキャラクターと世界観で、監督関係なく面白いなって思っちゃう。 役者としても監督としても、なんか、本当にタレント(才能)だなぁと思う。 堤監督なんだ!という驚き。 復讐から始まる、、、コメディ笑 どんどん嘘に嘘が重なって、彼女が面白すぎる。 作家向けの掛け声大好き笑 高級クラブも家族も、彼女のキャラクターで嘘が真実になる理由が分かる。 気づくと側にいる存在。 思わず手を止めて見てしまった、あっという間の時間。 ちなみに、お目当ては滝さんだったんだけどねっ!笑
ボルビザン
4.0
横暴で自己中で破壊的な主人公が 他人の迷惑も省みずに好き勝手やってのし上がるカタルシスが痛快でした。
せるぢを
2.5
TOHOシネマ錦糸町で鑑賞。年末も重なり、7割近い入りと結構混んでいました。 今年休館となった山の上ホテルを舞台に、達者な出演陣たちの演技は素晴らしかった。のんは若手No.1のコメディエンヌだし、編集者役の田中圭はハマり役。 映画としては、良くも悪くも堤幸彦作品らしさが満載。面白いシーンは数多く散らばっているが、作品全体としてまとまりがなく、それでいてメッセージ性を探すような見方も難しい。そういう意味で彼は映画よりTVドラマ向きなのだと改めて思う。
とこやみ
3.5
成り上がるためには手段を厭わない主人公に のんがハマっていた。大嘘つきで破壊衝動のまま突き進む様が何とも痛快!
青天の霹靂
3.0
스포일러가 있어요!!
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