썬더볼츠*
Thunderbolts*
2025 · 액션/모험/판타지/SF · 미국
2시간 7분
(C)2024 MARVEL



초능력 없음, 히어로 없음, 포기도 없음! 4월, 마블 역사를 새로 쓸 별난 놈들의 예측불가 팀업이 폭발한다! 어벤져스가 사라진 세상, CIA 국장 '발렌티나'는 새로운 팀을 꾸릴 계획을 세운다. 그녀가 설계한 위험한 함정에 빠진 '옐레나', '윈터 솔져', '레드 가디언', '존 워커', '고스트', '태스크 마스터'. 별난 놈들만 모인 이들은 어쩔 수 없이 한 팀이 되고, 자신들의 어두운 과거와 맞서야 하는 위험한 임무에 투입된다. 서로를 전혀 믿지 못하는 상황에서 스스로의 생존과 세상의 구원을 위해 이들은 진정한 팀으로 거듭나야 만 하는데....
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
📡 その配信、最後まで観る覚悟はあるか
「殺人配信」都度課金開始✨
瀬咲ちはる
3.5
스포일러가 있어요!!
眠る山猫屋
4.0
アベンジャーズに及ばなかった連中がCIA長官ヴァレンティーナの罠にかかって戦わされて…から始まる逆襲w 相変わらず真面目なバッキーカッコいいけど、主役はやっぱりエレーナ。鬱っぽい序盤から、だんだん表情を取り戻していくに従い可愛く見えてくる不思議。 サンダーボルツの由来に苦笑しつつ、いつしかボブを救うべく立ち上がる負け犬たちを応援しちゃう。ヴァレンティーナの方が一枚上手だったけど。 2025年5月23日 劇場にて。貸切(笑)
みゆ
4.0
こう言うのを待ってたんだよ!!! 過去に様々な問題を抱えた一癖も二癖もあるキャラクター達が物語を通して“チーム”になっていく様は胸熱以外のなにものでもなかった。 やはり話の中心はエレーナで、 私の激推しバッキーは常に一歩引いた立ち位置で不揃いなメンバーを纏める兄貴分。 昔も今も変わらないそんなバッキーが本当に好きです。 こんなにも立派なバッキーの姿にスティーヴもさぞ喜んでいることでしょう(ノД`)感涙 そして「は?うそだろ?」な結末と、 次回作では元祖アベンジャーズもビックリな宇宙規模な話になりそうな予感に唖然とした。 ファンタスティックなフォー!な人たちと絡む様子を想像すると絵面的に笑えるんだけど大丈夫かな?笑 とに かく次回作でもカッコ可愛いバッキーと底抜けにバカで憎めないアレクセイとクールなエレーナが見られれば私はそれで満足だよ♬ ……で、タスクマスターはアレどういうこと!?
てっぺい
4.0
【*映画】 “強大な敵を倒す”のではなく“友と人を守る”事に主眼を置いた、“泣ける”ヒーロー映画。巨大なMCUの世界観を背景に色んな注釈(*)が必要でもあるが、その主眼のおかげで初見でも十分楽しめる。 ◆トリビア ○世界で2番目に高いビル(678.9メートル)「ムルデカ118」からの空中ダイブは、保険の問題でスタントを立てる方向だったが、フローレンス・ピュー自身がマーベル社長を説得し挑戦。ジャンプ後には、脳が疲れ果てて3時間眠ったという。(https://hollywoodreporter.jp/movies/105167/) 〇監督によると、バッキーが腕を食洗器で洗うシーンは台本の初稿に書かれていたアイデア。「マーベルのレジェンドキャラクターに対しても、遊び心を持てるのは素晴らしいことです。ただし、過度にふざけた感じにはならないように気をつけました。映画で前後の文脈を見れば、納得してもらえるはずです。」(https://www.cinematoday.jp/news/N0148579) 〇『アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方』(’25)で若きトランプを演じたセバスチャン・スタンは、直後にクランクインした本作での撮影中でもトランプの癖が抜けず、苦労したという。「いくつかシーンを撮っていたのですが、『クソッ!(トランプの動きが)まだ残っている』となってしまったんです。」(https://www.cinematoday.jp/news/N0145356) 〇本作で描かれる、バッキーが政界に進出するという展開はコミックの歴史にもいまだないもの。(https://theriver.jp/ca-bnw-cameo-explained/2/) 〇「トイ・ストーリー3」の監督も務めたジェイク監督は、本作の重要シーンで「ウッディたちが焼却炉に落ちてしまう場面」をモチーフにしていると明かしている。