かわうそ3.0ムロツヨシと佐藤二朗のダブル主演で面白くない訳がないと映画館にて視聴。 ワンシーンがとても長くてそれが笑いを誘ってくる。 佐藤二朗が思ったより真面目な役で、それが少し残念。 新解釈なので、龍馬が長生きしてるとか、大政奉還の時に近藤勇、土方歳三、沖田総司が揃っているとか細かい所はどうでも良い。 笑いに特化した映画でした。좋아요3댓글0
たっちゃん-半変人のお調子者-1.5完全に当たり屋気分で観に行ったけど、案の定酷い。 何故こんなに立派な役者さん達が勢揃いしているのに、全員三文芝居しかできないのか。 無理矢理笑かそうという気持ちが見え透きすぎ。 百歩譲って、演者のアドリブ合戦は良い(正直文句言いながらも何度か笑いそうになる所はあった)として、そこに効果音を付けたり、変顔をアップにしたり、しょうもない編集をするなよ。 笑わせ方がテレビ的すぎて、2時間集中してみる映画には全く合ってない。 しかも今回はフィクションの話ではなく、歴史上あった出来事を基にしてるから余計にタチが悪い。 これって名誉毀損とかにならないのかな?何百年も前に亡くなってるからOKなの? 日本を良くするためにめちゃくちゃ頑張ったのに、死んだ後自分を題材にこんな映画作られたら、絶対良い気持ちしないでしょ… あと薩長同盟とか、船中八策とか、寺田屋事件とかはまだ歴史に基づいた所だから良いけど、『コンセプト茶屋』の所はマジで何の関係も無くないか? あと話の軸を坂本龍馬と西郷隆盛の友情にするなら、まず最初に坂本龍馬と西郷隆盛の出会いを丁寧に描くべきでしょ。 なんで坂本龍馬と桂小五郎(木戸孝允)の出会いを最初に描いて、その後なし崩しみたいな形で、坂本と西郷を会わせるのよ。 コメディ演出以前に根本のお話しの作りも上手くない。 こんなの「解釈」ではない、ただの「妄想」。 『福田雄一の妄想・幕末伝』がタイトルなら納得。 冒頭の黒船来航で、坂本龍馬が「あれがペリーの艦隊かぁ〜」と言ってたけど、あの時点でペリーという人物が来てるって何で坂本龍馬は知ってたの? もしかすると黒船来航の時点で、ペリーという名前が知れ渡ってた事も考えられるけど、なんか妙に違和感のある台詞だと思った。 映画評価基準 この映画が好きか 3 没入感 2 脚本 4 演出 0 映像 2 キャスト 8 音楽 2 余韻 3 おすすめ度 1 記憶に残る映画だったか 2 計27点좋아요3댓글0
2001HAL2.5 お馴染みの福田雄一監督作品で主演はムロツヨシと佐藤二朗で期待して観に行ったが私にとっては残念な映画だった。 個々の役者に見せ場は作っているが尺が長くてずっと続く印象だった(少し寝落ちしてしまった)。私も古希の爺いであり体力も無くなってきているを認識させられた。좋아요3댓글0
Cちゃん2.5年末色々バタバタしてる中気分転換に観に行った。相変わらずのドタバタで面白かったけど、ちと長すぎて、もうええんちゃう?と言う場面がけっこうあったな。アマプラかネトフリで見られるまで待ってて十分な内容でした。ま、わかってたんだけど気分転換したくて行ったのよ(と、言い訳)좋아요1댓글0
miyuriocom3.0会話劇が若干しつこい。一回だけでお腹いっぱい感が否めない。 何度も名前を連呼するので、幕末たくさん出てくる歴史上の人物がどっちサイドの人なのか整理して覚えられてよい。가장 먼저 좋아요를 누르세요댓글0
かわうそ
3.0
ムロツヨシと佐藤二朗のダブル主演で面白くない訳がないと映画館にて視聴。 ワンシーンがとても長くてそれが笑いを誘ってくる。 佐藤二朗が思ったより真面目な役で、それが少し残念。 新解釈なので、龍馬が長生きしてるとか、大政奉還の時に近藤勇、土方歳三、沖田総司が揃っているとか細かい所はどうでも良い。 笑いに特化した映画でした。
たっちゃん-半変人のお調子者-
1.5
完全に当たり屋気分で観に行ったけど、案の定酷い。 何故こんなに立派な役者さん達が勢揃いしているのに、全員三文芝居しかできないのか。 無理矢理笑かそうという気持ちが見え透きすぎ。 百歩譲って、演者のアドリブ合戦は良い(正直文句言いながらも何度か笑いそうになる所はあった)として、そこに効果音を付けたり、変顔をアップにしたり、しょうもない編集をするなよ。 笑わせ方がテレビ的すぎて、2時間集中してみる映画には全く合ってない。 しかも今回はフィクションの話ではなく、歴史上あった出来事を基にしてるから余計にタチが悪い。 これって名誉毀損とかにならないのかな?何百年も前に亡くなってるからOKなの? 日本を良くするためにめちゃくちゃ頑張ったのに、死んだ後自分を題材にこんな映画作られたら、絶対良い気持ちしないでしょ… あと薩長同盟とか、船中八策とか、寺田屋事件とかはまだ歴史に基づいた所だから良いけど、『コンセプト茶屋』の所はマジで何の関係も無くないか? あと話の軸を坂本龍馬と西郷隆盛の友情にするなら、まず最初に坂本龍馬と西郷隆盛の出会いを丁寧に描くべきでしょ。 なんで坂本龍馬と桂小五郎(木戸孝允)の出会いを最初に描いて、その後なし崩しみたいな形で、坂本と西郷を会わせるのよ。 コメディ演出以前に根本のお話しの作りも上手くない。 こんなの「解釈」ではない、ただの「妄想」。 『福田雄一の妄想・幕末伝』がタイトルなら納得。 冒頭の黒船来航で、坂本龍馬が「あれがペリーの艦隊かぁ〜」と言ってたけど、あの時点でペリーという人物が来てるって何で坂本龍馬は知ってたの? もしかすると黒船来航の時点で、ペリーという名前が知れ渡ってた事も考えられるけど、なんか妙に違和感のある台詞だと思った。 映画評価基準 この映画が好きか 3 没入感 2 脚本 4 演出 0 映像 2 キャスト 8 音楽 2 余韻 3 おすすめ度 1 記憶に残る映画だったか 2 計27点
2001HAL
2.5
お馴染みの福田雄一監督作品で主演はムロツヨシと佐藤二朗で期待して観に行ったが私にとっては残念な映画だった。 個々の役者に見せ場は作っているが尺が長くてずっと続く印象だった(少し寝落ちしてしまった)。私も古希の爺いであり体力も無くなってきているを認識させられた。
Makoto
5.0
アリス、最高ーーー!!ww
Cちゃん
2.5
年末色々バタバタしてる中気分転換に観に行った。相変わらずのドタバタで面白かったけど、ちと長すぎて、もうええんちゃう?と言う場面がけっこうあったな。アマプラかネトフリで見られるまで待ってて十分な内容でした。ま、わかってたんだけど気分転換したくて行ったのよ(と、言い訳)
miyuriocom
3.0
会話劇が若干しつこい。一回だけでお腹いっぱい感が否めない。 何度も名前を連呼するので、幕末たくさん出てくる歴史上の人物がどっちサイドの人なのか整理して覚えられてよい。
カル・ボナーラ
2.0
스포일러가 있어요!!
おっくん
3.0
まぁまぁ、な感じだった。 今回はなぜか期待値を越えてこなかったのが、少し残念な感じがする。
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