명탐정 피카츄
Pokémon: Detective Pikachu
2019 · 판타지/액션/가족/애니메이션/모험 · 영국, 캐나다, 미국, 일본
1시간 44분
(C)2018 Legendary and Warner Bros. Entertainment, Inc. All Rights Reserved. (c)2018 Pokemon



“탐정이 아냐, 명탐정이지!” 세상을 구할 번쩍이는 추리가 시작된다! 기억을 잃은 채 깨어난 피카츄, 난 누구? 여긴 어디? 유일한 단서는 탐정모자에 적힌 해리란 이름과 주소. 주소 속 아파트에서 자신의 말을 유일하게 알아 듣는, 실종된 해리의 아들 팀 굿맨을 만나게 된다. 명탐정의 촉으로 이건 그야말로 대.박.사.건! 사라진 아빠를 찾기 위해 피카츄와 떠나는 기상천외한 모험이 시작된다. 피카피카!
🌙 抜け殻になっても、感情は消えない
「ぬけがら」都度課金開始✨
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てっぺい
3.5
【“ジジカワ”萌え映画】 絶対的な可愛さのピカチュウのセリフ「ピカピカ」が、全然可愛くない笑。おっさんピカチュウに“ジジカワ”萌えしながら、映画全体に溢れる原作愛、日本愛にむずがゆい誇りでいっぱいになる。 ◆概要 「ポケットモンスター」シリーズ「名探偵ピカチュウ」初、ハリウッドでの実写化作品。 出演:「デッドプール」シリーズ ライアン・レイノルズ、「ジュラシック・ワールド 炎の王国」ジャスティス・スミス、渡辺謙(日本語吹替を担当した竹内涼真もカメオ出演) 監督:「グースバンプス モンスターと秘密の書」ロブ・レターマン ◆ストーリー 青年ティムは、自分にしか聞こえない人間の言葉を話す“名探偵ピカチュウ”と出会う。ティムの父でかつて警部だったハリーの相棒だというピカチュウは、ハリーがまだ生きていると確信しており……。 ◆感想 おっさんピカチュウの、可愛いんだけどなんだかどこか人間味のあるジジカワっぷり笑。「ピカピカ」って誰もが悶えるはずの絶対的な可愛さのピカチュウのセリフが、あんまり可愛くない!笑。「デッドプール」のライアン・レイノルズが声優という情報も頭にチラつきながら、低い声と軽妙な会話のとにかく絶妙なピカチュウに終始見入る。 ◆原作愛 日本発のコンテンツがハリウッド映画化という誇りも映画全体に。竹内涼真のカメオ出演や、意外と重役な渡辺謙、日本先行上映という事実もさることながら、あの激アツなエンドロール!原作愛、引いては日本愛に溢れていて、見ていてニヤニヤしてしまう笑。 ◆ ◆以下ネタバレ ◆ ストーリーも、分かりやすいどんでん返し、単純明快な伏線回収で分かりやすい。なぜピカチュウが人間の言葉を話せるのか、なぜおっさんの声なのか、その訳が明かされるラストは清々しい爽快感。親子愛にとてもほっこりできました。 前述の通りの日本愛原作愛溢れるエンドロール。ハリウッド映画なのにカタカナが使われていたり、日本人名(日本版ピカチュウの声優大谷育江さんの名前も)がクレジットされていく。「犬が島」を彷彿とさせる日本愛にはもうむずがゆくて仕方ない笑。 そしてラストのラストに出される次回作告知。今度は日本製作のガッツリポケモンワールドのようで、逆輸入の本作を映画のクオリティとしてどこまで凌駕できるか?注目したいと思います。 ◆独り言 インスタのレビューアカウント、思いつきで始めてみました。ここにあげてないレビューもあるので!もしよかったらチェックお願いします! https://www.instagram.com/teppei_movie/
ひろ
3.5