(https://eiga.com/movie/97591/special/) ○ 『アベンジャーズ:ドゥームズデイ』(2026年5月全米公開)の出演者予告“椅子”ライブ配信が行われ、本作からはバッキー、USエージェント、エレーナ、アレクセイ、ゴースト、ボブの出演が発表された。(https://www.cinematoday.jp/news/N0148600) 〇ラージフォーマットの入場者プレゼントとして、メタリック加工『サンダーボルツ*』のコレクタブルカードが配布される。全8種類で、公開1週目で2種類、2週目で6種類。(https://theriver.jp/thunderbolts-cards/) ◆概要 【脚本】 「ブラック・ウィドウ」エリック・ピアソン 【監督】 「ペーパータウン」ジェイク・シュライアー(A24製作のNetflixシリーズ「BEEF/ビーフ」の監督も務めた) 【出演】 「ミッドサマー」フローレンス・ピュー 「ブラック・ウィドウ」デビッド・ハーバー 「キャプテン・アメリカ」シリーズ セバスチャン・スタン ワイアット・ラッセル 「ブラック・ウィドウ」オルガ・キュリレンコ 「アントマン&ワスプ」ハナ・ジョン=カーメン 「ブラック・パンサー/ワカンダ・フォーエバー」ジュリア・ルイス=ドレイファス 【公開】2025年5月2日 【上映時間】127分 ◆ストーリー ある時、ニューヨークの街に突如として大きな黒い影が出現。瞬く間に市民を消し去っていく謎の敵により、世界は再び大きな脅威に直面するが、そんな人類の危機にも、数々の敵から世界を救ってきたヒーローチームの「アベンジャーズ」は姿を現さない。CIA長官のヴァレンティーナは、誰がこの脅威から世界を救うのかを問いかけるが、そこで立ち上がったのが、かつてヒーローたちと対立したことのあるバッキー・バーンズだった。バッキーは、エレーナ、ジョン・ウォーカー、レッド・ガーディアン、ゴースト、そしてタスクマスターという、全員が過去に悪事を犯したことのあるならず者たちに声をかけ、「サンダーボルツ*」というチームを結成する。そんな彼らの前に、バッキーの強力な武器でもある義手すらも簡単に打ち砕く、謎の敵が現れる。 ◆ ◆以下ネタバレ ◆ ◆エレーナ 珍しく実写のアベンジャーズが写し込まれないオープニングクレジット。“アベンジャーズは来ない”本作を暗示するとともに、クレジットの色がなくなったのは、振り返ればヴォイドの黒をイメージしていた。そして例の“世界で2番目に高いビル”からエレーナが飛び降りるファーストカット(その撮影後3時間眠り続けたというのだからその身体的ストレスは計り知れない)。インパクトのあるシーンでかつ、本作がエレーナを軸に描かれることがここに明示されていた。エレーナはこの荒くれ者集団をまがいなりにもまとめる存在でかつ、本作でボブに最も寄り添う存在。エレーナがレッドルームで抱えたトラウマも掘り下げられ、孤独や虚無感を抱えるボブに寄り添える存在としての説得力あり。エレーナがヴォイドの闇に身を投じる勇気、過去のトラウマに苦悩しつつ、ボブを救う想い一つで突き進むその姿に胸を打たれた。 ◆ボブ ひょっこり現れた存在に見せかけて、銃が全く効かないあのシーンのゾクゾク感たるや。演じたルイス・ブルマンの絶妙な顔の造り、そして演じ分けも相まって、何者でも無い者から超人へのギャップがすごい。セントリーとしての圧倒的なアクションも見ものなら、ヴォイドとして人を影と消していく画力に目を見張る。ヴォイドの闇の世界に身を投じたエレーナ達が、錯綜する世界の中でボブを探す映像の表現力もピカイチ。ボブのトラウマも描かれる事で、エレーナがボブを闇から救おうとする想い、そしてボブ自身の孤独との葛藤も伝わり、ボブが救われるシーンには思わず泣かされた。本作は“強大な敵を倒す”ヒーロー映画ではなく、“友と人を守る”ヒーロー映画なのが素晴らしいと思った。 ◆ラスト その“人を守った”エレーナ達がニューアベンジャーズと評されるラスト。あの雑誌のオマージュもありつつ、次々と続く誌面はあくまでも“寄せ集め”のイジリ。ミドルクレジットもアレクセイいじりで、これからこのサンダーボルツがどうなっていくのか不安で仕方ない笑。ポストクレジットでボブがしっかりチームに加わった事を見る限り、ボブの力をうまくコントロールして活躍していくチームになっていくか(はたまたチームの誰かがクリリン的に殺されスーパーサイヤ人化する悟空的にボブが覚醒?)。発表済みなのでファンタスティック・フォーの飛行船に何の驚きもなかったが笑、サンダーボルツも参戦が明かされている「ドゥームズデイ」で、彼らがどんな活躍をするのか大いに期待したい。ただ一つ、公式サイトにきちんと名を連ね、メインビジュアルにもいるほどの、タスクマスターの登場が一瞬だけだったのが謎なのだが…笑 ◆関連作品(全てディズニープラスで配信中) ○「ブラック・ウィドウ」('21) エレーナ、アレクセイ、タスクマスター、ヴァルが登場。 ○「アントマン&ワスプ」('18) ゴーストが登場。 ○「ホークアイ」 ドラマシリーズ。“姉”の仇を取りに向かうエレーナが描かれる。 ◆評価(2025年5月2日) Filmarks:★×4.2 Yahoo!検索:★×3.0 映画.com:★×4.5 引用元 https://eiga.com/movie/97591/ https://ja.m.wikipedia.org/wiki/サンダーボルツ*
たっちゃん-半変人のお調子者-
4.5
期待通りの面白さ。 やっぱMCUの強みはクロスオーバーよ。 マルチバースサーガが始まって早4年、29作目(映画に絞っても13作目)の本作まで焦らしに焦らされた分、序盤のエレーナvsUSエージェントvsゴーストvsタスクマスターの四つ巴バトルは終始ニヤニヤしっぱなしだった。 ただ!ここでタスクマスターを死なせるかね… 予告に全然出てこないから嫌な予感はしてたけど、本当にこんな事になるとは。しかもこんな雑な… 『ブラック・ウィドウ』で遂に毒親から解放されて、本作で彼女もヒーローになるんだと期待してたのに…報われなさすぎだろ、彼女の人生。 あまりにも雑だから、これは実は終盤絶体絶命のタイミングで助けに来るだろ!と思ったら、全く来ない。本当に死んだんだな… 監督的には彼女が死ぬ事で、他メンバーも死ぬかもしれないという緊迫感を作品にもたらしたかったみたいだけど、それはありえないよ。だって予告で他メンバーがしっかり活躍するの知ってるから!! 何なら序盤でこんな展開見せられて逆にノイズなんだけど!!!! 負け犬達がなけなしの正義感を振り絞って、ヒーローとして活躍する様はめちゃくちゃ上がるし、クライマックス、これまで傷ついて傷ついて傷ついて生きてきた彼らが一丸となって、一つの傷つきすぎて真っ黒になってしまった心を癒そうとする、セラピー展開はこのサンダーボルツだからこそ描けるもので凄く良かったと思う。ここまでがっつり精神面の話をするとは思わなかった。 だからそれだけにタスクマスターの扱いはいただけなかったな… あとヴァル。もっと一泡吹かせて欲しかったよ。 中々に悪辣な事やってんだから、結局いいカッコして終わりは納得できない。 あと『アントマン&ワスプ』好きとしては、ゴーストの活躍ももっと増やしてほしかった所。 まぁあの頃とは打って変わって、かなり性格が明るめになっているのには、グッと来たけど。ちゃんと救われて本当に良かった。それに比べてタスクマスターはなんで…(何回目) 動画内で本作について語っております。 是非聴いてください。 ↓↓↓ https://www.youtube.com/live/GpMyy6lsJqs?si=b52GzsB6VlVzDo5M 映画評価基準 この映画が好きか 8 没入感 7 脚本 8 演出 9 映像 9 キャスト 10 音楽 8 余韻 7 おすすめ度 8 記憶に残る映画だったか 9 計83点
Hase
4.0
ぶっとばせ!寄せ集め超人チーム!! 全体的にアクションというよりは人間ドラマがメイン。 ド派手な超人は少ないので戦闘よりは精神的な成長が描かれてた。 ラストのアベンジャーズはマジ!?と思ったけどありかも。種まき的な位置付けの作品だった。 前作のブラックウィドウ結構好きだったけど、こんな重要作品になるとは。 ブラックウィドウみたいなアクションを期待してたので星4。 やっと繋がり始めてきたので今後のクロスオーバーが楽しみ。 ファンタスティック4が繋がりそうだがCMの時点で名作の予感。曲とか映像のレベルが高く、今作への繋がり含めて楽しみ!
kangyoonhwa
4.5
これこれこれこれ!!!! ようやく私たちの好きだったマーベルが帰ってきた!!!! 無意味なカメオなんてなくても、ドラマシリーズの背景を無理に引っ張ってこなくても、こんなに面白いのが作れるんじゃん。 確かに各々のキャラの背景ありきだけど、ざっくり知ってれば問題なし。単体で観客へ伝えたいメッセージを伝達できる。それがマーベルの本来のあるべき姿だったって改めて感じれた。 ファンタスティック4も出演者のせいでいろいろ暗雲あるけど純粋に楽しみになった。 IMAXで鑑賞したので、最初のカウントダウンがファンタスティック4仕様なのもあがったーーー
まじママんじ🍀
3.5
MARVEL作品て観るのに合間が空くから、なかなかサブキャラを思い出すのが難しい('';)ん~、悪くはないのだけど大好きだったアベンジャーズとは全く違う訳だし、『Newアベンジャーズ』とされるのは何か嫌だな…そのまま『サンダーボルツ』で行ってくれ(>人<)にしても、世界の危機に先輩HEROが誰1人駆け付けてくれないのも寂しいなー仕方ないけどさ(ToT)
더 많은 코멘트를 보려면 로그인해 주세요!