日本が誇る「ポケットモンスター」初のハリウッド、しかも実写映画で、ロブ・レターマン監督によって製作された2019年のアメリカ/日本映画 ・ ポケモンの実写映画。そんなの無理、ありえないと思ってたけど、まさかここまで仕上げるとは思わなかった。ポケモンと人間が共存してます。フサフサしたピカチュウかわいいです。ヒトカゲ、ゼニガメなどメジャーなポケモンはほとんど登場。完全にポケモン知識があるのを前提として作られているので、全く知らない人はこの映画の面白さ半減でしょう。ポケモンの特性やキャラクター性を知っていると倍楽しめる作品 ・ 主人公は社会人の若者。誰もがポケモンとパートナーを組む世界でポケモンとパートナーも組んでいない。そんな若者が父親の訃報を聞き部屋に行くと、そこには自分とだけ会話できるピカチュウがいた。父親の死と記憶喪失のピカチュウの謎を解くためピカチュウもパートナーを組むといった展開 ・ 正直、この設定を聞いてもまだ鑑賞する気は無かったんだけど、ピカチュウの声優がライアン・レイノルズだと聞いて俄然興味がわいた。ピカチュウの声がおっさん、しかもデッドプールって。やばいやつだ。下ネタと放送禁止用語連発のデッドプール役のライアン・レイノルズが世界で愛されるピカチュウの声はしちゃだめだろ!しかし、恐るべしピカチュウ。おっさんが声優でもかわいい。最早、声とか関係ないのだ。ピカチュウのスペックは最強だった ・ 主演のジャスティン・スミスやヒロイン役のキャスリン・ニュートンの若手俳優に、渡辺謙やビル・ナイといった渋いキャストはもちろん頑張ってますが、この映画はあくまでポケモンが主役。ピカチュウを筆頭に最強のポケモンであるミュウツー、ヒロインのパートナーであるコダックなど大活躍。コダックとバリヤードには笑わせてもらった。 ・ 物足りないと言うならポケモンのバトルシーンがもっとあったらより楽しかったかな。まあストーリー的に仕方ないけど。このクオリティなら今後もポケモンの実写映画はあると思うな。ていうかポケモンは本当にいるかもしれない。ピカチュウいたらいいのに、もふもふするか肩に乗せたい
wishgiver
4.0
ポケモン愛に満ち溢れた作品。 Pokémon GOやってて良かった(笑)。 ♢♢♢ ストーリーよりも映像が神ってました。 あんなにたくさんのポケモンを1体1体CGで再現した世界観が見事。 各々のポケモンの特徴をちゃんとあそこまで表現してくれる細部の拘りに感動しました。 ♢♢♢ ライアン・レイノルズがピカチュウの声を担当してることに意味があるので字幕版で観るのがオススメです。 個々のポケモンを知らないとそこまで楽しめないかも。 それにしても...コダックってめちゃくちゃ強かったのね(笑)。 カラカラ、バリヤード、そして仏頂面のブルーも超面白かったし、何気なくガーディちゃんが歩いてるところも最高でした。
まりぬ
4.5
やーばいなこれは。 初代ド真ん中世代は絶対見た方がいいやつです。 始まってすぐ、明るくなって鳥が飛んでるな…って思ってよくよく見るとポッポとピジョンだったんですよ。 すでにポケモンワールドが始まっていたのだった!と、テンションがぐーんとアップ。 ライムシティでは人間とポケモンが自然に連れ立ったりお仕事のお手伝いしてたり。 警官と一緒に歩いてるガーディがめちゃくちゃ可愛かった!!!ヤバい!! ゼニガメの一生懸命な感じ、いじらしすぎる! 本筋行く前から世界に住まうポケモンたちが気になりすぎて困る。笑 ストーリーもとてもわかりやすくて良かったです。敵の設定やパートナーポケモンの人選ならぬポケ選も見事。ハリウッドで作品化したものの中でもかなり原作との親和性が高いものの1つになったのでは。 なぜこのピカチュウはティムと話せたのか、わざが使えないのか…それが分かった時、ちょっと震えた。ええ話や〜〜〜 ディズニーを感じる話のウマさでした。 ライアンパパ出てきた時はうるっときた。最高のハッピーエンドだた。 あとルーシーが可愛かった…アニポケに出てきそうな好奇心旺盛な感じで最高でした…。 調査する時のポケGOスタイル、素敵だった。 コダックってpsy duckなのね。なんて鳴いてるのかと思ったらちゃんと名前が鳴き声なの原作リスペクトしてて良いね! あと、ピカチュウが負傷した時にフシギダネが道案内してくれてるの、自分が初めて選んだポケモンがフシギダネだったのでなんだか嬉しくなってしまった。 書ききれないほど嬉しいシーンがたくさんあったのですが、続編…あるんだよね?? まだまだ出てきて欲しいポケモンがたくさん居るし、バトルシーンもたくさん見たい。 楽しみだー!
ジュネ
4.0
2019年95本目は日本の国民的アニメ「ポケモン」をまさかのアメリカで実写化、『名探偵ピカチュウ』です。 どうせチープなポケモンの焼き増しだろう、くらいにしか思ってなかったんですけど、予想以上に楽しめて思わぬ拾い物でした。その最大の功績は明らかにピカチュウのキャラクターそのものでしょう。一見すると愛らしいぬいぐるみのようなピカチュウが眉間に皺を寄せたり、トタトタと動き回ってる様子を見るだけで、でんこ うせっかの早業でメロメロにされます。 しかもその声を演ずるのがライアン・レイノルズで、子供向けとは思えない皮肉やジョークを飛ばすとなれば『デッドプール』を重ねたくなるのは無理もないこと。ポケモンファンだけでなくマーベルファンも10まんボルトの瞳で釘付けにしちゃう、結構油断のならない一作です。 一方で、ポケモンと人間の関係を単なる「なかよくする」から押し進めた「利害関係」として描いたり、終盤に何度もフェイントをかましてはこうそくいどうするストーリーで翻弄したりと、お子様は楽しめないのではと疑ってしまいます。 とはいえ、数々のポケモンが生き生きと暮らすライムシティの様子や、各々の特色を活かしたユーモラスな掛け合い、気合いの入ったエンディングなど原作に対する敬意は十分感じられる出来映えになっていると思いますから、是非お子様連れで吹替版の方をご覧になってみては如何でしょう。
アリちゃんパパ
3.5
ストーリーは荒唐無稽を絵に描いたようです。でもそんなのどうでも良いんです。本作は生き生きと躍動する数多のポケモン達の素晴らしいVFXに酔い痴れればそれで良いんです。 私は近年の過剰なVFXの氾濫には違和感を持っていますが、本作のように可愛いVFXは大歓迎です。
Keisuke
4.5
ポケモンに対する愛を大金使って映像化した様な作品。DVDが出てから観ればいいでしょ?とか思ってる人は必ず映画館で観なかった事を後悔します。 _______ ほぼ初代のポケモンのみでストーリーが作られている事と上手に飲み込みやすい展開により、ほぼ全ての人にオススメ出来る作品。 1回の鑑賞で満足しても良いが、細部までこだわって人間とポケモンが共存している世界を描いている為、余裕があれば視野を広げて観るともっと楽しめるかもしれない。路上でカビゴンが寝てるからカイリキーが交通整備してる、とかそんなのがいっぱいある。そういう面でいえば子供は新鮮味を感じられて、大人は懐しさのようなものを感じられる。 私は時間の問題で吹替版を選んだが、そこにだけはとても後悔している。 ピカチュウを西島秀俊さん、主人公を竹内涼真さんが吹き替えていらっしゃるのですが決して悪くはありません。悪くはないんですがどうしても主人公の声に終始違和感を感じてしまいました。でもピカチュウを演じた西島秀俊さんは結構ハマってましたよ。笑 ですがピカチュウ役をライアン・レイノルズが演じている事に大きな意味のある作品です。是非これから観に行こうと考えているのなら字幕で鑑賞する事を強くオススメします。 ★4.5と高く評価をしていますが、ポケモンを実写映画化をしてここまでの作品を作られた事は素直にすごいと思います。ポケモンを知ってる人もほとんど知らない人も、たまには映画館行こうかなと思ってる人も老若男女問わず1つの作品として私はオススメします。
Tsukky
3.5
CGって凄いな…というのが一番の感想! ポケモン達がアニメやゲームのキャラクターというよりは、虫や動物のような生き物として感じられる生々しいリアリティーがあった ピカチュウの毛の感じやコダックのツルツルしていそうな感じなど質感が感じられた 欲を言えばもっと色々なポケモンを見てみたかった 続編にちょっぴり期待
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